温泉TOP >大分県 >大分県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >101ページ目
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大分県の口コミ一覧
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泉質、効能、雰囲気は最高です。また行きたいですね。
5人が参考にしています
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立ち寄り湯ベースの宿泊可能宿屋です。温泉は、泉質、施設とも最高でした。食事は、旬のご馳走を最高の形で出してくれましたし、懐かしいスイーツの話をしたらわざわざ作ってくれました。
1人が参考にしています
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よくこの温泉の前の道路は通っていて 温泉があるのは知っていたけど 今日初めて行ってみました! 他の方の口コミ通りって 思いました。
お湯はヌルヌルしてて気持ち良かったです!
また行くかはわからないけど‥ なかなかでした。2人が参考にしています
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別府によくある2階が公民館、1階が浴場といったタイプの共同浴場になります。
こちらへは終了間際の遅い時間にお邪魔しましたが、結構な賑わいで共同湯らしさが味わえて良かったです。お湯は多分?土類系重曹泉だと思いますが無色透明のあっさり系でした。
この時は夜遅めなので仕方ないかもしれませんが?お湯的にはあまり良い状態(加水によりぬるめで湯疲れあり)ではありませんで、少々残念ではありました。一応、底入れ方式での投入で判りづらいですが投入量も絞り気味の感じで良い印象ではありませんでした。
まあ、温泉自体をキチンと味わうならば昼間の人の少ない時間帯がお勧め、そして地元の方との世間話を楽しむ共同湯の雰囲気とお湯を両方楽しむなら朝風呂がお勧めなんですけど、こちら早朝はやっていないので10時の1番風呂だと味わえるかな・・・
最後に評価ですけど、共同湯の場合は入るタイミングでかなりお湯の状態が変わってしまうので良い印象の場合はいいのですが、今回の様にあきらかにタイミングが悪かった場合は評価しづらいのでやめておきます。4人が参考にしています
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由布院中心街から車で7,8分離れた場所にあり、非常に静かな立地にあります。
敷地面積1万坪の広大な敷地に、全室離れ20棟の客室が点在しています。
今回は、「月燈庵」の中でも1ランク上の離れの客室「渓酔居」(一泊一人4万円)に宿泊しました。
フロントのある母屋からつり橋を渡って月燈庵の離れの客室のある場所を抜け、「渓酔居」専用フロントの母屋に着き、そこから渡り廊下や階段を降りて辿り着きます。
6畳+7.5畳+次の間4.5畳+露天風呂のある「笑意軒」と云う部屋でした。
部屋付きの露天風呂は、非常に小さく且つ貧相。何方かが書かれていた通り、豆腐を作る際の木桶の様な長方形の箱みたいなものでした。
離れの脇を小川が流れ、折角風情のある佇まいにあるにもかかわらず、露天風呂がこれではガッカリでした。
お風呂は別に離れ「渓酔居」宿泊客専用の貸し切り露天風呂が2か所があり、時間制限や予約も無く貸し切りで利用できるのは良かったですね。
料理に関して言えば、地物の食材を多用して美味しいのですが、宿泊代一人4万にしては、質・量・味的に不満でした。
従業員は、良く教育されていて何ら問題はありませんが、全体的に高級感を追い求めているのでしょうが、施設全体にお金をかけている割に、料理や部屋の雰囲気は、価格に見合わず貧相な感が否めません。
総合的な対費用効果としては、満足できませんでした。4人が参考にしています
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口コミや感想を見ていなければまず入らなかったであろうもっさりした温泉の名称とくたびれた(それ以上かも)建物。
受付近くにコインロッカーがありますが、そこから先の廊下が妙に長い。延々と歩くと休憩室にたどり着きそこで券渡すと入場。
温泉はまずはコロイド湯がありますが、この白濁した硫黄泉も十分満足できるものです。次に進むと屋内に泥湯。なんかじめじめしていてまた、湯温もかなり低く、そこに葉っぱもたくさんたまっており、入浴時の気温からするとすっきりしませんでした。
屋外の混浴っぽい泥湯では広々としたところで泥の感触も楽しめのんびりと楽しめます。ただ男湯から入る場合大きな段差がありその気は無くてもモロだししてしまう形になるのが何とかならないかなと思います。
混浴は初めてで、ワニの存在は聞いていましたが、雰囲気が明らかに変で、案外分かるもんですね。
泥湯が有名なところのようですが、硫黄泉だけでも十分満足できるレベルだと思います8人が参考にしています
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さすが別府、さすが明礬、ココまで個性のある温泉が外湯として解放されているのが驚きです。
立ち寄った際誰もいなかったので、熱かったらどうしようと思っていましたがとても程よい熱さで、一人堪能できました。
この当たりのエリアは、バスでのアクセスが悪くなく、自家用車としては若干通り辛いところにあるので、散策にはもってこいと思います9人が参考にしています
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ここは長湯温泉中で一番高いところにある。テラスからは久住連山が一望できる。炭酸泉だが、結構泉温は高く39度ほどある。そのため泡付きはそうよくない。しかし、定期的にガスが噴き上げ湯ぶねは泡でいっぱいになる。
気温が低いので、湯船にはカバーが掛けてあり、湯に入るとき、入浴者がはがすようになっている。露天から、木の間越しに久住連山が見え、それを見ていると、時のたつのも忘れるほど。素晴らしいロケーションだと思った。
それに、食事をしたいというと、目乳もかかれていなあいのに、適当に見繕って作りましょうと、まるで家族に対するようなあしらい。すごく感じがよかった。ここはお勧めの施設である。11人が参考にしています
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数年ぶりに訪れたら、改装されていて、いい感じになっていた。小雪の舞う中での入浴になったが、湯船には6人が入っていた。皆さんの譲り合いの精神をお持ちで、何とか湯船の中に入れてもらえた。
いつもながらの泡付き。この日、1時間近く入っても体は温まらなかった。しかし、血行の良さを感じ取ったのは、着るものを着終わってから。体がいつまでもポカポカして、いい気分だったことからだ。5人が参考にしています




