温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >206ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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ジャグジーがとても塩素臭いし、泡が膝の裏あたりに出る変なジャグジーのせいか、次の日膝が痛かった。食堂は満員だったので20分程並んでましたが、8時になったら無言のままいきなり閉店にされてしまった。二度と行かない。
1人が参考にしています
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新潟市に住むようになって、
日帰り温泉にいろいろいきましたが、現在は、ここのみです。
清潔だし、館内はアロマの香りで癒されるし、
エステも本格的でした。(フェイシャルとアロママッサージ利用)
女性専用のお昼寝処もあり、ぐっすり寝れます。
あと、ソフトクリームも絶品です。
また、若干利用料が高いためか、家族つれが少なく、
うるさい子供がいないのも、良いです。
フロントの対応もとても感じがよし。
褒めすぎかな。18人が参考にしています
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糸魚川ICから白馬方面に向ったすぐのところ、ホテル糸魚川に隣接してます。
うるふさんのクチコミを見てアブラ臭を求めて行ったのですが、
以前行った新津温泉ほどではないものの浴場に入るとアブラ臭がすごいです、なるほど驚かれるのも無理ないですね。
その極みは露天では湯の華ではなくアブラの固まりのようなものがクラゲのようにゆらゆらと浮いておりました。
循環されてるものの塩分が濃くアブラ臭を堪能するには充分な良質の湯かと思います。
しかし価格1000円はやはりちょっとねぇ、今回はクーポン利用の800円で入ってきたのですが‥、施設内の自販機も高いし。
あと露天の庭に有刺鉄線が張られてたのにはちょっと引きました。1人が参考にしています
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大糸線越後平岩駅そばの新潟県と長野県の県境にあり、
10年ほど前の土砂災害以前は長野県側にあったのが移転して姫川をはさんだ新潟県側に移ったとのことです。
長い渡り廊下を歩いた先にある浴場は内湯と掛け湯と露天、
源泉温度が高いため加水してあるもののすべて掛け流しです。
毎分1500Lの豊富でなめらかな重曹泉が惜しげもなく湯舟からあふれ、床は褐色に変色しております。
それを見て内湯奥の方の流れ出る湯の上でトドになってきました。
ドバドバ豪快にあふれ出る湯の音のみが聞こえ気持ちよく、湯のよさも手伝ってそのまま寝ちゃいそうでした。
内湯は熱めとぬるめの2つの湯舟がありますが、湯舟の大きさで熱さを調整してる感じ、ぬるめの方でもやや熱めでした。
巨岩を配した露天からの景色もよい、姫川をはさんだ長野県側の新緑と白馬大仏が見えます。
渡り廊下途中の湯上りどころには無料のマッサージ器と冷水サービスがありました。
ロビー前の庭の照明のところにツバメの巣があり、親ツバメがエサを求めて行き来してたのですが、
そばにあった看板によるとこの時期一番のリピーター客だそうです(笑)。
やや交通が不便な地ですが、その豊富な良質の湯を求めてまたリピートしたいですね。6人が参考にしています
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池の平温泉の中心にあり、レストランや土産屋も併設された複合施設です。
まず入って驚いたのは、うるふさんもご指摘されてる通り内湯の奥半分と露天に畳が敷き詰められてたことです。
なぜかカランを利用してたのは畳側に集中してたので私もそちらを利用、
頭を洗ってて目を開けた時はちょっと違う気分になりました。
あとは露天の畳敷きのところは2人くらいならゴロ寝できます。
お湯は単純硫黄泉ですが内湯ではそれほど硫黄の匂いは感じ取れず、
露天の源泉付近の泥を混ぜた湯では若干硫黄臭があり、
湯自体の成分が少ない分泥でカバーしてるのはいい試みかと思います。
1000円(クーポン利用の800円で入浴)という入浴料は、
スキーの時なら混んでても入っちゃうんだろうけど、湯だけ求めるならちょっと高いですね。0人が参考にしています
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「滝の湯」から少し下ったところにあり、ついでに立寄りました。
噴水の奥に配置されており、湯の中には小石が敷き詰められてるのでより足に効くかと思います。
離れたところに冷水の足湯もあったので交互利用するとよりよさそうです。
また足マッサージ施設(1500円)もありました。
「滝の湯」に行こうか迷ってる際にはここに足をつかってから行かれるといいかもしれません。0人が参考にしています
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赤倉温泉郷の高いところにある日帰り施設です。
内湯はなし、岩を配した広い露天と狭い露天、掛け湯があります、ウォータシュートはまだ準備されてなかったです。
滝を打たせ湯がわりに使おうと思ったけど熱くてできなかった、
たぶん狭い方も同様に熱かったのでこちらは源泉そのままかと思います。
泳げるくらい広い方はで湯の華も浮きまくっており、分析書に書いてなければ半循環だと分からなかったでしょう。
ややぬるめだったので長湯でき、また時折岩にあがって湯の華の動きを見ておりました。
カランは3つしかなく狭かったので、湯をつかりに行くだけの場と考えた方が良いかと思います。
ただ値段が‥今日は800円だったのですが1000円になる時期もあるとな、
冬季閉鎖とのことでその分はってところかと思いますが、もう少し安ければなあ。1人が参考にしています
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燕温泉街を抜け急坂を登ったところにあります、日帰り客は温泉街の手前で車を置くことになります。
ブドリさんのおっしゃるとおり、せっかくだからもう少し頑張って登って滝を見てから入るといいかと思います。
またそーっと入らないと滑りやすかったので要注意ですね。
硫黄臭漂う湯の華浮きまくりの白濁した湯はぬるめでずっと入っていられそうでした。
朝早かったので山は霧がかかっていて見えなかったのが残念、
しかし湯口から流れ出る音のみの静かな環境でずっと独占状態、
他の人が来たのをきっかけに上がりましたがもっと入っていたかったです。
本当は河原の湯にも入りたかったのだが、現在途中の吊橋が壊れて通行止めで入浴できず、
今度はぜひ天気を見計らって河原の湯とセットで再訪したいですね。8人が参考にしています
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河原の湯と一緒に行きました。
温泉街からしばらく沢を下る河原の湯に対して
こちらはゆるやかな斜面を登っていきます。
冬場はスキー場となるであろう景色を眼前にして
黄金の湯はあり、入口はなんだか唐突にある感じです。
湯船は大きな岩に囲まれ、入口の反対側は木立がありますが
野天特有の開放感は河原の湯の方が勝っています。
白濁した湯の花は確かに滑りやすく、私が入ったときも
全裸でこけているおっさんがいました。
ちなみに掲載されている写真のうち、下のほうは黄金の湯でなく
河原の湯です。8人が参考にしています



