温泉TOP >新潟県 >新潟県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >106ページ目
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新潟県の口コミ一覧
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三国街道三俣宿、街道の湯。
湯沢の共同浴場。
96年3月開湯。
17号群馬県側から三国トンネルをぬけて暫く行くと、八木沢トンネルの手前、駐車場は広めだ。
だいぶ前に付近の温泉巡りで立ち寄りました。
木造の建物。
共同浴場としては露天風呂付。
板塀に囲われていた印象が残る岩風呂。
周りの山や木々と青空は見える。
中国産の青石を使っているそうだ。
湯は無色透明。
入浴料500円(当時も)
受付1000~1930(現在)
休館日火曜日(現在)
1997年H9.11.8土入浴6人が参考にしています
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湯沢市街地を石打方面に抜けた所、
急坂を登ると、
小さな駐車場と山小屋風施設が山の湯である。
既に駐車場は満杯で、
バイクの停まっていた後ろ、
山側につかせて戴いた。
入浴券売機→フロント→
靴は解放棚→脱衣解放棚、
貴重品ロッカー100円、ドライヤーあり。
浴室のガラス戸を開けると、
締め切った浴場には硫黄臭が充満していた、
これぞ温泉と誰もが認めるだろう。
中は浴槽一つ、タイル貼りの小柄な銭湯スタイルで、
湯は熱く、やや白っぽい湯が掛け流しされていた。
縦長窓がやや大正ロマンがかった雰囲気もなくはない。
カラン席は少なく既に満杯、
地元客らしい年配者に混じり、
ボディソープをもらって来て湯船の縁に座りで汗べとの身体を洗う。
床には大量に溢れ出る湯が気持ちよい。そして熱めの湯に浸かる。
シャンプーあり。
シャワー無し。
湯と水別の銭湯カラン。
不便さ?いやいやこれも味である。
やっと席が空いた。
頭を洗う。
桶と椅子はその都度皆さん片付けるルールで忙しい。
ロビーには小さな座敷があり休憩できる。
二人の若者が次行く場所の対策を練っている様子。
玄関外ではライダーがタバコを吸って涼んでいる。
陽は傾いているが、まだ暑く湯沢の街も 日中は35度を越す猛暑だった。
そうこうしているうちに車を出そうとしたら、一台一台と次々に車が上がってくるではないか。
出るに出れず、
皆が坂道を上がったり下ったり諦めたりして、ようやく出られた。
入浴料400円
受付700~1930
休館日火曜日
2011H23.7.17入浴25人が参考にしています
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越後湯沢市街地の終わり、石打方面に抜けた所、
新幹線下を右折する(看板あり…真っ直ぐだと山の湯方面 )坂を下る途中左手に
奥まった駒子の湯あり。
砂利の第2駐車場もある。
外湯めぐりで余裕のある人は、ここに車を置いて、まず山の湯まで往復するのが
良いと思う。
山の湯は駐車場が10台分しかなく、おまけに道も急坂で狭い。
実際車が集中して大変な事になっていた。16時半ごろ。
駒の湯は古民家風な造り、外には縦長のスキーロッカー(有料?)がある。
券売機500円→フロント(5施設共通外湯めぐり券1500円あり)→
靴は解放棚→貴重品100円→
脱衣解放棚である。
ドライヤーあり。
まずまずの混み具合。大きな石地のタイルに白壁、大窓の浴室。
木枠の湯船に無色透明の熱い湯が湛えられた内湯のみ。
すっきりとした、気持ちよい造り。
平成15年7月18日の温泉分析表であったのでその頃の開湯か。
今日から丁度8年前である。
仕切りのあるカランはシャワー一体釦式。シャンプーありだ。
休憩室には、屋号の名前になった駒子の小説雪国、映画化された事に関する資料が展示され、昔の湯沢の様子が垣間見えた。
2011H23.7.17日入浴 受付時間
1000~1930(5施設とも)
休館日木曜日(駒子と宿場)2人が参考にしています
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17号、峠を越えて最初に現れるほっとする空間、まさに宿場の雰囲気です。
私どもは湯沢から登り最後の空間でした。夜道で暗くて車少なく、怖かったし遠かった。
本日3湯目、湯めぐり券(知らなかった)共通の浴場です。 600円で一番高い。 そこに二人で入りました。明るい館内にほっとした。
建物は和風屋根の白塗りコンクリート造りといった感じ。
入ると食事処が正面に。
券売機→フロント→下足室・大型ロッカーあり(スキー用?)
広い畳敷きの休憩室前を通り湯殿へ、
貴重品ロッカーは100円
脱衣は解放棚である。
浴室はタイル貼りでモダンな色合いな内装である。
夜遅くて窓の景観は闇であるが、
内湯のみ小柄なジャグジーとそれより少し大きい主浴槽、サウナ付、露天がありそうな感じさえした。それと思われる出口には違いますの張り紙が…
玉石床が歩きにくいが、コンパクトに整った施設である。
昔の共同浴場のイメージは払拭した新しい形である。
ドライヤーあり
シャンプーあり
今回で湯めぐり施設制覇2人が参考にしています
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岩原スキー場近くの冬季営業でした。
ピンク色の看板と可愛らしい店名は、いかにも女性スキーヤーをターゲットにした雰囲気。
独自の源泉なのかな~?
