温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >124ページ目
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大分県の口コミ一覧
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豊後竹田から横断特急に乗って昼前に別府へと着き駅中でとりてん定食を食して、温泉本を買った後、湯巡り予定を練りレンタカーを借りて山の方へと進路をとった。日曜日なので別府市街地は混雑していたが目的地周辺は混雑も無く静かさを感じられた。目的地周辺は車1台通れる程の狭い道になり対向車が来ない事を祈りながら運転をし無事に目的地の柴石温泉へと辿り着く事ができた。
泉質:単純温泉、掛け流し・加水。
総成分736mgナトリウム131mg塩化物126mg硫酸184mgメタケイ酸204mg。
内湯は熱め・適温と2浴槽あり好みに応じて入浴する事ができます。
露天風呂は適温よりも温めなので専ら露天の方に入っていました。
初別府湯で良い温泉に入れ、受付のおばちゃんも親切な方で嬉しい気持ちでいっぱいになった柴石温泉でした。9人が参考にしています
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九州旅行3日目の午後に入らせてもらった。
長湯から5キロ程離れた有名な炭酸泉から歩きで長湯温泉に帰ってきてふらふらと歩いていた所に有名な露天風呂があるではないか!
ライダーのお兄さんが上がる所でしたので入れ替わりにふらふらと吸い寄せられるかのように浴槽へと向かった。
川沿いにある野天風呂で上から丸見えの浴槽ですので入るには勇気が必要ですが、平日の午後という事もあってか人はおらず、かつ汗を流したい一心でしたので人目があろうがなかろうが気にしないで入浴した。
泉質:Na・Mg・Ca-炭酸水素塩泉、掛け流し。
分析表が橋の下にちゃっかりあったりする。
37℃とぬるめの湯でうとうとしてしまうほど気持ち良い。わずかながら泡付有りですが、継続性のない泡付きなので泡好きにはオススメではないです。
たまに人が通っていましたが地元の方なのか余り気にしたりはしていない様子であった。
40分程入って宿へと戻ったが何か大事な物を失った気がしないでもない。
温泉評価:79/1006人が参考にしています
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九州旅行3日目と4日目に立ち寄らせてもらった。
長湯温泉は源泉掛け流し宣言をしており全ての旅館・日帰り2件が掛け流しで温泉を提供している温泉地です。
道の駅ながゆからすぐの所にあるドイツ風建築の建物。玄関前に飲泉所がある。
三つの源泉(46,8℃、45,8℃、29,7℃)をもっている。
1階と3階に浴場があり日替わりで浴場が変わる。1階が石造り。3階がタイル張り。
泉質:1階大浴場はMg・Na-炭酸水素塩泉。3階大浴場はMg・Na・Ca-炭酸水素塩泉。1階、3階の冷泉はMg・Na-炭酸水素塩泉。
遊離二酸化炭素は1階854.7mg、3階918.4mg、冷泉243.9mgとなっていた。
成分は3階の方が濃いです。
どちらも冷泉、ぬる湯、露天、サウナがある造りだが3階の露天はあつ湯。
1階は適温となっていた。
泡付のあるタイプではなく重曹系の炭酸水素塩泉でありうぐいす色の湯。
泡付きはないが体の暖まりは早いです。
2日目に行った時に話をした別府の方も絶賛しており、ここは好きでひと月に一回は来る位だよと笑顔で話されていた。
また休憩室もあり食事・喫茶が提供されている。
長湯温泉内にある店からの出前になっており、温泉だけではない地元密着の施設でした。うな重を食べましたが美味しかったです。
またドイツワインソフト(350円)を休憩室の隣にある喫茶で二日とも湯上がり後に頂きました。
ほのかにワインの味がするソフトクリームを食べながら、名残惜しくも御前湯を後にした。
温泉評価:85/1007人が参考にしています
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期待通りの温泉と風景と食事。幸せです。
0人が参考にしています
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新清館の前にあったので、駐車させてもらったまま、利用してみました。受付で入浴料200円を払って、浴室へ。石造り20人サイズの浴槽には、黄土色のナトリウム・マグネシウム・硫酸塩温泉が満ちています。この日は、湯温44℃位と熱め。水を浴びつつ、クールダウンしながら、かけ流しの新鮮なお湯を楽しめました。
12人が参考にしています









