温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >211ページ目
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遅いお昼をネットで見つけたお寿司屋さん(回りますw)でいただき、
その美味しさに大喜びした後向かったのが、お店のほど近くにある「鉄輪温泉郷」のひょうたん温泉さんです。
こちらは、無料や100円で温泉に入ることのできる別府では破格値と言っていい、700円もの料金を取ります。
でもここに入浴した誰もが、帰るときには納得の表情を浮かべていることでしょう。
鉄輪温泉は源泉温度が100度近い温泉が多く、加水を余儀なくされることが多いらしい・・・
しかしここでは、その高温の源泉を「湯雨竹」で適温に冷却し、加水なしで楽しめるのです。
この「湯雨竹」のミニチュア版は、表の足湯で見ることが出来ます。
施設の中に入ると「瀧湯」と名づけられた打たせ湯が何本もあり(男湯18本女湯8本)、
特に男湯のずらっと並んだ瀧湯の風景はすごいのひと言。
多くの方が色んな格好をして好みの場所に当ててみえました。威力があるので気持ちよかったです。
他にも色んなお風呂がたくさんありましたが、特に女湯にある「ひょうたん風呂」はとても趣がありました。
先の3件が熱いお湯でしたので、気持ちすこしほっとして、長湯をさせていただきました。
泉質はまったりとして、肌触りはするする。
中庭では飲食もできますし、飲泉も楽しめます。薄い塩味の美味しい温泉です。
なお飲泉用の温泉は熱いので、飲むときにはご注意くださいね。
畳敷きの無料休憩所もあり、こちらでも飲食が楽しめますよ。
他には蒸し湯と、もちろん砂湯(別途200円)もあります。
ここは別府のいい所取りの体験ができるようになっていますね。
後に他の施設でご一緒させていただいた方が、「あそこはスーパー銭湯だから」と仰っておられましたが、
いえいえこんなに贅沢な湯の使い方、他の温泉地では逆立ちしても真似は出来ませんよ。1人が参考にしています
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駅前高等温泉を後に、繁華街をぶらぶらしながら竹瓦温泉さんに向かいました。
歴史の香りが漂う、圧倒的な佇まいです。ロビーは広くてとても清潔で、スタッフの方も観光客に親切です。
どなたもがこの温泉を大切にしていることが、伝わってきました。
脱衣所からは、やはり階段を降りて湯船へ。お湯は熱いです。肩まで浸かったのは1度だけ。
あとは地元の皆さんを見習い、湯船の周りで座って掛け湯で楽しみました。
加水用の蛇口の近くの壁には「適温は42度・・・」云々の貼り紙があったのですが、
「温度計もないし、42度ってどうやって知るのよ~!」と一人でツッコンでみました。
しかし、絶えず湯船から流れる透明で新鮮なお湯により、体ははほかほかツルツル!
男湯と女湯では泉質が違うのですね。入浴後に知りました。
こちらの温泉は風俗街の中にありました。きっと夜は違った顔を見せるのでしょうね。
重厚な歴史を感じる温泉と、きらびやかな風俗店。
真逆な感じの両者が共存している。そのことに別府温泉の懐の深さを垣間見た感じがしました。2人が参考にしています
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駐車場に車を停めて駅でレンタサイクルを、と思ってお伺いしたら「今日は無理。」とのことでした;;
仕方がないので台風一過の青空のもと、駅前散策もかねて歩きだしてすぐに目に入ったのが、
こちらの駅前高等温泉さんです。
泉質の異なる並湯と高等湯がありまして、ちょいとリッチに高等湯に入りました。
300円で桶とタオルを貸してもらえます。
脱衣所から階段を使用して浴室に入ります。熱いお湯とぬるいお湯があるのですが・・・
ぬるいお湯がなんだか臭うのです。温泉臭ではありません。生臭いような臭いです。
熱いお湯を掛け湯で楽しみましたが、なんとなく早めに上がってしまいました。
しかし、歴史があり手ぶらで立ち寄れる手軽な温泉が駅前にデンとある別府。
なんだか「どうだ!」という誇りのようなものを感じました。1人が参考にしています
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さて、今回の我が家の湯巡りのテーマは「一泊二日で大分の温泉を駆け抜ける!」です。
伊丹の空港を出発して、僅か1時間で大分に到着。
そこからレンタカーに乗り換えて1時間程で、別府の街に到着します。
この地で1番最初に選んだ温泉が、堀田温泉共同浴場から少し上がった場所にある、こちらの温泉でした。
