温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >209ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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4月30日に新幹線・日帰りスノボで利用しました。
入浴のみの目的で来ようと思う施設ではありませんが、温泉に
つかって帰るのと、つからずに帰るのとでは翌日の疲れの残り
方が違うので、必ずと言っていいほど入浴していきます。
水着着用のミックスゾーンも利用すると、多少なりとも高めな
料金の元を取り返せるのですが、毎年毎年「水着持ってくればよ
かったな~」とぼやいています(;^_^A1人が参考にしています
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ゴールデンウィークに露天風呂付客室で@29550円で1泊しました。確かに素晴らしいお宿ですし、センスもよくお料理も美味しく頂きました。でも、何か足らないのですよね・・・・中年のオバちゃんの言う事ですからピンと来ない事をクチコミしてるのかも知れませんが・・・・何となく、応対に心が感じられないんですよね。所謂、マニュアル通りの感があるのです。お料理にも応対にも何か無理してるって感じてしまうような・・・・すべての方の応対がそうだとは言いませんがね。それに3室のみの露天風呂付部屋も人気のある2室の部屋については繁忙時には予約可能日以前にお得意様の為にキープされている様なんです。商売ですから仕方ないとは思えますが、何となく合点がいかない・・・・どうしても泊まろうとしたら、平日の暇な日にでも宿泊しないと無理ですね。まあ、感じ方は人それぞれですから、ハード部分についての感想を。貸切露天風呂はそれなりに清掃もしてありましたが、所謂、内風呂付の露天風呂は掃除が行き届いていません。ゴミやら藻の様なものが浮いたり着いたりしてました。内風呂は熱くて入りずらかったのですが、露天風呂が汚かったので無理して入りました。熱すぎて、すぐ出ましたが・・・その後は部屋の露天風呂をずっと利用してました。露天風呂付客室でなければ最悪でした。でも、その分お部屋のお風呂は最高でした。常に新しい湯が注ぎ込まれていて正面に妙高山。殿様気分を堪能させて頂きました。そうそう、エステは素晴らしかったです。丁寧につぼも押えての施術で技術的にも気持ち的にも料金に見合ったサービスでした。エステを受ける為にもう一度お泊りしても良いと思えるほどです。
2人が参考にしています
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場所的には長岡JCTのそばですがたどりつく道がわかりにくい、
公式HPなどでよく確認してから行きましょう(かなり迷いました)。
源泉温度が低めなので加温してますが、内風呂・露天岩風呂・檜風呂ともそれぞれ温度調節を行い、
惜しみもなくすべてドバドバと掛け流しております。
さらにシャワーまで一つ除いてすべて温泉を利用してます。
お湯は紅茶色の単純泉ですが、しばらく入っただけでも肌に気泡が沢山まとわりつきます、すごいです。
気泡で遊びながら改めて新鮮な湯だと実感しました。
3人入れば一杯の檜風呂はかなりぬるめ、ぬるめの岩風呂で空くのを待ってじっくり入ってきました。
ビニルハウスに覆われた温泉プールは閉鎖してましたが、
常連の方の話ではこちらもすべて温泉を掛け流してるとのことです。
いかにも手作りといった施設で風情とかを求めるには酷ですが、
お湯はかなり良質、近くに寄る際はぜひおすすめします。30人が参考にしています
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田上駅そばの坂を登ったところにあります、駐車場からはエレベータで上がるのが印象的。
高台にあるだけあって内湯・露天とも広い新潟平野が一望できます。
行った時は弥彦山がかすかに見え、水を蓄えた水田と点在する集落の光景を見ながら気持ちよく湯につかれました。
お湯はナトリウム塩化物硫酸塩泉で飲湯するとほんのり苦めでした。
休憩処に行こうとしたら唖然とするくらいすでに人が一杯、ちょうど昼食時だったのがいけなかったかな。
前述のエレベータはじめ階段に車椅子用のリフトがあるなどバリアフリーも充実してるかと思います。
もし今度行く機会があったら晴れた日の日暮れ時に新潟平野を見ながら入ってみたい施設です。0人が参考にしています
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東新津駅の目の前にあります。
洋風の建物に施設の内外に花が一杯で他の日帰り施設とは一線を画しております。
お湯は白緑色のナトリウム塩化物泉ですが、中越地震の影響で肌に効く炭酸水素イオンが増えたとのことです。
若干アブラ臭もするとのことですが、新津温泉に入った直後だったのでちょっとわかりづらかったです(笑)。
温泉を使用してませんがメディテーションバスの雰囲気は気に入りました。
休憩処やマッサージ処にもかなり力をいれており、私はヒーリングルームでゆっくり本を読んでおりました。
入館料が950円と高めで温泉だけを求めるならもう少し安ければという気にもなりますが、
温泉プラス癒しを求めるのであれば適正かな、あまり安いと混むでしょうし。
