温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >215ページ目
-
掲載入浴施設数
22918 -
掲載日帰り施設数
10474 -
宿・ホテル数
15150 -
温泉口コミ数
162563
大分県の口コミ一覧
-

みなさまのカキコミを十分拝読させていただき入湯しました。
別府駅からバスで20分強で到着。
1.飲み物は別府駅のダイエーから持ち込み
2.今日はメガネをやめてコンタクト
3.泥湯の泥はすくっても、目で確認しない
4.泥湯は足元を確認して、すり足歩行
5.お昼は、ここを出てから別府市内で食べる
等々を実践。
で、肝心のお湯は「もうサイコー!!」です。
湯上りも、全身の毛穴が開いてポカポカしてます。
まさに横綱級の温泉です。1人が参考にしています
-

-

-

翡翠之庄さんで、新たな源泉が出たという嬉しい情報を聞きつけ、
一度泊まってみたいと思っていたので、家族で小旅行かねて行ってきました~。
(実は昨年、源泉かけ流しのことを知って以来、長湯温泉のファンになりました)
宿の方から
「少し温度が高めなので泡はつきにくいですが、お湯の質がとてもいいんですよ」
とのお話を聞かせて頂きながら、いざ 源泉かけ流しの家族湯へ。
私は、温泉につかる瞬間がたまらなく好きなのですが。。。
はぁ~~~~。ゆるゆると心身が緩んでいく実感。
お湯に溶け込んだ炭酸が細胞隅々までいきわたるようで、
ほんとうに気持ちよかったです♪
あいにく梅雨時期の小旅行でしたが、
いい温泉に入って気分は晴れました。
温泉街から少し離れた小高い場所にある翡翠之庄さんは存在感があり、
自然に融け込んでいてそのままの緑が美しかったです。
お部屋はすべて離れになっていて、この場所だけ違う時間と空気が流れているようで
本当にゆっくりくつろぐことができました。
お食事も繊細なこだわりがあり、美味しくって大満足でした。
離れのお部屋はそれぞれこだわりが違うので、
次回は違うお部屋に泊まりたいです。
心身ともに、外からも中からも癒され、
さらに長湯温泉のファンになりました。7人が参考にしています
-

炭火焼のランチ&家族風呂のプランを利用しました。
まず事前に電話予約をしていたのですが、旅館に到着してフロントへ行っても誰もいない・・・。
暫くして従業員の方がでてきて、食事処へと通されました。
豊後牛と地鶏の炭火焼がメインでしたがお肉が硬くてお味は普通といった感じです。
旅館のランチというよりは、居酒屋さん的な感じがしました。
食後、家族風呂の露天へ行ったのですが景色が良いとか、風情があるといった趣きが感じられず、何となく圧迫感を感じる造りでした。
ランチでの利用ならいいとは思いますが、宿泊となると少し悩むでしょうね。
従業員の方も愛想が良いというよりは、ぶっきらぼうな雰囲気で帰る際も事務的に代金を受け取ってお終い。
改善したほうが良い部分がやや目立つ旅館でした。0人が参考にしています
-