神立温泉と同じ、仮眠施設です。
今度友人と来てみよう。
周辺マップによると、岩原駅前周辺には、浦子の湯とイナズマの湯というのがあります。
共同源泉なのかも?
こちらも今度探してみたいです。
初訪問 未湯(撮影のみ)
料金表によると
岩原観光温泉
入浴600円11~21時
仮眠室
広間2500円20~翌830個室
2名用6000円などとなっている。3人が参考にしています
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17号線より土樽方面へ地元道を魚野川沿いに、広い駐車場とともに、焦げ茶のログハウスが現れる。
券売機→受付→解放靴棚→解放脱衣棚 、貴重品ロッカー100円
これが湯沢の共同湯の形である。
脱衣場は広くて良い。ドライヤーあり。
内湯のみで窓からは、魚野川の清流が見える。
石畳の湯殿に無色透明の湯が溢れていた。
カランはシャワーと一体釦式。
使用した椅子と桶は片付けるルールだ。
窓下に空池があり、ここが露天風呂だったらと思う。
この施設の手前に 魚野川の渓谷「ますどまり」という景勝地がある。(写真)
夏は川遊びやハイキング、釣りの後に立ち寄るのも良い。
今回初入浴
400円4人が参考にしています
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露天が男女1つだけ。脱衣所はブロック積み上げて造ったもので畳1枚程度のオープン。
無料ですので文句言えない設備です。
入り口から男子風呂丸見え、女子風呂も見えるのではないかと思い、傘をさして入りました。_(>∀<)ノ☆ バンバン!
お湯はとっても良いのだが、さすが露天!温泉成分もあるかと思うが、お湯に入るとゴミの様な沈殿物だらけ。
白く濁っているお湯が揺らすと黒い浮遊物と湯の華で超~汚く見えます。
日陰が無い為、夏は紫外線を気にして入らないといけないですね。7人が参考にしています
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親の実家がこちらにある。
「道の駅縮みの里おぢや」、川口方面から国道17号小千谷バイパス、トンネル手前にあります。
入るとレストランがあり、右手が「湯どころちぢみの里」
靴鍵を預け、昼食ついでにちょっと入浴と思ったら、タオル館内着付、健康ランド並みです。
ロッカー鍵を受ける。
小千谷名物へぎそばは美味しい。2人前1400円~
1階・食事処大広間
浴室、貸切風呂など
2階・個室、ムービールーム他、
この日男湯は和風(紬)、女性は洋風(縮)週替わり。
カランはシャワー一体の釦式。
サウナはテレビなし、3段席。
浴室はタイル貼り、片隅には源泉掛け流し風呂があり、黄色がかった湯が溢れていた。
露天風呂も温泉との館内案内板もあったが、真湯に見える。
先客はなし。
露天から斜面を登る階段があり、上の露天に続いていた、それはまるで駅の跨線階段のようだ。
素っ裸でサンダルを履いて階段を登ると、あずまやのある露天についた。
ここも独占だった。
猛暑で石畳が暑い。
もう少し居たかった。
主要国道沿いだし、汗を流す程度の1時間タオルなし格安コースもあればいいんだが…。
料金全日900円
営業時間10~22時
今回初入浴1人が参考にしています
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新潟には湯ったり苑のチェーン店が3店舗もあります。系列が長野や埼玉にあり、埼玉は羽生にある湯ったり苑はお気に入りの施設の一つなのですが、新潟にある他の2軒は既に行った事があり、こちらは最後の未訪施設だったので満を持しての訪問となりました。
湯殿のラインナップ
洗い場(カラン30席程度)
腰掛け湯(40℃)
檜風呂(40℃)
ジェット系浴槽(40℃、座湯など5種6席)
水風呂(18℃)
サウナ(90℃、テレビあり)
露天
寝転び湯(41℃)
白湯(41℃)
壺湯(40℃、2席)
蔵風呂(40℃、スチームサウナにつながる)
スチームサウナ(50℃、湯がたまっている)
新潟の他の2店舗や埼玉の系列店とかなり似たような造りでした。シックな湯殿・・・というか、妙に面白みのない造りの湯殿です。方向性としては和風に近いのですが、石材を多く使用した湯殿はちょっと寒々した印象を覚えます。
サウナが2つ、ジェット系の浴槽、檜風呂から壺湯とスーパー銭湯にありそうな湯船はほぼ網羅されています。会員は平日550円、一般は600円で入浴が出来ますが、ドライヤーは有料でした。8人が参考にしています