理由はただ単純に、別府インターから至近の距離にあるからですw
それと、美肌の湯さまのクチコミに惹かれて・・・
こちらには、貸し切りの家族風呂が3つのみです。
大人2名で、50分1000円。
私達が伺ったときは丁度3つとも空いておりまして、選びたい放題でした。
窓が低く緑や風景に溶け込める感じの2つの湯船と、滝を見ながら入れるけれど窓の位置が高い湯船。
どの湯船も雰囲気がいいのですが、頃合の温度だった「滝を望む湯船」に致しました。
湯船からは強烈な硫黄の香りがし、大量の湯の花が舞っています。
加水しているお水は、山からの湧き水のようです。
水を止めて源泉だけにしていると、あっという間に入れない位の温度になってしまいます。
いくらガツン湯好きでも、源泉のみで入ることはやめておいたほうが賢明でしょう。
湯上りのお肌はしっとり、そしてスベスベです。
もうどうしましょう・・・言うことなしですよね。
こちらの温泉は「別府八湯温泉道」には参加していませんが、裏泉家で通う方も多いとの事。
好みの温度で入れますし雰囲気もいい。泉質重視の方にも雰囲気重視の方にもお薦めします!6人が参考にしています
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だれもいない湯面に、溶けきれないのかあわ立ちがあった。
ぬるい湯に身体をつけると、みるみる泡が付着する。
ユーザーの湯の妻さんのコメントを思い出し、腕についた泡を手の平で包み込むように握ると、ぐじゅ・・・とした感触がありおもしろかった。
源泉は温泉館のほうに引かれて、飲むこともできるが、湯口と温泉館では明らかに違う特徴となっていた。
炭酸泉ははかないなあ・・などと、通を気取って独り言を言ってみた。
基本はジモ専のようなので、閉鎖されないよう、マナーを守って入ってね。5人が参考にしています
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お湯はヌルっとした感じで、青白いお湯でいいかんじ。
でも、訪問したのが、あいにく雨の日だったからか、お湯がとてもぬるくて、体が温まらなかった。熱いところを探して移動したのですが…8人が参考にしています
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先日、私たち夫婦とお友達、合計三名で宿泊しました。
最初は部屋にお手洗いがないことが気になっていたのですが、実際行ってみたところ、全く気になりませんでした。
部屋を出てすぐのところに男女別のお手洗いがあり、とても丁寧にお掃除をされていました。
温泉もとても気持ち良かったです。
ひょう柄のような家族風呂、切石の家族風呂、加えて女性専用の洞窟風呂。
どれも雰囲気があり、気持ち良かったです。
壁湯にも挑戦しました。
さすがに男性客でごった返す時間帯は抵抗があったので、夜中に主人とお友達の3人で挑戦しました。
とても透明度が高く、足元まで透き通っており感動しました。
お湯もとても柔らかくて肌を包むような優しいお湯でした。
お食事もとても美味しかったです。
従業員の方の気遣いもあたたかく、本当にいい旅館に出会えたなと思えました。
料金もかなりリーズナブルなのに、このクオリティの高さ・・・。
高ければ良いというわけではないですね。
また、ぜひとも伺いたい旅館です。8人が参考にしています
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「時間・タイミング」の両方が合致し
昨日、念願かなって初へびん湯しました。
ほぼ毎日の常連さん(有志の方かも)の復興時の話を伺いながら
初めて入る「へびん湯」は最高でした。
失礼ながら、維持するのにも費用がかかるので
募金箱の設置を提案しましたが
好きな者が気持ち良く入りたいからやってるので
来られた方が綺麗に使ってもらえれば良いんです・・・感激。
無料で使える事に感謝し、わずかですが
ゴミ掃除させて頂きました。
次に訪れた時も
ゴミの落ちていない「へびん湯」を願います。
1人が参考にしています
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ここの口コミを見て初めて行って来ました。
最初、上のほうの建物だと思い、迷わずそこに入ったのですが、なんか普通の温泉で、不思議な気持ちで帰る途中「ラムネ温泉」の看板をみて、気がつきました。
戻ってカギを貸してもらい入ってみると、源泉の出口では炭酸がはじめるような音が聞こえます。
数分で泡がまとわりつき、なんともいえない気持ちです。
湯温が低めなので、長く入ってることができます。ホントに気持ちのいい、温泉でした。5人が参考にしています






