温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >204ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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5月に初めて行ったときのアブラ臭の湯の感動が忘れられず再訪しました。
今回は朝7時頃に一番風呂を目指して行ったのですが既に常連さんが数人入湯してました。
前回は朝9時頃で湯は白濁してたのですが、今回は澄んだ白緑色で時間とともに色が変わるのかもしれないですね。
しかしあのガソリンに近いアブラ臭は相変わらずでした、この匂いたまらないですねえ。
湯上り後もなかなかアブラ臭がなかなか取れないので、その後にどこかへそのまま行くのはやめましょう
(その後新潟競馬場でアブラ臭の残り香をまき散らしてたのは私です(笑))。
なるほど次々と入りに来る年配の方の多くはみんな顔見知りのようで相変わらず聞き慣れない濃い新潟弁で話してましたが、
狭い湯舟だからこそそこらの日帰り施設にない共同湯らしいコミュニケがある場ではないかと思いました。
鄙びた浴場ですが湯と共にずっとそのままであってほしい場ですね。
(2005.7.16再入湯)11人が参考にしています
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南魚沼市(旧六日町)の街中にある一見銭湯の趣がある共同浴場で、六日町郵便局の隣にあります。
薄暗く大雨が降りしきる中駐車場を探してたらオバちゃんが出てきて浴場の手前に案内され無事停められ一安心、
そのまま案内され入湯、無色無臭のやや熱めの湯が惜しげもなく流されてました。
なめてみると若干塩分が含まれているようで、芯から温まる感じだが肌には優しい湯でした。
地元の方がほとんどでお邪魔する感じで入らせていただいたのですが、
ほんと250円でこの温まる湯にいつでも入れる地元の方がうらやましいですね。
魚沼方面のR17を転がす時にはまた立寄ってみたい共同湯でした。1人が参考にしています
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越後湯沢駅からは少し離れてますが、温泉街などを散策しながら行かれるといいでしょう。
手前には「雪国」の舞台にもなっている、車でもカーブがきつい急坂が待ち受けてます。
朝8時半頃入湯したのですが地元の方が次々と入ってきており、まさに混ぜて入らせていただく感じでした。
浴場に入るとほんのり硫黄臭がして長旅の疲れを一気に癒してくれました。
単純泉と単純硫黄泉の2つの源泉を混合してるとのことですが、加水加温循環なしの掛け流しで、
若干湯の華が混じった湯が湯舟からあふれてました。
300円の共同湯にもかかわらずシャンプー・ボディーソープが備わってるのはありがたいです。
浴場からの眺望はありませんが、玄関先からの駐車場からは湯沢の街や魚野川対岸の山々が見えます、
湯に浸かった後景色を眺めて、越後湯沢に立寄ってわざわざここに寄ってよかったなあと感じました。
(2005.7.15入湯)0人が参考にしています
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NASTIVIEW(ナステビュウ)とは、NA(nature 自然) S(spa 温泉) TI(time 時間) VIEW(風景) という意味だそうで、豊富な温泉に身を委ねながら、充ち足りた時間を過ごして欲しいと名付けたものとか。
近くに有名な「鷹の湯」や「凌雲閣」がありますが、地元の人は利用しやすいこちらを選ぶ人も多いとか。90畳もある大広間が何しろ広く、湯上りにビールや温泉たまごで寛ぐ家族連れがたくさんいます。私も久しぶりに親父やお袋と温泉に利用しました。
古くは日本三大薬湯として呼ばれた塩化物泉で、ホウ酸の量は日本有数の温泉。ガソリンのようなアブラ臭が強く、とてもよく温まります。内湯よりも露天の方が私には熱めに感じられ、ジックリつかっていると、体の痛みが引いていくような気持ちになるから不思議です。
6人くらい入れる小さいサウナもありますが、やはり目の前に広がる山々を眺めながらの露天が爽快です。隣にサンデッキのようなお休み処もあり、ゆっくりと景色が堪能できます。四季折々いろんな風景が楽しめそうです。
露天の岩でボーッとする人たちが失礼ながら猿のように見えました。私も露天に浸かり温泉の香りと、ひと時の時間を存分に堪能できました。14人が参考にしています
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やはり日頃の運動不足には堪えます!ここは宿泊者以外は温泉街手前の駐車場から急勾配をひたすら上り、息も途絶えそうになった頃に温泉に到着です。妙高の絶景を堪能しながら、カナカナと蝉の鳴き声を聞きながら入る無料の硫黄泉には白い湯の花が沢山混じっておりました。惜しみなく注がれる源泉を味わうと鉄分が多いのか多少錆びの味がしました。ここは混浴との事ですが、あの大きさで混浴と言われても意識してゆっくり入れないと思います。また浴槽内はかなり滑るのでご注意を!
自宅に戻りこの文章を書いていますが、シャワーを浴びた夜中まで硫黄の香が漂い、温泉を思い出させてくれました。9人が参考にしています
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200円で入れる町の庶民浴場です。
入っている人みんな知り合いのようで、にぎやかでした。
石鹸を買おうと話したらロッカーに有るからご自由にとの事、とてもほのぼのしていました。
温泉自体は完全かけ流しの少しとろみの有る温泉で黒い湯の花が混じっていました。
とても温まりさらっとした湯上りの極上温泉でした。1人が参考にしています
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ここの露天は、少し温度は低めだが、恐ろしいほどの勢いで注がれる源泉が印象的。そのそばには源泉を手で受けながら目を洗う人がいた。順番を待って、何にもの人が静かに待っている。
昨年夏、私はここの温泉の効能を知らずに訪れた。目を洗う光景に、初めて温泉の分析表を真剣に見た次第。内湯もなかなかいい造りである。加温されている湯船があるが、これは循環ではないかと思った。
昼食を摂ったが、なかなかの味で、宿泊しても満足できるのではないかと思った。
宿の主人が鯉を指差し「温泉のいい成分で鯉が病気をしません」とさりげなく温泉自慢をした姿が今も脳裏に残っている。17人が参考にしています
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新潟に出張で行くと、よくここをお訪れていた。海沿いの道は松原の中を通っていて、ドライブするのに最高の道だからだ。それに瀬波の手前に岩船漁港があり、温泉に入った後、新鮮な魚を買うことができることもこの施設を訪れる理由の一つ。
ここは温泉がいい。それに露天もいろいろあって楽しめる。昨年の秋、1年ぶりに訪れた。その日は日曜日で、入浴者が非常に多かったからかもしれないが、髪の毛や陰毛などがたくさん浮いていてあまり感じがよくなかった。内湯は強制循環をしていてゴミはきれいにしているはずなのにと、残念であった。
ここは建物などの施設もきれいで、食事どころも安くておいしい。一度しか目にしてはいないが、安易さに流れることなく、衛生面に一段と気を配ってほしい。湯元龍泉を愛する人たちのためにも。5人が参考にしています
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再訪のため評価なしです
「断り方」に関して
看板に、日帰り入浴歓迎とかかれており、
これまで立ち寄りで断られたことはありませんが
玄関に「混雑時は日帰り入浴をお断りする場合があります」
との張り紙がありました。一応情報提供です。
土曜の午後だったせいか、10名程度の先客がいました。
なかに、女性脱衣場側をむいて張り付いてるおっさんあり、
イヤーな感じ。脱衣場にも混浴マナーを呼びかける張り紙が
新たに追加されてました。
せっかくいい湯なのに、女性が楽しめないのはちょっとねぇ。4人が参考にしています





