温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >81ページ目
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大分県の口コミ一覧
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建物は昭和中期頃の物と思われる印象、2階建で1階が共同湯、2階が公民館のよくあるタイプになります。公民館併設タイプは別府独特かな?と思っていたが、町湯文化が残っている温泉地では結構見掛けるな~と最近感じるようになりました。
さて、こちらの感想ですが、お湯は浜脇からの引き湯で無色透明の特徴の弱い物でした。でも、他の浴場よりも源泉の投入量は多めで、湯汚れもなく鮮度上場で気持ち良く楽しめました。あと、面白かったのが、私を含めて4人での湯浴みでしたが、話をした所、皆さん観光(温泉好き?)で地元の方ではなかったので、朝風呂の時間帯では珍しいなと感じた思い出が残っています。
※施設タイプ 共同浴場(受け付けあり) 桶あり トイレあり 駐車場なし
※100円 6時30分~10時・15時~22時30分の2部制0人が参考にしています
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夕日をバックに金鱗湖の湖畔に佇む姿は素晴らしく少々感動してしまった。お湯は無色透明で殆ど特徴の無いお湯でしたが、浴場内の雰囲気も私好み!地元の方との世間話も楽しく、良い湯浴みが楽しめました。
最後に他の方の口コミにもありますが、脱衣所と浴場一体型の浴場でオープンすぎて女性にはかなり敷居が高いかなとの印象です。また、以前はフルオープンだった浴場も外側に塀がありまして、丸見えではありません。でも、夕食前の散策の時間帯で、外は観光客で凄い賑わい!さすがに浴場内まで見学に来る人はいなかったが、結構近くまで来て写真を撮ったり、騒いでいるので妙な雰囲気でした。私はあまり気にならなかったが、ゆっくり楽しみたい方は時間を考えた方がいいかなと感じました。
※施設タイプ 共同浴場(無人管理・混浴) 桶あり 駐車場なし
※200円(料金箱利用)10時~22時 無休6人が参考にしています
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高崎山といいますと海沿いの自然動物公園「おさる館」が真っ先に思い浮かびますが、
この施設はその真裏、旧・狭間町の山中にあります。
平成の大合併により由布市となってますが、どちらかと言いますと湯布院より大分近郊です。
別府市内から向かいますと、対向車が来たら終わりレベルな狭いヘアピンカーブの急坂を延々と登らされますので、
HPにある大分市内からのルートがお勧め。
少々道に迷いながらコンクリート舗装の暗く狭い道をそろそろ走って辿り着きますと、
駐車場には車がたくさん停まっており中々の人気ぶりです。
利用料300円を支払い露天風呂へ向かいます。扉を開けたとたんアブラ臭が。
お湯は濃い茶褐色、入浴したらつま先は殆ど見えないほど、
ここまではっきりと特徴のあるモール泉は九州では珍しいと思います。
山越えをした価値のある、上質の湯でした。6人が参考にしています
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最近「おんせん県」と名乗っている大分県、別府・湯布院はあまりに有名ですが、
実は県庁所在地・大分にも別府とはまた違った泉質の天然温泉浴場が多数存在しています。
そんな大分市の中心部より川を渡ったところにあるクリスタル温泉、
入り口の看板には「本物温泉」扉には「循環式浴槽ではありません」と
誇らしげに書かれています。
利用料300円を払い、手書きの貼り紙群(かなりの達筆)を眺めながら浴場へ。
お湯は薄緑、僅かに塩分を感じるなめらか浴感、細かい湯の花が浮いています。
確かに浴槽の縁からオーバーフローしている完全な掛け流し、
浴槽はいささか小ぶりながらサウナ・ジェットバス・寝湯と付いて300円は実にお徳。
お勧めです。12人が参考にしています
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国道210号線沿いに温泉の看板が多数出ている建物があり、
気になって立ち寄ってみました。
温泉は喫茶店やうどん屋が並ぶ一角にあります。
うどん屋の奥には足湯がありました。
掘りごたつ式のテーブルの下に湯が流れており、うどんを食べながら利用できる、というちょっと変わったシステム。
そのうどん屋にて利用料400円を支払いますと、
端にある旅館とも民家とも見える建物へと案内されました。
さて入浴、脱衣所は喫煙者の私にも少々気になる煙草臭が・・・。
扉を開けますと今お湯を張っているところ、と言う事で、
2つある浴槽の内広いほうの1つは空っぽです。
入浴中でした常連らしき方に聞きますと普段は2つともお湯が張ってあるということ、ちょっとタイミングが悪かったようです。
お湯は近くの天ヶ瀬温泉の硫黄泉とは違い、あまり特徴がありません。
飲泉用のコップがありましたので飲んでみましたがほぼ無味でした。
源泉約50℃、掛け流しなのは間違い無いようですが・・・。
ちなみにこの温泉、1時間2000円で貸切も出来るようです。
その際は入り口に看板をかけて鍵を閉めてしまう模様。
うどんを食べたついでにどうぞ、といった感じの温泉です。3人が参考にしています
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浜脇温泉にある共同浴場で、一般的にも広めでゆったり感の感じられる浴場になります。
建物は昭和中期頃のもので無人管理・料金箱利用、脱衣場と浴室一体型のスタイルになります。こちらの浴室は天井も高く、明かりとりも多めでお昼頃の立ち寄りでしたが浴室内がとても明るく、のんびりした雰囲気で楽しませて頂きました。
最後にお湯ですが、ふんわり金気臭の感じられる、鮮度上々の物で利用頻度の少ない時間帯のせいもあるかもしれませんが?あっさり系ではありますが、結構満足度の高いお湯でした。
※施設タイプ 共同浴場(無人管理) 桶あり トイレあり 駐車場なし
※100円 定休日なし 6時30分~13時・15時~23時の2部制1人が参考にしています
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浜脇温泉にある共同浴場になります。
建物は昭和中期頃(多分?)の物で無人管理・料金箱利用、脱衣場と浴室一体型でタイル張り長方形の浴槽がセンターにある、よくある共同湯スタイルになります。お湯は無色透明の特徴の弱い物で鮮度は良かったのですが、あまり魅力は感じられませんでした。雰囲気も夜の立ち寄りだったせいかもしれませんが?いまいち、感じる物がありませんでした。
※施設タイプ 共同浴場(無人管理) 桶あり トイレあり 駐車場なし
※100円 定休日なし 6時30分~23時1人が参考にしています
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日帰り入浴900円になっていました。
次回400円割引券頂きました。
観光客は来て欲しくないのかな。13人が参考にしています
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別府の共同湯では珍しく150円の入浴料!100円握りしめて、かなりの距離を歩いたので、不足分50円を取りに行くのが大変だった思い出があります。入浴料は注意が必要です!
さて、浴場は神社内にある鄙び系の共同湯で無人管理になります。男女別内湯のみで脱衣所と浴室は別々のタイプで備品は桶のみでした。源泉は堀田からの引き湯で特徴の弱い物、お湯的にはあまり魅力を感じませんでしが、雰囲気は鄙び系で私好みでしたし、神社内に佇む湯屋は珍しい光景で少々変わった雰囲気で楽しめました。
※施設タイプ 共同浴場(無人管理) 備品 桶のみ 駐車場 なし
※150円(料金箱利用) 7時~|11時・15時~22時の2部制1人が参考にしています








