温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >103ページ目
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大分県の口コミ一覧
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以前より、地図でみつけていつかは行ってみようと訪れました。
ほどよい閑素な山奥にあり雰囲気はまずまず。全室貸切温泉です。
たまたま空いていたのが角部屋の露天付きの部屋のみでしたのでそちらを利用いたしました。
温泉に入ってまずびっくり!左前方に経営者のご自宅が丸見えです。逆に言えばあちらからはこちらが丸見えで・・・。
また、おとなりの声がものすごく隣室まで響くのです。隣の方は若いカップルのようでしたが、ひそひそ声まではっきりと聞こえる状況です。(これ以上は書きませんがw)
・・・とても温泉にのんびりと入る雰囲気ではありませんでした。
まぁ、紅葉谷温泉ですから行った時期が悪かったのかもしれませんが、それを差し引いてもリピートはないです。3人が参考にしています
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明礬温泉の硫黄泉が好きで2回ほど某立ち寄り湯に行ったことがありましたが、「乳白色なのに硫黄の匂いがしない」のと「熱くてゆっくり入れない」ので満足できませんでした。
ここの口コミを見て「硫黄泉が濃い」ということなので今回行ってみました。
建物は綺麗にしてあり、落ち着く感じの佇まいです。受付の人も笑顔が優しく親切で、日帰りなのにわざわざエレベーター前まで案内してくれました。
男性は偶数が1階です。1階の方が良いという口コミもあってので狙って行きました。
硫黄泉の浴槽が2つ、炭酸泉の東屋の中の浴槽が1つ、壺湯が3つ、蒸し湯があります。大分自動車道や遠くに別府湾が見え、開放感があります。
硫黄泉も、硫黄の匂いがしっかりと感じられ、熱すぎずもないので、のんびり入ることができました。
1000円というこの辺では高めの料金設定ですが、施設、温泉、サービスが考えたら妥当な金額だと思います。1日のんびり良質の硫黄泉に浸かってのんびりしたい人には最高の施設です。
なお、ここからほんの少し上ったところにある地獄蒸しプリンの店のたまごサンドは350円の絶品です。ぜひ食べてみてください。11人が参考にしています
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ここの書き込みのランクを見て行ってみました。
明礬温泉から湯布院に向けて20分ほど車を走らせ、途中舗装されてない道を通り、山の中腹にあります。山を見上げると噴煙がもんもんと上がっています。
露天と内湯が別棟になっていて、料金は600円と500円で共通利用料金もありました。
露天の方にに入りましたが、山の頂を望める眺望でのんびりできました。なんと言っても、お湯の酸性度の高さには驚きました。かなり酸っぱい湯で、目に入るといたくて目を開けられないほどです。地元の人の話によると、アトピーなどが良くなるのだそうです。緑色がかった湯でうっすら硫黄の香りもしました。これだけの酸性度の高い温泉はこの辺にはないそうです。15人が参考にしています
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明礬温泉の入り口にある新しい木造りの建物です。200円をおばあちゃんに払って脱衣場の戸を開けると、いきなり湯船が目に飛び込んできます。脱衣所と浴室が一体化している造りです。
温泉は、無色透明の単純泉と書いてありがっかりしたのですが、無数の白い湯の花が舞い、うっすら硫黄の香りもします。加水ありですが、完全に掛け流しのオーバーフローです。温度も暑すぎることなく、ゆっくり浸かれます。
地域の人が通うのんびりとした温泉でほっこりしました。8人が参考にしています
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エメラルドブルーの温泉と聞いていましたが、天気がいい日の話だろうと思っていました。入浴したのは雨のぱらつく曇りの日だったので、たぶん灰色の湯だろうと思っていました。
ところが、本当にエメラルドブルーに白濁した湯が広々とした露天風呂に注がれているのを見て驚きました。岩についた温泉成分は真っ白なのも驚きました。硫黄泉ではないのですが、温泉成分の濃さを感じる湯は、湯上り肌がさらさらになりました。
由布岳を望む眺望、広々とした露天風呂、エメラルドブルーの成分豊かな温泉、どれをとっても満足できるものでした。9人が参考にしています
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久住山に登山に行こうと思い九重まで来ましたが、あいにくの天候のために断念し、温泉でも入ってから帰ろうかと思いこちらに行きました。
泉質は黄土色をした炭酸泉で鉄分も多いです。また、掛け流しで加水はしているようでした。
休日でしたが天候があまりよくなかったため貸切でしたが、温泉がかなり広いため人が多少多くても存分に寛ぐことができると思います。
また、視界が遮られるようになっていないため、自然を堪能することができ、贅沢な気分になりました。露天風呂の中でもかなり開放的な場所だと思います。11人が参考にしています
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宝泉寺温泉に寄った後で寒の地獄温泉に行く途中の山の中で偶然みつけました。すぐそばまで行くとのぼりがたくさんたってましたが、ちょっと離れると何にも宣伝なし。たまたまあの辺を走るなんて人もそう多くはないだろうし、もう少し宣伝方法考えた方がいいように思いました。
すぐそばにブルーベリーなどを栽培してる農園があって、カフェも併設されています。そこはなかなかよかったです。3人が参考にしています
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看板はたくさんあるのですが、施設そのものはすごく地味で目立ちません。トンネルのすぐそばにあるので、トンネル側からアプローチすると見落としてしまうかも。
受付でお金を払って入浴しますが、湯小屋は受付より少し低い場所(斜面)にあって、駐車場からは屋根しか見えません。5人が参考にしています
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長湯温泉街の外れに位置する旅館で、建物は比較的新しい。浴室の前には3日間温泉に浸けたという黄土色の壺が置いてあり、かなり濃厚そうな感じがして期待感が高まってきました。脱衣所、浴室共にスペース的にはかなりゆったりとした造りです。分析表を見ると、炭酸水素イオンが多いのは長湯温泉の特徴ですが、マグネシウム、カルシウムにカリウムイオンが異常に多いのは珍しく、更にわくわくしてきました。浴室に入ってみると、かなり広い内湯に湯船が2つ、それと数人用の露店風呂もあり、どちらにも緑色の濁り湯が大量に掛け流されていました。湯温は内湯が42~43℃、露店風呂は40℃程度で長湯が可能です。事前の情報で、お湯の表面に割れる程の膜が張るということを聞いていましたが、私が訪れた時はそれほどでもなく、内湯の片方の湯船に多量の白い結晶が浮いている状態でした。ただ、その感触はパリパリした感じで、浴槽の縁には多量の結晶が付着していました。露店風呂の明るく長閑な雰囲気と個性的な泉質、是非おすすめしたい旅館です。
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