以前投稿したけど、どういうわけか削除されてしまいました。
良いところはきちんと評価していたし、素直な感想を書いただけなのにどうして削除の対象になってしまったのか分かりません。
良い事だけ載せるのであれば、口コミの意味がないような気がしますが・・・・・?
やまだ屋さんには以前お正月に宿泊しました。
正月料金でかなり高額でしたが、せっかくのお正月を由布院で過ごせるという事でかなり楽しみにしていたのですが、感想としては最悪なお正月となりました。
また削除されたら嫌なのですが、正直な感想を書かせてもらいます。
私たちが宿泊した部屋は一階の部屋なのですが、二階から聞こえてくる騒音が半端じゃなくうるさかったです。
お正月なのでテンションもあがるだろうしある程度は仕方ないとは思いますが、あれだけ騒音がする旅館は初めてだったので驚きました。
スタッフの方がさりげなく注意するなりの配慮があっても良いかと思いますが。
食事を私たちの部屋へ運んでくる際、その騒音を聞いているはずです。
あと部屋の露天風呂なのですが、一回目に入浴した際はぬるくて入れたものではありませんでした。
フロントへ電話したところ、温度を上げますとの事でしばらく経って再度入浴。
すると、今度はかなりの高温に・・・。
かけ湯をした際、一瞬で主人の足は真っ赤に・・・・そして水ぶくれまで出来てしまいました。
フロントへ再度電話をしたところ、温度を下げますと言われ下げてもらったら今度は最初のぬるい水のような状態に・・・・。
結局その後苦情を言う気にもなれず部屋の露天には入浴することはありませんでした。
せっかく露天風呂付きの部屋にしたのに、まともに利用出来ず何だか悲しい気持ちになってしまいました。
その後、大浴場へ行ったのですが、またまた最悪なことがありました。
こちらの旅館では、夜10時以降だったと思うのですが男女のお風呂が入れ替わりになります。
なので、10時過ぎに大浴場へ行き、女と書かれた暖簾を確認した上で中へ入り浴衣を脱いでいると、浴室から男性宿泊客が数人でてきたのです。
幸い、裸になる前だったのでまだ良かったのですが私はびっくりして外に飛び出しました。
もう一度暖簾を確認したところ、やはり『女』の文字が・・・。
スタッフの方が入浴しているお客さんがいるかいないかを確認せずに暖簾だけを入れ替えたのでしょう。
こんな経験今までに一度もありません。
食事はまあまあ美味しかったです。
だけど、騒音の件といい、部屋風呂の温度の件といい、大浴場の件といい・・・・本当に正月早々最悪な気分になりました。
さすがに頭にきて、大浴場を出てからフロントへ行ったところ誰もいない。
翌朝、朝食を済ませた後ゆっくりする気分ではなく早々に宿を後にしました。
チェックの際に少し注意しましたが「はぁ・・・今後気をつけます」と言われただけで心から謝罪を受けたという気持ちにはなれませんでした。
由布院の数ある旅館の中では良心的なお値段かとは思います。
お料理もまあまあ美味しかったです。
だけど、部屋風呂のことで何度かクレームがお客からあったのであれば、普通は部屋に温度を確認に来ませんか?
お客がヤケドをして水ぶくれが出来ているのであれば、それなりに気を使ってくれても良くはありませんか?
私が思うに、トラブルがあった時どのように対処するかで旅館の質が決まってくるように思います。
酔っ払ってお風呂で転倒し、怪我をしたのであればお客にも問題はあるでしょう。
だけど、暖簾の交換や温度の管理、騒音の対処、これらは旅館側が気を使うべき問題ではないでしょうか?
こういった問題さえなければ快適に過ごせたかもしれません。
今後に期待しています。8人が参考にしています
-
九州在住中は大変お世話になってた温泉です。
共同浴よりも設備が整ってるので手ぶらで汗を流したい時には便利でした。
入り口脇にカッパのモニュメントがあって温泉が出てるんですが熱くて触れ無いです。
昔は温泉設備だけだと思ってたんですが仮眠が出来る建屋があったんですね。
格安で泊まるには便利かも知れないです。6人が参考にしています
-
九州在住中はその存在すら知らなかった七里田(しちりだ)温泉。
ここのクチコミを見て絶対に行きたいという念願が叶いました。
木乃葉の湯と炭酸泉の下湯(ラムネ湯)が別料金でありましたけど
迷うことなく下湯の入浴券を自販機で購入。
ところが別途、下湯の浴場入浴鍵の保証金1000円(返却後返金)がかかるんです。
共同浴に入る時はロッカーが無い場合が多いから小銭入れしか持たないので財布をとりに車まで戻るハメに。
木乃葉の湯から100mほど離れた場所にある下湯。
元々地元の住民のみが使っていた共同浴場らしく建物は老朽化してます。
入り口脇の脱衣所で着替えて半地下の浴槽へ。
既に4名の方が入られていたので大人しく掛け湯をしてから入浴。
湯口から離れているところに浸かっていたにも関わらず
あれよあれよと言う間に全身が泡に包まれ行くのです。
またその泡が大きく温泉そのものが濁ってないためソーダの中にカラダを入れたよう。
泉温はぬるいのにカラダが段々と火照っていく感覚があるんです。
前日入った長湯のラムネ温泉でさえ凄いなぁと思いましたけど
こちらの下湯の泡は更に上を行ってますね。
入浴されてる方は地元の方かなと思って話を聞いたら鳥栖と臼杵と大分の方々。
地元の人は設備の良い木乃葉の湯の方へ行かれてるみたいです。
外からの人はありがたがってるけど、地元の人にしてみたらこの泡が当たり前なんですよね。
この泡を普通と言えてしまえる地元の人が心底羨ましいと思ったのは言うまでもありません。
【公式サイト】(※音が出ます)
http://www006.upp.so-net.ne.jp/mario/konoha/5人が参考にしています
-
おじいちゃん、おばあちゃんの社交場のイメージが強かった筋湯も
ちょびっとどこかの温泉地を意識したようなリニューアルされててビックリ。
これも九重“夢”大吊橋でお客さんが来るようになった影響からかな?
昔っから日本一のうたせ湯って言われててもピンとこなかったんですけど
色んな温泉行ってはじめて湯量は凄いなと思いました。
今回は珍しく誰も居なかったので打たせ湯の場所に横たわって全身うたせ湯。
昇天するような気持ちよさでした。(笑)
【公式サイト】
http://www.sujiyu-onsen.com/6人が参考にしています
-
奥まったところにある筋湯の共同浴。
露天の岩ん湯と、内湯の薬師湯は日替わりで男女入れ替わります。
お風呂は脱衣所からすぐに脇にあって露天とうたせ湯の2つを楽しめます。
でもお湯がちょっと熱すぎました…。1人が参考にしています







