温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >213ページ目
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大変良い温泉でした。肌がすべすべになりました。
女性には、十分すぎるくらいに配慮されてあると思います。あれだけ女性に配慮してあるのであれば、男性にも少し配慮をして欲しいと思いました。
女性が露天風呂入るところは男性から見えないように、仕切がもうけられていますが、男性から露天風呂へ入るところは、女性から丸見えです。タオルで前を隠そうとしても、階段が滑りやすいのでうまく前を隠せません。女性から見られて気にならない人も多いと思いますが、若い男性は入りにくそうにしていたように感じました。
露天風呂に長く入っていて、男性が露天風呂へ入って来る時にじっと見ていた女性の方がいました。こういう女性は、少ないとは思いますが、時々いるようです。
全く気にせず前も隠さない男性もいますが、気にする男性もいます。男の場合、隠したくても男だからと言うこと隠す事態が恥ずかしいと感じる人もいます。(特に若い人?)
男女平等に、男性が露天風呂へ入る時に女性から見られないで入れる場所を作っていただければ嬉しいです。2人が参考にしています
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日本一の吊橋を渡り、すぐ近くのこちらの浴場を利用
かなり鄙びており、フタなし木のロッカーに、入り口にはお地蔵さま。
中央にかなり年期の浴槽が大きいサイズであり、濃いお湯が掛け流されています。
炭酸水素泉(?!)とかで、土混じりのオレンジが濃い色で、どろどろです。
湯の花が沢山で、体にすぐ馴染み、体中にオレンジ色がつきます。
お湯は42℃以上はあるでしょう、今の季節もあり、休憩をとりつつでも、長湯はムリでしたが、かなり、血行が良くなるのか?!
一緒にいた母親は、目が充血気味だったのを気にしていたのが、少しの入浴で充血が治り、驚いてしまいました!!!
年期もあり、そのうえ、お湯色から洗髪など向かないし、施設もないあくまで浴場なので、湯に浸かるだけ、を、堪能しました。
ある程度体を自然乾燥して、タオルで体を拭いたのですが、
それでも、タオルが激しくオレンジ色になりました!!
お湯に塩気もなく、浸かる分には、そんなに特徴はないのですが、お湯色の濃さは、私がNO.1だと勝手に思っていた花山温泉(和歌山)以上に思います。
私自身の好みの問題ですが(☆4)、とてもこの辺りで歴史のある掛け流し湯に浸かれ、感謝デス。
夢の吊橋の繁盛で、温泉はそのままで、村はもっと明るく、付近の温泉施設も賑やかになって欲しいな☆と、思いました。
この辺りは、澄んだ湧き水も色んな所で流れています。6人が参考にしています
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帰省で利用した温泉です。
白糸の滝とは、こちらの温泉の前に流れる滝のコト。
場所てきに、堀田温泉郷になるのかなぁ?!
多分ですが、3種類の小さめな家族風呂のみ
50分1000円(大人2名・子供1名、以降500円UPみたいな感じ)
高台にあり、別府の景色がとても良く眺める岩風呂でした。
お湯質は、単純硫黄泉
薄く、白っぽく、消しゴムのカスのような湯の花が沢山~
源泉が70℃以上あるようなので、源泉口の横に調節可能な水道蛇口があります。
普段の私ならより源泉を堪能したく、源泉のみ掛け流し続けるところですが、あまりに、源泉の硫黄泉臭の(卵のような)強さと、
体に吸い付くような&貼りつく源泉の強さを感じ、高温を我慢するのはやめ、加水しました。
小さな施設ですが、小さな浴槽だからこそ、新鮮な貴重な硫黄泉を味わえ満足デス!!!
