温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >121ページ目
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大分県の口コミ一覧
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3年ぶりに塚原温泉を訪れました。以前よりも上りの道が整備されたようで、それだけ入浴客が多いのでしょうか。前回は記念スタンプを押し忘れたため、今回はさっそく押してもらい内湯へと向かいました。木造の鄙びた湯小屋に数人用の浴槽が一つのみのシンプルな造り、湯温は40℃前後と比較的温めで、無色透明のお湯に白っぽい湯の華が舞っていました。ここは全国で第2位の強酸性泉ですが、前回入浴した露天風呂と比較すると、温めだったせいかマイルドに感じました。しかし、それでも次第に肌が刺激され、傷口はピリピリと感じました。
13人が参考にしています
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インターネットでも評判の良い北園温泉に初めて行きました。場所は国道からそれほど離れていないにもかかわらず、かなり分かりにくく、ナビをセットしても最初は曲がり角を通り過ぎてしまう位でした。アパートの駐車場の一角に温泉小屋があり、無人で箱に200円を入れ浴室のドアを開けると・・・。2人がやっとの超狭い脱衣所が目に入りましたが、同時に心地良いアブラ臭が充満していました。やや黄色がかったクリアなお湯がザバザバと掛け流されていました。事前の期待が大きすぎたせいか、実は更に強いアブラ臭をイメージしていましたが、それでも十分なレベルだと思います。このタイプの泉質だと、アブラ臭好きの私としてはどうしても評価が甘くなってしまいます。
2人が参考にしています
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天ケ瀬温泉から別府方面に向かう国道210号線沿いにある立寄り湯で、湯ノ釣温泉という名称が付いています。ドライブイン風の建物の脇に温泉建屋があり、内湯と半露天風呂が隣合わせでどちらも7~8人が入浴可能、内湯と言っても窓が全開になっていたためどちらも大差無く、目の前の川の流れを望むことができました。泉質は無色透明の単純泉で大きな特徴はありませんが、細かい湯の華も舞いかなりの掛け流し量がありました。わざわざここを目的に来る人は少ないと思いますが、旅の疲れを癒すために立寄るには丁度良い温泉です。
1人が参考にしています
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今回3年ぶりに宿泊した筋湯温泉の旅館で、木造の建物はおそらく築50年位は経っているものと思います。特に立派な造りという訳ではありませんが、当時の庶民的な民家という雰囲気です。宿の裏に新たに貸切露天風呂もできたようですが、今回は内湯のみ利用させて頂きました。浴室も例に漏れず昭和レトロ調で、10人以上が入浴可能な四角い浴槽に無色透明の単純泉が大量に掛け流されていました。もちろんシャワーなど一切無く、湯温は適温からやや熱め、よく見ると細かい湯の華がところどころに舞っていました。ここは子供の頃に泊まった旅館を思い出させる風情を感じました。
0人が参考にしています
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館内は少し古いが女将の手作りのインテリアなどがあり古さを感じない。部屋は少し殺風景。お部屋に置いてある持ち運びできる鏡はGOOD!(化粧をする時に便利)お風呂は広く男女入れ替わりが半日交替。ただ岩風呂の方は蛾が多い。食事は季節のモノが多く満足。お造りを別で頼んでありましたが個人的にお料理が一つ一つこだわってあった分『刺身醤油』にもこだわって欲しかった。
朝ご飯もボリュームたっぷりで◎
担当の中居さん含め従業員の皆さんが気持ちのいい接客でした。
平日限定のプランで泊まりましたがお値段以上ではあったと思います。2人が参考にしています
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訪問日は別府八湯温泉道10周年記念ということで無料開放でした。
