温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >232ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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噂は聞いておりましたがやっと行ってきました。
大阪からですが西名阪をひたすら走り走り一般道へ乗換まだかまだかの道中でした。
隣の嫁はいびき全快でグウスカ。
挙句の果てまだ~あ・・。
結果又行きたい温泉には変わりなし。
非常に泉質が良く、ロケーションも抜群でリラックスが出来最高でした。
ナビの時間優先のルートが正しいのかな?
まあ楽していい温泉に入れないわな?1人が参考にしています
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行ってきました当温泉に。
確かに湯船は内・外共に広く泉質も私好みで又行きたい温泉です。
湯上り後の食事も一般の料理店と思うほど美味しく、又メニューの多さにも驚きました。
欲を言わせて頂ければどこの銭湯でもありますが湯船が広いせいか子供さんの水泳(湯泳?)大会状態の場面が多く時には飛び込みの子供さんも。
当然親の注意は必要ですがなにがしら注意文言の掲示があれば他人さんもこれを見て注意するのでは。0人が参考にしています
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十津川にある3つの温泉地の中では、
ここ湯泉地温泉がもっとも硫黄臭が強いので
泉質的には私はここがもっともお気に入り。
この泉の湯は、こじんまりとした共同湯で
内湯も露天もさほど広くはない。
露天も「滝の湯」ほど自然の風景を楽しめるものではない。
他に何か魅力的な施設や設備があるわけでもない。
純粋・単純に温泉を楽しむところであり、
気持ちのいいお湯があれば他に何が必要なんだ!
という気分にさせてくれる温泉であった。
8人が参考にしています
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2月7日(土)午後に行ってきました。
日帰り入浴でしたので、川のところにある露天風呂のみの感想です。
最高!に気持ちよかったです。
あの自然の中での開放感を味わいながら、
ヌルツル感のある極上の泉質。
一箇所源泉が掛け流されているのだが、
面積が広いので座る場所を変えるだけで
温度の異なる浴槽への交互浴と同様の楽しみ方もでき、
楽しめる自然の風景も変わる。
温泉に浸かりながら、
手を伸ばせば届くところに流れる
驚くほど透明感のある清流の音に耳を澄ませ、
山の木々や青空を見上げながら
楽しむ入浴は、まさに至福の時。
確かに脱衣所はボロ小屋のようで、
しかも脱衣所から浴槽までの通路は
女性用脱衣所へ向かう通路となっているので
なんとも恥ずかしいのだが、
あの開放感が自分に
「もうそんなことはどうでもいい!」と思わせてくれる。
ちなみに女性用露天(?)は、かなり不平等で
コンクリートの牢屋にでも閉じ込められたような場所である。
それでも家内は泉質の良さに満足していた。
河原の露天は、バスタオル着用での混浴が認められているようなので、
次回は家内にも勇気を出してもらって
あの開放感最高の温泉を一緒に満喫したいものである。
(他に誰か女性がいれば。。。と言っています。)
脱衣所には、鍵のかかるロッカーがあり、とりあえずの
セキュリティは確保されていました。
0人が参考にしています
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2月7日(土)夕方に行ってきました。
バスセンター前にあり、駐車場もバスセンター横にある。
温泉めぐりをしていると時折困る車高の少し低い私の車が
安心して駐車できるのが少しうれしかった。
施設が新しく、ふんだんに使われた木材がより雰囲気を
高めてくれる。
受付のおばちゃんがとっても人懐っこく
券売機で入湯券を買って、それをおばちゃんに渡すと
突然、現在作成中のパッチワークの作品を見せてくれ、
さらに次から次へとどんどん並べて見せてくれた。(笑
シャワーからも硫黄臭のある源泉が。
4,5人でいっぱいとなりそうな小さな浴槽ひとつ。
でも一面が大きなガラス窓でダム湖に面していているせいか
さほど圧迫感がない。
期待したヌルツル感はあまりなく、湯温も結構高めであったが、
源泉掛け流し宣言をしている十津川は、
どこもほんとにレベルが高く、ここも非常に気持ちのいいお湯であった。13人が参考にしています
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日曜日の夕方に行ったのですがそれほど混雑はしてなかったです。
噂どおりのヌルヌルしたいいお湯で、非常に気持ちよかったです。
露天風呂の眺望も最高で癒されますね。
売店の店員さんも愛想がよかったです。
売れてるというお菓子「ごぼう菓子」「とうふのおかき」を買って帰りましたが、どちらも美味しかったです。
また行きたいと思います。
今度は、また暖かくなったころに行きたいと思います。1人が参考にしています
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以前日帰りで利用したとき好印象だったので、今回は思い切って宿泊してきました(*^ヮ^*)
十津川荘は館外の貸切露天の他、館内に貸切露天・貸切内湯・男女別内湯があります。
宿の規模を考えるとなかなか豊富です^^
建物自体はけっこう年期が入っておりまして、小奇麗な感じはありませんが悪くも無いです。
冬場はこたつを用意してくれてまして、そこで夕食も食べさせてくれます(@⌒▽⌒@)
我が家はテーブルあんどソファー生活なので、ひさしぶりのこたつはひじょうに
有り難かったです^^ なお朝食は食堂になります。
冬場の夕食は牡丹鍋がメインでして、他にあめごの塩焼きや鹿刺しなどが出てきます。
朝食は比較的シンプルですが、お米が美味しかったです。湯豆腐の豆腐もなかなかでした。
メインのあめごの温泉煮込みは、なんと温泉で6時間も煮込んだ一品です。しその葉で
巻いて食べるとさらに美味しくなります((美^~^味))モグモグ♪
肝心の温泉の方ですが、館外の貸切露天は天気がよければ星空が綺麗です(≧∇≦) 日帰りでは
味わえないので宿泊時はお薦めです。ただし21:30までですのでご注意くださいませ。
館内の貸切露天は細長い浴槽が配置されていまして、そこから十津川が眺めれます。ただ、
目隠し用の木々がけっこう邪魔しますので、パノラマとはいきません( ̄▽ ̄;)
でも、ここが一押しかな^^
館内の貸切内湯は浴槽が木造りでして、肌触りが優しくて良かったです。小さいながらも窓が
ありまして十津川を眺める事も出来ます。ここは脱衣所が狭いので、一度に3人、4人と入ると
身動き取れなくなりますので注意です^^;
男女別の内湯(男湯)は脱衣所、浴室共に平均的なもので、それほど特徴というものは
ありませんでした。眺望もききません( ̄‐ ̄)
泉質の方ですが、以前訪れた時より硫黄(硫化水素)の香りが強くなっておりまして、
つるぬる感の方も強くなっておりました(;゚Д゚,) 逆に湯の花はかなり少なめに
なっておりました。(小さな白いの)色目は透明。総合的にはインパクトのある温泉です。
利用方法も源泉掛流しで言う事ありません(≧∇≦)
夏場は温度調整のため加水しているので、加水していない冬場の利用がお薦めです!!