入り口には、とても大きなダルメシアンがお迎えしてくれました。
宣伝も、ほとんどしておらず、看板も入り口付近に手書きの小さな看板だけで、別府は、そんな感じの個人の経営される温泉も沢山あるのですが、とても気に入ったので、地元の友達にも是非勧めようと思います☆
今の生活圏内では、温泉帰りの車の中は塩素臭を漂わすコトもよくあることですが、こちらの温泉帰りの車内はしばらく強烈な硫黄臭を放ち、はたから見たら「くさい!!!」に尽きるのでしょが、
私にとっては、なんとも贅沢でした♪
さすがは、別府!!!!!6人が参考にしています
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九重ICより四季彩ロード経由にて筋湯方面へ約30分。その手前に位置する湯坪温泉へは初めての宿泊だ。風光明媚な九重連山をパノラマに田園地帯が拡がるその一角、少々急勾配な狭い道を上がった高台に立つのが今宵の宿「里やど月乃家」である。
まず左手に駐車スペースと宿泊棟。道路を挟んだ右手上に築150年以上の旧家を改築してる母屋に温泉棟が並び建っている。敷地はそれほど広くはないのだが、どの棟からも泉水連山の眺めが素晴らしい。また、あいにくの夕立ちも、いかにも山里なのだといった感じでひんやりしていい。
こちらの宿だが、フロントらしきものはない。母屋に隣接してる厨房の勝手口or我が家の玄関なのか?といった所から若主人が出てこられて客室棟へと案内された。こちらも古民家建築で離れ家風な佇まい。1棟の中に5つの客室を擁しており奥行きもある。夜など通路の灯りにはムードが漂い、しっとりとした風情を感じさせてくれるのだ。
通された客室は「花」の間。冷蔵庫をはじめ余計なものは排除してるかのような(笑)6畳一間、広縁なしのシンプルな室内だ。お世辞にも気品高いしつらえとはいかないのだが、趣きを感じさせる玄関にシャワートイレなど好印象。また清潔感があり圧迫感のない室内からの眺めも大変素晴らしいのだ。こちらでは、若女将さんに館内説明を受け、頼んでおいたビールをグイッと飲み干し、茶菓子で出されたよもぎのきなこ餅を戴いたのである。
温泉は無色透明な単純泉。泉温72.3度で加水と表記してあった。3ヶ所ある風呂は全て貸し切りとして利用可能。その一つ半露天の「月あかりの湯」だが、一度に大人3,4人程は入れる岩風呂だ。腰を上げないと泉水連山を眺めることは出来ないのだが快適に入浴することができた。内風呂の「月かげの湯」2ヶ所は道路に面した所からが出入り口。淵を檜で回してる広めの浴槽と少し小さめの切石風呂とある。どちらも眺めは期待できないのだが、脱衣場をはじめ清潔感もありこちらも快適だ。この日は宿泊客が私達1組。存分に温泉情緒を味わえたのである。夏場の温泉は最高やね!!(ちなみにバスタオルのみ有料100円)
食事だが母屋(会食場)にて朝夕戴く。時間も夜6時、朝8時と決まっている。夕食は地の素材、山の幸を丁寧に調理されており、いかにも田舎風家庭料理といった感じなのだが、なかなか美味しいのだ。地鮎じゃなかったのは残念だが、ヤマメのから揚げに馬刺しならぬ鹿刺しといった具合に普段めったに口にしない料理を戴けたのも私には好印象。盛り付けなど器とのバランスもよく、量的にも酒飲みの私には適量、味付けも口に合った。中でも一番印象に残ったのが朝食で出されたご飯。どのよう炊き方なのか!?めちゃ美味しかったのには降参。
短い滞在だったけど十分に満喫することができた。宿の方の客室への出入りは最初に案内される時のみ(布団敷きは各自で行う)で程よい距離感を保ってくれるのはありがたい。ご家族で経営されてるのだと思うが、笑顔での接客には好感がもたれ、静かな環境の中、のんびりと寛ぎの場を提供して頂き感謝かな。宿泊代金も超リーズナブル、これでいいのかな?と思うくらい(笑)コストパフォーマンスは高いのだ。上を見たらきりがないけどこれ以上、望むのは酷であろうとも思った湯坪の良宿であった。(08,7月中旬 宿泊)
1人が参考にしています
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8月4日、またまた訪れた。食事入浴のスタイルだと割引が効くのを初めて知った。結構得した気分になれるのは請け合いである。
