温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >295ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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7~8年前からずーっと通っています。
夏のシーズンは入るスペースもないぐらいですが、
その他の時は気持ちよく入れ数年前に出来た露天風呂も
最高です。0人が参考にしています
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小さいお風呂ですが、一年を通して行ってます。
露天から山が見えるのですが季節毎に景色が変わり最高です。
これからの季節は雪見で風呂に入れます。0人が参考にしています
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お湯は柔らかです・・近くの某温泉が何処かの評価でボロカスに書かれて居ますが ここは単独で掃除もメンテも状況は違い良いお湯ですよ。我が家は既にリピータで数回利用しています。暇になると何故か此処に行くのですが理由は無し。外来利用も有りますが殆ど気になりませんし部屋から見える風景は非日常です。
0人が参考にしています
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上湯温泉方面へ抜ける狭い道沿いにあり、十津川温泉の温泉街からは少々離れた場所に位置する。他の旅館と同じように「かけ流しの宿」の提灯が誇らしい。ホテル山水という名称からは、近代的で大規模なホテルを想像するかもしれないが、実際は比較的小振りな和風の旅館である。
500円で立ち寄り湯が可能で、内湯と露天風呂がある。写真は男湯の内湯浴槽である。ここも当然源泉かけ流しではあるものの、湖泉閣吉乃家の温泉に入浴したあとで、こちらにお邪魔したために、どうしても泉質などを比較してしまう。天然温泉の質としては吉乃屋がやや上。同じ源泉の下湯から引いているのだが、加水の有無等で、微妙に温泉の感覚は異なるものである。天然温泉の芳しい香りではあるが、若干香りが薄いのが残念。
露天風呂のロケは良好で、川の向こうに山裾が迫り、十津川村の典型的観景といえる。結構開放的でもある。ただ、金属性のフェンス等は少々興ざめで、情緒面ではやはり吉乃屋に引けをとるのは無理からぬところ。
十津川温泉郷はは魅力満点、立ち寄り湯が可能な宿はすべて入浴してみたいと思う。3人が参考にしています
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十津川温泉の温泉街から上湯温泉に抜ける国道沿いで、赤い橋からすぐのところにありました。行った日はあいにく国道にかかる橋などの工事の関係で通行規制がされており、通れる時間を気にしながらのあわただしい入浴となりました。観光ホテルと名がついておりますが、このあたりによくある瀟洒な旅館です。
案内された女湯は内湯が岩風呂ひとつで、あと露天風呂です。この露天からのながめがよかったです。前に川が流れておりその向こうに山が迫っていました。ちょうど紅葉の時期でしたので、色づいた山がきれかったです。温泉は十津川温泉のほかと同じで2号泉と7号泉の混合引き湯です。ちょっとつるぬるを感じるいい湯です。ただ同じ引き湯で感じた硫黄臭がここではほどんどしなかったのが不思議でした。源泉元は同じはずなのですが・・・2人が参考にしています
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村おこしのシンボルのような温泉施設です。10キロさきくらいから、そこらじゅうにノレンがかかってるので、まず迷う事はありません。泉質はヌルヌルしていて、温泉らしかったです。内湯とサウナと露天風呂がありごく普通な感じでした。露天風呂からは360度山に囲まれてるような景色で、お昼に来ることを、お勧めします。温泉雑誌を見てきたのですが、写真で見るより思った程露天風呂は広くありませんでした。
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十津川温泉郷から上湯温泉へ向かう国道を少し入ったところにこのリゾートホテルがありました。敷地面積も広そうで、野外劇場や広ーい芝生地、温泉プールやそして日帰り入浴施設もあります。その外には無料の足湯もありました。今回は無料の足湯飲み利用しました。足湯といっても硫黄臭漂う源泉掛け流しです。結構熱く、足をいれて思わず「アツー!」です。十津川温泉は湧出温度が高いのでしかたないのですが・・・
源泉が足湯に流れ出るようになったその反対側から飲泉用にも温泉が掛け流されておりました。この頃はあまりに足湯が多く採用されている施設が多いのですが、飲泉つきはよかったです。2人が参考にしています
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日曜朝一番で入浴してきました。おかげでのんびりと入浴できました。確かに洗い場は少ないように思います。しかし、自然を満喫できる露天風呂…ちょっと言いすぎ…は、良かったです。
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国道から細い路地を入り、ダム湖半にひときわ目立つ建物がこの湖泉閣吉乃屋、建物は比較的大規模であるが、内部は和風で統一されている旅館である。玄関前にはチャボが三匹放し飼いされてお出迎えといった按配、十津川の温泉宿でよく見かける源泉かけ流しを表示した提灯がここでも掲げられ、十津川村挙げての源泉かけ流しキャンペーンの面目躍如といったところ。それにつけても、観光バスなど入り込めない路地の狭さがまた良い。十津川温泉に団体客は似合わない。
内湯もあるが、ここでは露天風呂がなんと言っても目玉だろう。エメラルドグリーンのダム湖を見渡せる絶景の露天風呂は開放感抜群で、かつ情緒溢れる。大きな水車がある石造りの露天に温泉が満たされ、眼前が見事なダム湖、横には「万寿風呂」と銘打たれた、樹齢550年という、とちの木をくり貫いた浴槽がある。基本的に一人用の浴槽で、随分とユニーク、湯温が低く快適であった。
温泉は、温泉地温泉の泉質ほど硫黄臭が強くないが、芳しい天然温泉の香り、源泉率100%の純然たる天然温泉を堪能できる。水車からはぬるい湯が注入され、これも天然温泉、「万寿風呂」にも石造りの露天風呂にも源泉が注がれ飲泉も可能である。飲泉可能な湯にそのまま入浴できるというのは随分と贅沢な思いがするものだ。
なお、女湯も基本的に同様の造作であるが、「万寿風呂」の代わりに「ちん木風呂」というこれも木をくり貫いた一人用の浴槽があり、石造りの露天風呂と水車は男湯と比較してやや小さめ。
十津川温泉郷の源泉温度は高く、そのまま湯舟に注入すると熱すぎる。そこで、この旅館ではホースをダム湖に沈めて湯温を下げることにより、加水することなく源泉率100%の湯を湯舟に注入している由。源泉にこだわるその姿勢に敬服する。こんな温泉宿こそ良心的と形容してよい。1人が参考にしています
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十津川温泉にある旅館のひとつです。変わった風呂と景色がいいということで行きました。ここへ行くまでの道の看板にもあったのですが「ちん木風呂」と「万寿風呂」というのだそうです。
前者が女湯にあり、後者は男湯です。露天は内湯とは少し離れており、男湯のみ階段で内湯と露天がつながっていました。露天の扉をあけると このちん木風呂と水車のまわる水車風呂がありました。年代ものの木をくりぬいた風呂です。ひとりではいれるだけの大きさですが、そこには源泉が流され、もちろん水車風呂にもこんこんと源泉が掛け流されておりました。ここは源泉率100%で、少し白濁した硫黄臭のするいい温泉です。
またここからダム湖が望まれ、ロケーションもとてもよかったです。いい季節に行ったのもよかったのですが、本当に景色といい風呂で、露天浴槽にはらはらと枯葉が落ちるなどは、とても風情がありました。1人が参考にしています





