温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >260ページ目
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大分県の口コミ一覧
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北海道民ですが、湯布院が好きで何度かお邪魔してます
夢想園さんの大浴場は、確かに大きいですが
なんだか記憶に残るものがありませんでした。
北海道の温泉と同じく「大きいだけ・・・」と感じてしまいました。
料理も普通で、なぜか印象に残るものが少ない宿でした。3人が参考にしています
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とてもいいお宿だったのに、料理が本当にいまいちでそれがすごーく残念です。特別まずいというわけではないのですが、素材そのままを、どんと出しただけで、全く印象に残りません。工夫してある料理もありましたけど、何か方向が違う料理でした。センスの問題なのかもしれません。とても感じの良い仲居さんが一品一品いかがですかと尋ねてくるのですが、正直本音が言えないですよね・・・。梅酒が美味しいのとお刺身の盛り付けはきれいでした。新しくできた離れにも宿泊してみたいですが、料理があれではお金を出したくないですね。それ以外はとても気に入ったので、本当に残念です。帰りの車の中、後部の荷物を取ろうと振り返った時、まだ宿の方が手を振っていてびっくりしました。あったかい気持ちになりました。
0人が参考にしています
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青春18きっぷで温泉めぐりの好きな私、もちろん公共交通機関しか使わないんですが・・・
色々な方が書かれているように、辿り着くには相当な急坂が待ち構えています。
まあまあ足には自信のある私でも、着いた時にはかなりバテました。
なかなか徒歩で行く人はいなかもしれませんが、一応情報を。
別府駅からは駅東口から10番もしくは15番のバスで、「雲泉寺橋」下車(約15分)
そこから北へ行くと小さい看板が案内してくれます。
バス停からさほど距離はありませんが10~15分見ておいたほうが良いと思います。
お湯はそれはもう、美しい色で、秘湯の雰囲気もあいまって最高です。
ただし、洗い場はありませんのでご注意を。お湯に浸かるだけです。
金鉱の湯の天然サウナも、古い割には温度、湿度、香りともに満足です。
(古い…というか、もう壊れかけで、扉はとれてしまってますが)
食事は、まぁ、標準ですかね。だんご汁以外は冷めてしまってます。
しかし、都市部でのスーパー銭湯の値段に慣れてしまっていると、食事つきで1050円は安いと感じます。
あ、貴重品ロッカーは有料で50円です…
個人的には登山並みの努力をしてでも行って損は無い所だと思います。1人が参考にしています
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大分県在住で温泉巡りは他県を含めて様々な所をまわりましたが、お世辞抜きで最高の温泉でしょう!!効能とかは別にして、料金設定から管理者の人柄も良くて、ここ一年間で30回ほど利用させていただきました。私たちは家族風呂しか利用していませんが、他の温泉と比べて雰囲気も「本当に温泉に来たな~」と感じます。関東方面の有名な温泉も利用しましたが、一泊二食付きで数万円を支払うよりも、ながの湯で入浴のみ800円支払うのも良いものです。車を利用して1時間30分ほどかかりますが、月に2回は必ず利用しています。ただ残念なのはほとんど無人なので、料金を入れずに入浴する方もいるそうです。低料金の好意を無駄にしないように、大切にしたいです。
7人が参考にしています
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知人から紹介されて行って見ました
国東方面には釣りでよく通っていたのですが・・・・。
本日男湯は私一人
タオル一枚でOk料金も手頃で、釣りの疲れた体を癒すには
静かでの~んびりくつろげる奥座敷ですネ。4人が参考にしています
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平日に宿泊したので静かでゆっくり出来ました。
お部屋のお風呂が源泉掛け流しの露天風呂だったのが驚きでした。
景色もとても良かったし、全体的に満足でした。
お食事はとっても美味しかったです。
ただ、大浴場へ行くのに階段があり過ぎかも。。。
足の悪い人はきっとキツイと思います。1人が参考にしています
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施設の広大さは管理に手間取ることだろう。このさい多少の施設の老朽化や外観には目をつぶり、しばし自然が私たちにこのような恵みを与えたことに感謝したい。
昨年も趣味の会の人たちを別府に連れてきて、一番びっくり、そして喜んでもらったのがこの温泉施設である。
立ち上る湯煙、いや水蒸気。ビックリ箱のように、奥に進むたびに現れる湯船。そして大露天の泥湯のパノラマ。以前行った人も、まだ奥があると知らず、露天風呂まで行かないで帰った人もいた。白濁し硫黄の臭いに満たされ、ああ、俺は温泉に入っていると叫びたい温泉施設。行くときは必ず、行ったことのある方に同行していただかれ、この温泉の素晴らしさを体感し、満喫されますように。1人が参考にしています
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近くで大友氏本陣祭りがあり、石垣原合戦で亡くなった方の慰霊祭あと、せっかく湯の街にきたので、この名物温泉に入った。
入浴料、百円。百円とはどのようにヒドイ湯なのか、恐る恐る入った。さすが、湯の街のシンボルである、少し熱めだが言うことはない。昔ながらの、かけ流し。桃山様式の唐風のレトロな外観と内装。タオルは150円であった。最低の料金で、次代まで、この温泉施設を保存しようとする別府の人々の心意気に感激した。心豊かな旅の締めくくりとなった温泉である。2人が参考にしています



