温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >286ページ目
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大分県の口コミ一覧
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塚原高原の壮大な環境の中にあり、泉質も抜群です。
県道から塚原温泉への入り口は未舗装のワイルドな道を進んでいきます。
(詳しい行き道は既にここのクチコミに掲載されているアドレスから行ける公式ページにあります)
お湯はpH1.4の強酸泉。しかも、等張性。
コップがおいてあり口に含むとかなりの酸っぱさ。
内湯は木造建築で落ち着いた雰囲気があります。
使っていると皮膚が浄化されていく感覚になりました。
ただ、露天の方も入ろうとするのですが温度が低いため入場禁止になっておりました。
これは残念・・・。
季節や、天候によるのでしょうが事前に確認した方が良い場合もあるでしょう。9人が参考にしています
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こじんまりした温泉だが、循環温泉と違い、掛け流しで、温泉を楽しめた。また来たくなる温泉のひとつでした。おすすめ
5人が参考にしています
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炭酸泉というものに以前から興味をもっていてとうとう念願がかないました。
券売機で迷わずラムネ温泉券を買い、下湯に直行。
体に気泡がまとわりつきます。ぬる湯なので長湯も可。(温度が高くなると炭酸が抜けるのでしょうが)
しゅわーっと炭酸が・・・。いやー気持ち良いです。
お湯を飲んでみると・・・確かに炭酸水の味…。
施設はひなびているもののそれががまた良いのかもしれません。
湯上りはすっきりした気分。冬は厳しいかもしれませんが夏ともなると最高でしょうね。5人が参考にしています
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景観が良いといわれる方の露天に入りました。
青白いお湯に素晴らしい景観でした。
こちらの方には露天が2つに広いプールみたいな浴槽が1つありました。
広い浴槽はお湯入れ替え中で入れませんでしたが。
泉質はナトリウム-塩化物泉。
行き道はかなりわかり難いのでもう少し念入りに道路図なり調べておかなかったのは反省しました。
カーナビ設定するとポイント外した場所に行き着いてしまいました。(機種によるかはわかりませんが)
狭くてものすごい坂道を登っていきます。
既に他のクチコミにありますがお湯の入れ替え等念入りに調査した方が良いでしょう。
温泉の話ではないですが噂の名物だんご汁は9月からとのことで仕出し弁当だったのが残念でした・・・。
それもまあ美味しかったですが。。。1人が参考にしています
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底の方に泥がたまっており、浮力が働いている中、座ると泥の中に浮かんでいるような妙な感覚が気に入りました。
泥を手に塗りつぶしてみたりとつい遊んだりしてしまいました。
広い施設に珍しい泥湯、良い硫黄泉でもありますしお試しする価値はあるかと思います。
広い露天には熱いゾーンもあり、そこの泥も熱かったり(当たり前ですが)と刺激的でもありました。
自然の中、開放感もあります。1人が参考にしています
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流石、貫禄が漂います。
浴室に行くと地元と思われる方が、「こんにちは、いらっしゃい」と挨拶をくれたのも感激です。
浴槽につかり上を見上げると天井が高いのは良いですね。
お湯は熱いと聞いていましたが入れないこともない温度でした。
泉質表示を見ると男湯はナトリウム・マグネシウム-炭酸水素塩・塩化物泉。
(女湯は少し違う表示がされていました。)
体がぽかぽか温まりなんだか元気を分けてもらった感じがしました。(大げさ?
100円で入れるのも良いです。末永く続いていってもらいたいです。
今回砂湯は時間の都合で入りませんでしたが再訪したときは試してみたいです。1人が参考にしています
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赤く染まった浴槽には、あちちの湯が満たされていました。47度は絶対あったと思います。『あちー』と歯をくいしばっていたら、常連さんが水をじゃんじゃん出してくれました。
屋外では、近所の人達がのんびりとお喋りに花をさかせ、休憩している僕に飲泉を勧めてくれたり、もって帰ってもいいことを教えてくれました。
そのおばちゃん、一度家に帰ったのにわざわざ戻ってきてくれて、温泉水の上手な利用方法を教えてくれました。ありがとう、おばちゃん。3人が参考にしています
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湯船にあるコックをひねって硫黄噴気を出し、湯温を調節する仕組みでした。透明だった湯が次第に白濁してきて、木漏れ日の当たる部分は青白くみえ、とても幻想的でした。
緑に囲まれた岩風呂は、ここのおばちゃんの話によると、最近は皆家族風呂に入りたがるので、共同のこの露天は空いているとのことでした。その通りで貸しきり状態でのんびりできました。3人が参考にしています
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メタ珪酸が妙に気になる僕ですが、渋の湯を上回る数値にはなかなか出会えないと思っていましたが、すぐ近くにありました。
給湯口は成分がびっしりと付着し、お湯はいい香りがしました。熱の湯と同じ香りのように感じました。
湯に浸かっている間に、温泉道のスタンプを押してくれる店で地獄蒸を作ってもらい、湯上りにほおばりました。優しいおじさんで、地獄釜を見せてくれました。2人が参考にしています



