温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >83ページ目
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大分県の口コミ一覧
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とても素晴らしい紅葉を堪能して 何処か?良い温泉がないか 温泉の達人を見て こちらに決めカーナビを設定し 無事到着しました! 家族湯に入りたかったけど‥ 空いてなくて帰ろうかと思いつつ‥ おばちゃんとお話してたら 大浴場の男性は 三人入ってて 女性は一人だけ入られてますょ と言われたので 二人で600円払い 別々に 大浴場へ‥‥‥
広々した浴槽に 年配の女性がノンビリ 寛がれていて ドアを開けた瞬間“おはようございます”と笑顔で言われ それから色んなお話をして 楽しく過ごせました。かなり肩こりが酷い私なんですが‥ 肩にお湯をかけてたら その女性が 肩こりですか?揉んであげるよと‥ お母さんみたいな方に 10分程も揉んで頂いて感謝感謝でした(嬉)
お湯ですが 温めと丁度いいと 少し熱いの 三つに仕切られてあって 温め→丁度いい→少し熱いへ移動しながら 楽しめました。何となくヌルスベのお湯で気持ち良かったです!
上がった後も ずっとポッカポカでした!
見過ごしそうな温泉だったけど おばちゃんは優しく お客さんも素敵な方で感動しました!
そのお客さんの女性はご主人と 宇佐市から来られた事は聞きましたが お名前を聞くのを忘れて(泣) 残念です‥‥‥0人が参考にしています
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いつもお数人の人が入っていて、湯船を独占できることはないのに、この日、10数分だけお湯を独占。至福の一時を味わった。あとで来た常連のお年寄り(週に5回は入るそうだ)が、少しお湯を抜きましょうと、慣れた手つきで栓を抜きお湯を流した。半分ほど減ったところでお湯をため始めたが、たまるのの早いこと。ものの10分もしないうちにたまってしまった。
「やはり新しいお湯はいいですな」と言われるので、てっきり近所の人と思ったら、別府から通ってくるのだという。夏の間だけ来るそうだが、驚いてしまった。ここの強烈な泡付きは、何度来ても驚きあきれるばかりだ。8人が参考にしています
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観光地のど真ん中にある温泉施設。竜門の滝を見に来る人たちが通る道の横に湯殿がある。ここは入り口から大人意を入れても返事はない。土産物を売る店で受け付けてもらわないと、温泉には入れないだろう。
入浴料は300円。一番奥に湯殿がある。鉄平石で作られた湯殿に満々とお湯が張られている。これが適温。しかも、やわらかいお湯だ。少し暗い感じの湯殿だが、湯に浸かり静かに物思いにふけるには最高。結構長湯ができる。ここは宿泊もできるらしい。4人が参考にしています
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前に訪れた時心から満足したので、再訪した。ここは、日替わりで露天が着いた浴室とそうでない浴室になる。今回はついてない方で、最高の展望を味わうことがあできなかった。だが、5分間隔で、間欠泉のように噴き出す温泉は存分に味わえた。入り口に近いほうがヌル湯で、奥の窓側がやや泉温が高くなっている。とにかく広い浴室だ。ここを一人で占拠していると申し訳ない気にもなってくるほど。
12人が参考にしています
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前に訪れた時、満足したので、半年もしないうちに再訪。ここはこまめに湯加減を見ているらしく、露天は長湯を楽しむにピッタリに設定されていた。存分に体を伸ばし、ゆったりと湯に浸かる。至福の一時が満喫できる。建物は新しく、設備も整っていていうことなし。丁寧な応対がうれしい施設だ。
15人が参考にしています
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これが本当に温泉の建物と思いたくなるような雰囲気。鉄の回転扉を開けて中に入るようになっているのだが、入浴料金100円を入れるとこらが見つけづらいところにある。
中は薄暗くて、怖いような雰囲気が漂っている。脱衣場もいささか暗い。だが、肝心のお湯はこれは優れもの。40度ぐらいの黄土色をした温泉がとうとうと注がれている。湯ぶねは2.5メートル 747;3メートルぐらいの大きさ。湯ぶねの縁は析出物が結構熱く付着しており、それを見ただけで、ここのお湯が優れものだと分かるほど。訪れる人は少ないため、独占することが可能。0人が参考にしています
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ここは近くの酒屋さんで入浴料を払ってカギを借りる仕組み。そのカギが2重になっている。橋を渡って入るのだが、渡る前に一回。渡った後に1回鍵を開けて入る。
最後の扉を開けてびっくり。まあ、広いこと。えっ、これが貸切と思わず叫ぶほどの施設。日本一という石びつにはお湯がとうとうと注がれていた。しかし、結構熱くて入る気がしなかった。それより広い露天が気持ちいい。ぬるめのお湯が体を和ませ、楽しく湯浴みができた。
上には緑がかぶさり、塀一つ隔てると別天地。ここを占拠できるとは嬉しい限り。是非、行かれることを勧めたい。5人が参考にしています
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源泉は14度だという。そんなに冷たい温泉に入っておられるの?。そう思ったら、文庫本を見ながら悠然と入っておられる人が…。その光景には唖然。足をつけただけで退散した。
大浴場には加温された浴槽とやや温めの源泉風呂がついている。やや温めの浴槽は16度ぐらいらしい。加温された浴槽で十分に体を温め、すぐ横のやや温めの源泉風呂に入る。これを交互に繰り返すと体がシャキッとするという。ためしにやってみたが、その通り。ご機嫌になったものだ。
食事はあまり期待できない。その上、部屋は狭くて隣の音は筒抜け。しかし、山に登る人にとってそんなことは物の数ではないようだ。何も構わないのがこの宿のポリシーのようだが、女将修行中の御嬢さんの笑顔が印象に残った。5人が参考にしています
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春に露天に入り損ねたので、リベンジとばかり再訪した。ところが、やはり故障が治っておらず、雄飛の滝を見る露天には入れなかった。あまりに悔しいので我慢して入ってみた。だが、完全に水。冷たすぎて1分と入ってはおれなかった。
この日、宿泊客は我々だけの一組。いわば全館貸切というわけだ。静かで、聞こえるのは川のせせらぎだけ。願ってもない一夜を友と語り、飲んで送れたのは幸せだった。4人が参考にしています
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家族湯を利用しました。脱衣場から浴槽へのドアを開けた瞬間☆何か‥臭い(x_x;) 湯船に入ったら☆もっと臭い(┳◇┳) 温度は温いし(ノ△T) 炭酸泉で 何となくシュワ② 泡は身体にまとわりついてたけど、石油のような臭いには‥ 参りました(>_<)
2人が参考にしています