ただし、この辺は冬場はけっこう冷え込みますので、車で行かれる場合は雪及び凍結には
ご注意ください。
今回2回目の投稿という事で、採点はいたしませんが(総合の平均点がおかしくなるので)
宿泊した総合的な評価は★★★★★です~(^。^)/
ま、個人的な見解ですので、あまり期待されると、行ってみて「がっかり」なんて事に
なるかもしれませんので、参考程度に留めておいてくださいませ~^^;
もう少し詳しくカキコしているHPがありますので、よかったら覗いてみてくださいませ~^^
http://onsentenngoku.rakurakuhp.net/7人が参考にしています
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常連さんの情報は、役に立つねぇ~!
行って休業(臨時休業ならなお更)なら、サッパリ!
こう言う情報は、常連さんだから・・・・
ありがたい!
ありがたい!
補足!
HPは下記のURAです。 ここの臨時休業の文字が消えればOK!
http://narashikanko.jp/kan_spot/kan_spot_data/w_si201.html
梅の郷 月ヶ瀬温泉
臨時休業中
〒630-2302 奈良市月ヶ瀬尾山2681番地
梅の郷 月ヶ瀬温泉
TEL:0743-92-0388
*こう言う情報も大切だよねぇ~! (^∞^)
0人が参考にしています
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家で晩酌の時に珍しく鬼嫁と会話いたしまして、「そういえば最近十津川村はご無沙汰やね」という話になりました。「悪は急げ」で気が変わらぬうちにとやってきました。隣の道の駅でおそばを食べた後、平日お昼の立ち寄り入浴です。
約1年ぶりの湯泉地温泉でして、リニュアル前の滝の湯だったかな、それ以来になります。受付は入り口(ここが6階になります)のフロントで、浴室は4階に下りて行きます。川沿いの断崖に建つ関係で、こんな形になるわけデス。湯泉地温泉の硫黄パワーは相変わらずでして、エレベーターが4階に到着するともう浴室の硫黄臭がほんのりと香ってくるのです。私の中の温泉そぞろ神が期待に胸をFカップにしております。
エレベーターを降りて20mほど歩いたところが大浴場の入り口です。脱衣所は薄暗く、何か分かりませんが芳香剤の香りがします。これは余計すぎる!折角の温泉の香が勿体無いです。建物が古いのは仕方ないけど、臭いは何とかなりませんかね。
浴場は内風呂に大浴槽。これは熱い!焼き焼きの湯です。もちろん硫黄の香りで精神は最高潮!オーバーフローは多めにとってあり、もちろん源泉かけ流し。湯温調節のために若干ながら加水ありとのことです。そして露天風呂。こちらは気温が低かったためかぬる湯。湯の投入量が少なめなのも原因かもしれません。長湯向きですが、内風呂と比べて硫黄のパワーは控え目ですかね。足場の岩が温泉成分のためか、かなりぬるぬるしますので、御年配の方やお子様は注意が必要かもしれません。内湯はそんなことなかったので、もしかすると清掃の関係かも分かりません。
湯泉地温泉の単純硫黄泉の馬力はここでも健在でした。湯そのものは満点に近いです。返す返すも脱衣所の芳香剤が惜しかったです。硫黄の威力を押し出した運営をお願いしたいですね。3人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
去年の夏に泊まりで彼女と行ってみた。
泊まりにした理由は、ここの湯があまりに人気がありすぎいつも混雑しているからだ。
日帰りで行くと男性用露天風呂はいつも満員状態で、「湯戻し中の干し椎茸のようだ・・・」と感じてしまいます。なので初宿泊してみました。
泊まってゆっくりとダムに流れ込む排湯を眺めながら浸かるぞ!
お湯は抜群です。男性用露天に流れ込んでいるのは内湯経由ですが、湯量が豊富なので泊まりの場合は気になりません。
夕食は鴨鍋です。白菜テンコ盛りです。
泊まりがゆっくり出来てよいと個人的に思います。1人が参考にしています