この日5件の無料開放対象施設に伺いましたが、圧倒的に利用者が多かったのがホテル白菊さんです。
他の施設では「常連さん + 数名の温泉巡らー」程度で普段と大差ない感じだったのですが、ホテル白菊さんでは広い更衣室が狭く感じるほど賑わいぶり。
大きな昼食会などの行事でもあったのかと思っていたのですが、共同湯のハシゴで地元の方のお話を聞くうちに、ホテル白菊さんは地元の方にとって「人生の節目のお祝いはホテル白菊さん」という信頼を寄せている存在であり、「普段使いにはちょっと高嶺の花(立ち寄り入浴料1,000円)なので、無料開放の時や割安で利用できる風呂の日(毎月26日)には是非利用したい」という憧れの存在ということが判りました。
確かに従業員さんは応対が気持ち良いのはもちろんのこと気配を消すのがとてもお上手で、接客レベルは別府の他の旅館とは一線を画していると感じました。
この日の女湯は菊湯殿。60名収容ということで、利用者が多くても洗い場は難なく確保できました。
お湯はほかのユーザーさんも異口同音に仰るとおり、「個性の際立ったお湯」を期待すると思い切り肩透かしを喰らいます。露天風呂は弱いヌルヌル感がありましたが、奥にある内湯は白湯とほとんど区別がつかなかったです。
もちろん湯船が大きいことが湯の個性を感じにくくさせている要因の1つだとは思いますが、周辺にある多くの共同湯(薬師・幸・天満・野口・田の湯等)もほとんど癖の感じられないお湯なので、個人的には想定の範囲内でした。
いずれにせよ、こちらは立ち寄り入浴のみの利用は惜しい場所だと思います。
宿泊やお食事でゆったりと過ごして宿の雰囲気が楽しめると、ぐっと満足感が高まるのではないかと思います。
館内で2,100円以上の飲食をすれば入浴料が無料になりますし、宿泊料もリーズナブルなので、機会があれば利用してみたいです。
別府八湯温泉道No.23。スタンプは立派な菊のお花です。6人が参考にしています
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気がつけば4ヶ月も伺えていなかった別府。
もう禁断症状が出そうだったので、8月8日の別府八湯温泉道10周年記念無料開放に合わせて1泊で訪問することにしました。
11時半頃に別府に到着してまず向かったのが駅前高等温泉。
あつ湯(旧並湯)だけでなく、ぬる湯(旧高等湯)も無料開放ということで、未湯だったぬる湯(旧高等湯)を利用させて頂きました。
ぬる湯(旧高等湯)もあつ湯(旧並湯)と同じく、脱衣所から階段を数段降りたところに浴室がある半地下タイプ。
幸い貸切状態だったので、まずは階段の上から、そして階段の各段からの浴室の眺めを堪能させて頂きました。1段1段階段を降りる毎に湯船が近づいてきて、それにつれて期待も高まるのです。
ややこしいのですが、ぬる湯(旧高等湯)には「熱い湯」と「ぬるい湯」の2つの浴槽があります(^^;。
どちらもお湯は無色透明ですが、「熱い湯」の方が湯船の縁や床に土類系の白っぽい析出物がより多く付着していて、かかり湯だけでもお湯の力強さが肌に伝わってくる感じでした。
温度は「熱い湯」が適温、「ぬるい湯」が長湯向き。上品な少し土っぽいような香りが漂うお湯を楽しみながら交互入浴をしていると、どんどん肌が元気になる感じで自然と顔がほころんできます。
歴史を重ねた佇まい
別府の温泉独特の香り
肌から伝わってくるお湯の力強さ
やっぱり別府の共同湯は格別だなぁ!と嬉しくなります。
個性がよりはっきりとしているあつ湯(旧並湯)ももちろん素敵なのですが、個人的にはぬる湯(旧高等湯)のお湯の方が好みでした。「ぬるい湯」の洞窟の中みたいな怪しい雰囲気もええ感じです(^^)
個室に泊まって両方のお湯を満喫出来たら幸せだろうなぁ!
ぬる湯(旧高等湯)にはシャワー・カランがありますが、女性の洗髪は別途20円が必要となります。
画像「ぬるい湯」から「熱い湯」を見たところです。5人が参考にしています
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露天風呂からの景色もなかなかのものですが、やはりここの素晴らしさはお湯質ですね。成分も濃いし、湯温もかなりあるし・・・
訪れたのが日曜日の朝だったせいか、他にお客様はいらっしゃらず貸切状態で堪能できました。4人が参考にしています