女性の方または彼女or夫婦連れであればもう1点プラスでしょう。15人が参考にしています
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長崎屋の裏手に看板があったのですぐ見つけましたが、看板がなければそこに温泉があるとは気付かないでしょう。
価格は1回300円、1日500円だったかと思います。
おばあちゃんの新潟弁が聞き取れなかったものの浴場に案内されてさっそく入湯、
なるほどアブラの匂いがものすごいです、まずこれだけでも引く人は引くでしょうね、私は大変気に入りましたが(笑)。
そして決して綺麗とはいえないこじんまりした浴場と浴槽、
旅館や一般の日帰り施設に慣れている人には馴染めないかもしれないです。
最初は私1人でしたが次々と顔馴染みの地元の方が入ってきて、
濃い新潟弁を聞きながら湯舟の隅でちぢこまっておりました。
アブラ臭にも慣れた頃に飲泉しましたが、口に近づけるとまたアブラ臭がすごく辛くて飲めたものではありません。
4,5人くらいで一杯になる浴槽にさらに地元の方が入ってきたので浴場を出たのですが、
体にアブラ臭がしみついており、しかし肌はツルツルになってました。
散らかっている雑然とした広間の前を通り過ぎ、おばあちゃんとしばらく話をしてましたが、
アトピーに効果があるらしく、クチコミで全国からわざわざ訪れる人も少なくないとのことです。
なるほど喜劇駅前温泉さんのおっしゃる通りここに評価をつけるには難しいですね、
強烈なアブラ臭のお湯だけを堪能しにいく場として私はあえて満点をつけます、お湯は筋が通ってますので。
ある意味今後ここに入浴された方のクチコミ・評価が楽しみです(笑)。10人が参考にしています
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新発田市街と月岡温泉の中間、新発田城ゴルフクラブのそばにあります。
1週間ごとの男女入れ替え制をとっており、私が入ったときは奥の滝や池などが見える側の方でした。
やや熱めの内湯とちょうどいい湯加減の露天にサウナ・打たせ湯がありそれぞれ広め、
随所に椅子やベンチが置かれており、湯に疲れてもいったん休んでまた入湯、充分くつろいで長湯できます。
お湯はナトリウム炭酸水素塩・硫酸塩泉で循環ですがヌルヌル感があります。
ただそのせいか特に露天風呂手前のタイルが滑りやすいので要注意です(転びかけた人が何人かいました)。
内湯・露天から見える庭園は水量充分な人工滝と水車、大きな池に色とりどりの花や木が凝っており、
湯につかりながら眺めるにはとても素晴らしかったです。
入館料や食事はやや高めですが日帰り入浴としてくつろぐには充分満足できますし、
月岡温泉街からも近いので硫黄臭はちょっと‥って方にもおすすめできるかと思います。4人が参考にしています
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月岡温泉街そばのカリオンパーク内にありますが、
橋を渡って右手の川沿いをたどったところにあります(パーク内の表示がわかりにくいです)。
施設内に入るとすでに若干硫黄の匂いがして、温泉に来たなという気分にさせてくれます。
浴場は内湯が2つ、紹介文とは違い明らかに循環された湯ですね。
硫黄の匂いがあまりにきついのか網戸が開け放たれましたが、
それでも鼻が曲がるくらいかなりの匂いです。
黄緑色のヌルヌル湯に長湯したかったのですが、鼻がガマンできなかったので30分くらいであがってきました。
夕方に訪れたのですが、2Fの売店は15:00までで、3Fの展望風呂は16:00まで、
その分16:00以降は入館料が若干安くなっております。
大広間は誰もいなく浴場もすいてましたが、16:00以前は混んでいるものと思われます、
カランが5つしかないのが難点ですが、月岡の湯を手軽に体験するにはいい施設だと思います。
なお施設を出た後にもう一つの共同浴場「美人の泉」の前を通ってみましたが、こちらは駐車場がいっぱいでした。
*昨夏の話ですが、新潟競馬場から月岡温泉行きの直行バスが運行されておりました。
現在行われている春の新潟開催では運行されてなかったのですが、
首都圏などから多くの人が訪れる7月中旬~9月上旬の夏開催時には今年もまた運行されるかもしれませんので、
競馬&温泉を楽しみたい方は交通手段として検討されるといいかと思います。2人が参考にしています
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JR関山駅から一日数往復しかない路線バスに乗って行きました。
かわいいサイズのバスは山道をうねうねと登り終点の燕温泉に着きます。その名の通りツバメがたくさん飛んでいました。
ここから先は徒歩で温泉街を抜けて結構圧巻の山肌を眺めながら吊橋を渡り、その下をくぐり、川沿いに進むとウワサの温泉はありました。
奥側は腰の高さ位の衝立だけの脱衣所ですが、手前には簡易ながらも扉のある脱衣所もあるので女性もOKでしょう。
湯は乳白色でややぬるめ。混浴ですが結構女性客もおりました。
おいしい空気を吸いせせらぎを聞きながら長時間入っていられます。
温泉街から少し丘を上がった所に「黄金の湯」もありますが
そちらより開放的で野天風呂を満喫できます。
ちなみに両方とも無料であることもありがたいです。
昼食は温泉街でごぼうの葉をつなぎとした蕎麦を食しました。
ふのりを使ったへぎそばとはまた違った食感で結構いけますヨ。1人が参考にしています