月曜日だったので、入浴客は少なく、存分に湯浴みが楽しめた。ここは循環湯であるのが残念だが、いつ訪れてもいい気分になれる施設だ。4人が参考にしています
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鍋山への道は、途中で二股に分かれる。その左の道をたどるとこの温泉に辿り着く。ところがその道が本当に長い。存在するのかどうか。そんな気になったころに、見逃しそうな小さな表示が見える。
見ると湯小屋や脱衣場がある。野天のはずが一体どうしたことか。そう思って近づくと、この温泉を愛する人たちが大雨で泥に埋まった温泉を旧に復し、湯小屋や脱衣場まで作ったと案内にあった。それを知っただけで大切に使わせていただかねば、と思ったものだ。
湯船は4つあった。いずれもぬる目の湯で、長湯が楽しめる。すぐ横には水風呂と思しきものまで設えてあった。温泉に入りすぎて、のぼせた人のためなのかもしれない。
驚くほどきれいな湯が惜しげもなく注がれている光景は、とにかく感動の一言に尽きる。きれいな川にあふれるほどの緑。こんな幸せはない。そう思えた湯浴みの一時であった。8月4日入湯。1人が参考にしています
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8月4日、鉄輪温泉に宿泊した朝、友人や息子と共に訪れた。細いダート道を延々と登っていくと鍋山温泉郷の銘板が埋まった石がある。そこに車を置いて、坂道を登ること約10分。温泉の神様を祀る祠の下にこの温泉はある。
このすぐ上に泥湯というのがあるとは知らず、入れなかったのが今もって残念至極である。
この鍋山の湯は湯船が2つあり、あつ湯とぬる湯になっている。上のあつ湯は本当にあつい。水が引いてあるのでそれで適温にしろというのであろう。
この湯の一番は別府の町が一望できるところだろう。これこそこの湯の醍醐味だと思った。ただ、残念だったのは、缶ビールを飲んでその缶をそのあたりにほったらかしにしていく人たちのこと。この素晴らしい天からの恵みを大事にと思わないのだろうかと、悲しくなったものだ。0人が参考にしています
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入り口を開けると奥まですべて見渡せるという設え。長方形の湯船が丸見え。地区外の人は100円を入れてロッカーを使用するようになっている。
温泉に入るとこれは何だと驚く仕掛けがある。湯船の奥の囲いの中に竹の枝がいっぱい詰め込まれているのだ。「これは何のためのものですか」。土地の古老に聞いたところ、泉温を下げるための仕掛けだという。生まれて初めて目にしたが、適温であったところを見ると、その仕掛けは効果があるのだろう。
まったりとしたいい温泉であった。ちょっと立ち寄るには最高の施設だと思う。3人が参考にしています
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鉄輪に来てこの蒸し湯に入らなかったら、画竜点睛を欠く。友人にそう教えられていたので、8月3日、鉄輪に宿泊した時訪れた。とにかく綺麗な施設である。
訪れると親切な年配のご婦人が、手取り足取して入り方を教えてくれる。ここは自分でTシャツなど汗取りを持ってきていない場合、入浴料に浴衣代が必要になる。近辺の旅館に宿泊していると入浴料は割引きになるのが嬉しい。
先ず、体を洗い、浴衣に着替えて浴室に入る。茶室のにじり口のような小さな入り口から中に入ると、床に薬草(多分菖蒲の葉を乾燥させたものだろう)が敷き詰められている。その上に横になる。頭は埋め込まれた石にタオルを敷き、その上に置くようになっている。制限時間は8分。前は10分だったが、今は短くなり、ご希望により少し長くするのはご自由、といいうことになったらしい。
高音の温泉が湧出するところには、この手の蒸し風呂があるが、薬草で蒸すのはここが初体験だった。5分もすると全身からものすごい汗が噴き出して来る。8分になると担当のご婦人が「時間ですよ」と。
今度は掻いた汗を風呂で流すのだが、この温泉が柔らかく、まったりとした感じですごく気持ちがよかった。一風呂で800グラムほど体重が減った。この数字を見、て効果は抜群だと思ったものだ。3人が参考にしています



