温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >262ページ目
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大分県の口コミ一覧
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入ってきました。おすすめされた家族湯に入りました。半露天風になっていましたが、意味不明なビニールシートのようなものがかかっていて破れており、お世辞にも綺麗とは言えません。二人で入りましたが泳げるくらいの広さでお湯もとろっとしていて、湯もちょうど良かったです。湯を楽しみたい方にはいいと思いますが、雰囲気や清潔さを重視する方はあんまり気にいらないかも。
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亀川の旧国道にあり場所がいまいちわかりずらいかも。温泉の駐車場がこれまた狭くてとめにくい。奥に5~6台停めれるが、2台しか普通車は停めれないし、従業員のおばさんが出てきて、停めていいよと言われたのは建物の横の通路だったり木と木の間だったりで、マナーの悪い車がいたら自分の車がでれなかったり。違う場所に空き地みたいな所があり、そこも停めていいらしいから、不安な方は聞いてみるといいかも。暖簾をくぐって入るとすぐに脱衣所(っていうかお風呂)。蛇口は水が出るので、かかり湯の湯をくんで、その水で温度調節をしてあびます。洗い場はシャワー1つしかなく、みなさん蛇口付近だったり湯船のまえだったりで洗っていました。湯はよいと思いますが、つるつるになるとかしっとりとかいうことは特には実感できず、とても熱いです。外観が綺麗だから・・・と思っても中は全然違い、お世辞にも綺麗とは言えません。気になる方はおすすめしません。
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一番綺麗です。安くて、地元の温泉を楽しみたいけど、汚いのは嫌って方にはおすすめです。土日はもちろん多いですが、平日でも夕方から閉店までは地元の温泉だけに洗面器やカゴを持った方がたくさんやってきます。日によりますが特に8~9時は洗い場争奪戦になるほど。そういう時私はさっさと済ませたいので、湯船の湯で洗ってますが、抵抗のある方、待ちたくない方はその時間は避けた方がいいと思います。湯は熱く、白い浮遊物が浮いています。湯の花らしい・・・日によって温度も浮遊物の数も全然違います。毎日のように入ってますが、湯はいいと思います。
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行ってきました。日曜の割りに夕方だったからかお客さんも少なく、ゆったり入れました。玄関をあけると「・・・田舎のおばあちゃんの家みたい。」と彼氏が一言(笑)確かに田舎の家って感じで、田舎独特の匂いが。この旅館儲かってないんかな?と勝手に思ったり。 呼び鈴があり、鳴らすと普通の格好をしたおばさんが出てきました。対応は普通でお風呂の場所を説明され、その通りに行くと、外へ。トイレにあるようなゴムのスリッパを履いて、あぜ道を少し行くと、混浴の露天が見えてきました・・・通りからかなり中の様子が分かります。私達は混浴の方に入りましたが、脱衣所は暖房器具などはなくもちろんドライヤー、シャンプーなどはありません。寒かった~。タオルを体に巻きつけて入浴しましたが入ってしまえば、黄色っぽい、ちょっと茶色っぽい湯がとても濃く、まったく中がみえず、タオルなしでも安心して入る事ができます。混浴って入りにくい所が多いけど、ここは湯も雰囲気も入りやすかったです。硫黄の匂いがちょっと強いかな。湯の中の石を指で軽く擦ると指が黄色くなりました。初体験で、おもしろかったな。あまり熱くなくゆっくり入れました。洗い場はなく、一応洗う用かな?っていう湯船とは別の湯が出てるところはありますが、洗いにくいし、ちょっと髪に硫黄の匂いが。気にする方はやめてた方がいいかな。でも湯はとてもよかったし気に入りました。つり橋をでて、なかなか離合もできない細い坂道を下った所にあります。ちょっと大変だったけど行ってよかったです。つり橋から5分くらいだし、帰りにどうでしょうか。
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夜いくと建物がライトアップされていてとても綺麗でした。外には、足湯ならぬ足蒸し湯がありました。やり方がちょっと分かりにくいかも。中もとても綺麗で、蒸し湯と内湯のみです。500円、貸し浴衣を借りたので210円余分にかかりました。中に入ると従業員の方の指示で体を洗いに行き、浴衣に着替えていよいよ蒸し湯へ。中に入るとすぐ薬草がひかれてあり、枕のように石が置かれていました。薬草の匂いが結構きつくて、鼻で息しない方がいいかも。でもあまりあつくなく、気温はちょうどいいので匂いさえ我慢できればサウナが苦手な方でも大丈夫だと思います。途中尾てい骨あたりが、寝ていて痛くなりました。自分もそうかもと心配な方はタオルを2つ、釜の中へ持って入る事をお勧めします。1日1回10分程度しか入れませんが終わると浴衣がびっちょりで、その後シャワーを浴びるととても気持ちよかったです。内湯はかなり熱め(別府の湯はどこもそうですが)。人によると思いますが一度は試してみるといいと思います。はまる人ははまりますよ(笑)
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年末の雪が降る日に由布院へ行ってきました。
塚原は山奥にあるので雪が降ると道路が通行止めになると聞き、駅から電話で確認。案の定「もうすぐ閉めるから早目に来てくださ~い」とのこと。
観光案内で地図をゲットして車で約15分、木造のひなびた温泉場に到着。雪のため露天には入れず共同大浴場(500円)でがまん、でも天候のお蔭で貸切状態!
