温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >102ページ目
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大分県の口コミ一覧
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ここは長湯温泉中で一番高いところにある。テラスからは久住連山が一望できる。炭酸泉だが、結構泉温は高く39度ほどある。そのため泡付きはそうよくない。しかし、定期的にガスが噴き上げ湯ぶねは泡でいっぱいになる。
気温が低いので、湯船にはカバーが掛けてあり、湯に入るとき、入浴者がはがすようになっている。露天から、木の間越しに久住連山が見え、それを見ていると、時のたつのも忘れるほど。素晴らしいロケーションだと思った。
それに、食事をしたいというと、目乳もかかれていなあいのに、適当に見繕って作りましょうと、まるで家族に対するようなあしらい。すごく感じがよかった。ここはお勧めの施設である。11人が参考にしています
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数年ぶりに訪れたら、改装されていて、いい感じになっていた。小雪の舞う中での入浴になったが、湯船には6人が入っていた。皆さんの譲り合いの精神をお持ちで、何とか湯船の中に入れてもらえた。
いつもながらの泡付き。この日、1時間近く入っても体は温まらなかった。しかし、血行の良さを感じ取ったのは、着るものを着終わってから。体がいつまでもポカポカして、いい気分だったことからだ。5人が参考にしています
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朝一番で訪れた。広い敷地にゆったりと作られている。ここは福祉施設だという。知恵遅れの人たちが、数多く働いているが、だれもが感じいいのに驚く。
湯殿はヒノキ造りでいい感じ。露天はすごく広く、寒椿が咲く、なかなか風情あるものだった。湯加減が40度に設定されているそうで、長湯が楽しめた。
ここではイチゴ狩りやばあーべ給が楽しめ、家族連れで来ている人が多かった。人気のほどがうかがえたものだ。7人が参考にしています
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冬の間は、ここの売りの冷鉱泉に浸かることは難しい、と思う。
加温された浴槽で十分に体を温めてから、まず足を源泉浴槽につける。1秒ぐらいで上がり、また加温浴槽に浸かる。そして今度は膝まで源泉浴槽に浸かる。これを繰り返し、首のところまで浸かるようにする。これがここの温泉に入る方法だと宿のご主人に教えてもらった。
訪れた日、ボイラーの故障で露天の加温浴槽は氷水の状態。足をつけただけで、痛ささえ感じたほど。しかし、雄飛の滝を見る湯ぶねは風情があり、もっと暖かくなったらどれほどいいかを思えた。
この宿は地産地消を心掛けるグルメ宿。ただ、セルフサービスなのが難点か。宿泊した日、すごく温度が下がり、朝目覚めた時には一面雪景色だった。この地は東北地方と同じ気候だとか。万作の花が咲いていたところを見てもうなづけた。ここは秘湯度満点の宿といえる。2人が参考にしています
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公民館併設(1階が共同湯で2階が公民館)タイプが多い別府の共同湯ですが、こちらは公民館の敷地内に別棟で建っている共同湯で少し珍しいかなと感じました。
お湯ですが特徴の弱い単純泉ではありましたが、泉温が適温なのか?高温の為投入量が絞り気味の共同湯が多い中、こちらは投入量が多めで鮮度が非常に良く感じられまして、熱めではありましたが気持ち良く楽しませて頂きました。まあ、欲を言えばもう少し個性があると良かったのですが・・・
最後に、こちらへは朝食前の朝風呂でお邪魔しましたが、珍しく貸切りで多くの共同湯が朝風呂で賑わっているのに珍しいなとも感じました。私的にはのんびり出来たのですが、結構地元の方との世間話が好きなので少々寂しかったです。
※100円 駐車場あり3人が参考にしています
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九州の温泉に詳しい友人から、「九州の温泉行くならここへ行け」と、イチ押しで奨められた温泉のひとつがここ。内湯の方に入りましたが、やや黄色がかった強酸性泉は、ヒリヒリ感がほとんどなく、温度も熱くないので、ゆっくりと浸かれました。湯治で来ている方も、何人かいたようです。文句なく名泉ですね。
15人が参考にしています
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の上の方にあるログハウス的な温泉施設です。そういえば昔、来た事がありました。内湯は熱く、露天はぬるめで丁度いい。サウナはまたの機会に入りたいな。
居心地がいいです。7人が参考にしています