ぴりぴりするとの噂に恐る恐る入湯。外が寒いせいか温度も丁度良く、ピリピリ感もなく、あまりの気持ち良さにしばし放心状態・・・。お湯の色は透き通った黄緑色で味はレモン水のようにすっぱ~く、強酸性のお湯をがっつり体感できて大満足です。
アクセスが悪い、内湯の更衣室の入口がしょぼい暖簾で着替えているのが外から見えるなどなど欠点もありますが、でもそれが秘湯ですから・・・。
ところで、ピリピリ感はお湯から上がってから始まるんですね(笑)。10人が参考にしています
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昨年末に『空』のお部屋に宿泊しました。2階建てのお部屋でとてもアンティークな雰囲気でした。また細かな雑貨までに心遣いが配られており、本当に素敵なお部屋でした。お風呂も趣き深く何度も入浴し気持ちよかったです。少し早めにチェックインをしたのですが、のんびりとお部屋で過ごしたり、お風呂に入ったり、空き地をお借りしてバトミントンをしたりと夕食まではあっというまに時間が過ぎてしまいました。夕食は母屋の個室でいただきましたが、この部屋の雰囲気もよく料理の盛り付けがとても可愛らしかったです。そして何といっても味付けがよく、品数も多くお腹いっぱいになりました。夜も遅くまで満喫しました。朝食も体温まる料理をたくさんいただきました。前日に予約していた栗そば饅頭は作り立てで、無添加…早く食べるとふかふかで本当に美味しかったです。素敵な部屋に美味しい料理と本当にくつろぎの旅になりました。また必ず行きます!お世話になりました。
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誰でも知っている湯布院!その観光名所、金鱗湖(きんりんこ)のすぐ横にある混浴の共同浴場。
屋根はわらぶきに木造と趣はたっぷり。
内風呂から金鱗湖に向けて、露天風呂につながる。壁一面が抜けているので開放感もたっぷり。
真冬に行ったので、湯気が立ち上り、情緒もたっぷりです。
建物に入ると、いきなり脱衣所と湯船なので、女性にはきついでしょう。
お湯は常にあふれています。
内風呂の湯温は高温で私には長時間は無理ですが、露天はぬるめでした。
素朴な昔ながらの共同浴場で、とても気に入りましたが、残念な出来事がありました。
寒風吹きすさぶ、真冬のみぞれが降る早朝に行ったのですが、観光客の中年夫婦が中で、タバコを吸っているではありませんか。
関東北部(推定)の方言で、寒いから雨宿りしているだの、期待したほどでない等を話しかけてきたので、
「ここは喫煙所ではない。今から風呂に入るので、入浴しないなら出て行ってくれ。」という趣旨のことを関西弁の中でも最強の泉州弁で伝えると、退散していきました。
その後は、一人きりで温泉を堪能しましたが、ガラッと戸をあけて入浴しないのにのぞきにくる人が後を絶ちません。
入浴するにはシーズンオフで時間もはずしたときがいいと思います。ハイシーズンは難しいでしょう。特に女性は。
この人気ぶり、混雑ぶりは湯布院がこれだけ有名になって、観光地化されると仕方ないかもしれません。いい共同浴場だけに残念です。観光客はもう少しマナーをね。
雰囲気は良く、星4つとしたいのですが、落ち着けないので星一つ減です。2人が参考にしています
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兎に角、別府いや大分、それでも表現できないので東九州を代表する巨大温泉ホテルである。
宿泊した部屋は、和室と洋室(大きなベッドが二つある)がミックスされ、食事は和風懐石で、和室で仲居さんが一人ついてくれた。別府ならではとの特徴はないが、それなりに質量ともに満足できる。
高台から眼下に広がる湯の街を見下ろしながらの温泉や食事は夜の帳がおりてからクライマックスになる。
温泉の質は別府だからいうことはない。展望浴場のような大きな湯船だった。ここの温泉ホテルの特徴は大宴会場でロシアのボリショイサーカスのような大規模公演がされていたことである。
これも定期的に公演内容の変更がある。確か宿泊者は無料であったように記憶している。
巨大施設であり何日か滞在しても飽きない。豪華客船を丘の上にあげたようなものである。ただ、あまりに巨大すぎて、大浴場から自室へ戻ることに距離がありすぎて、もう一度入りたくなるほどの巨大さが、貧乏性の私にはなじめなかった。事前にパンフを熟読することが望まれる。2人が参考にしています



