温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >232ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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常連さんの情報は、役に立つねぇ~!
行って休業(臨時休業ならなお更)なら、サッパリ!
こう言う情報は、常連さんだから・・・・
ありがたい!
ありがたい!
補足!
HPは下記のURAです。 ここの臨時休業の文字が消えればOK!
http://narashikanko.jp/kan_spot/kan_spot_data/w_si201.html
梅の郷 月ヶ瀬温泉
臨時休業中
〒630-2302 奈良市月ヶ瀬尾山2681番地
梅の郷 月ヶ瀬温泉
TEL:0743-92-0388
*こう言う情報も大切だよねぇ~! (^∞^)
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家で晩酌の時に珍しく鬼嫁と会話いたしまして、「そういえば最近十津川村はご無沙汰やね」という話になりました。「悪は急げ」で気が変わらぬうちにとやってきました。隣の道の駅でおそばを食べた後、平日お昼の立ち寄り入浴です。
約1年ぶりの湯泉地温泉でして、リニュアル前の滝の湯だったかな、それ以来になります。受付は入り口(ここが6階になります)のフロントで、浴室は4階に下りて行きます。川沿いの断崖に建つ関係で、こんな形になるわけデス。湯泉地温泉の硫黄パワーは相変わらずでして、エレベーターが4階に到着するともう浴室の硫黄臭がほんのりと香ってくるのです。私の中の温泉そぞろ神が期待に胸をFカップにしております。
エレベーターを降りて20mほど歩いたところが大浴場の入り口です。脱衣所は薄暗く、何か分かりませんが芳香剤の香りがします。これは余計すぎる!折角の温泉の香が勿体無いです。建物が古いのは仕方ないけど、臭いは何とかなりませんかね。
浴場は内風呂に大浴槽。これは熱い!焼き焼きの湯です。もちろん硫黄の香りで精神は最高潮!オーバーフローは多めにとってあり、もちろん源泉かけ流し。湯温調節のために若干ながら加水ありとのことです。そして露天風呂。こちらは気温が低かったためかぬる湯。湯の投入量が少なめなのも原因かもしれません。長湯向きですが、内風呂と比べて硫黄のパワーは控え目ですかね。足場の岩が温泉成分のためか、かなりぬるぬるしますので、御年配の方やお子様は注意が必要かもしれません。内湯はそんなことなかったので、もしかすると清掃の関係かも分かりません。
湯泉地温泉の単純硫黄泉の馬力はここでも健在でした。湯そのものは満点に近いです。返す返すも脱衣所の芳香剤が惜しかったです。硫黄の威力を押し出した運営をお願いしたいですね。3人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
去年の夏に泊まりで彼女と行ってみた。
泊まりにした理由は、ここの湯があまりに人気がありすぎいつも混雑しているからだ。
日帰りで行くと男性用露天風呂はいつも満員状態で、「湯戻し中の干し椎茸のようだ・・・」と感じてしまいます。なので初宿泊してみました。
泊まってゆっくりとダムに流れ込む排湯を眺めながら浸かるぞ!
お湯は抜群です。男性用露天に流れ込んでいるのは内湯経由ですが、湯量が豊富なので泊まりの場合は気になりません。
夕食は鴨鍋です。白菜テンコ盛りです。
泊まりがゆっくり出来てよいと個人的に思います。1人が参考にしています
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設備とか温泉成分とうのは投稿されているので省略します、私が一番感動しましたのは肩の筋肉痛が2時間位の入浴で完全に消えた事です、トレーニングジムに通っておりましてほぼ慢性的に肩の筋肉痛です、今迄サロンパスやスプレーの薬を塗布しても効き目が有りませんでしたが、入浴時痛い肩をクルクル回しておりましたが、いつ止まったか解りませんが入浴から出てきて肩の痛みが無くなっているのに驚きました、かって何処の温泉に入ってもこんな効き目は初めてです、その夜は肩の痛みで目の覚める事も有りませんでしたので1昼夜は効いてるようです。それと肌の張りが出るのには驚きました、入浴時に感じるヌメリ感は何処でもある位のものですが湯上りの顔のテカテカはかって経験が無いほどでした、露天は皆さんが褒めて居る様に大きくて開放感が有って寝そべれる深さで満点ですが、設備の点、換気の悪さで少し減点です、セルフサービスですがお寿司もいけます。
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大阪の自宅から下道で2時間少々で行け、いついってもさほど混んでいないので2ケ月に1回程度行きます。風呂もサウナも露天風呂もそれなりに清潔で、値段も安くて気に行ってます。
食堂のおすすめは地鶏のスキ鍋定食で、値段は1200円くらいで米と野菜、卵、鶏肉も田舎らしい味があり、おいしいです。ちなみみ食堂の水もトロッとして大阪の水とは違います。風呂、食事を済まし休憩所で昼寝をすればリフレッシュできますが、大きめのバスタオルがあれば枕や毛布代わりに活用できます。
隣接の商店では野菜が格安で買えるので、日持ちができる物はたくさん買えば、多少は元がとれ、味もスーパーで買う物とは大違いです。大根や人参などは甘みがあります。名物の椎茸も安いです。では、参考まで。なお、平成21年4月からタオルは別売りになるそうです。その分通常料金が安くなるのかは、分かりませんが、地元の人でタオルはいらないから、その分安くしてという人にはいいシステムだと思います。実際私宅にも新品のタオルがたくさんあります。(新品のタオルは使いにくいので・・)0人が参考にしています
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初めて行きました。
お湯は塩味でヌメリ感があり、お肌がツルツルして
気持ちよかったです。
ただ、施設に関して色々問題があると思います。
シャワーが古くて、お湯の出が悪かったり
飲食代が高かったことです。1人が参考にしています
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露天エリアの多彩なバリエーションが、近隣のスーパー銭湯の追随を許さない。
その集客力たるや、関西屈指のひとつだろう。
露天に一歩踏み出すと、滝湯から始まった湯が3段構成の岩風呂に。
さらにその周辺に、洞窟風呂、壷湯、檜風呂、釜風呂など。
広さは感じさせないが、それらの連続する浴槽の楽しさが、人気の秘密であろうか。
泉質はその入浴客の多さゆえ、塩素臭はやむを得ない。
温泉らしい浴感には乏しいものの、湯上りのポカポカ感は、高張泉の面目躍如。
温泉のミニテーマパークといえるほどに、支持されているようである。0人が参考にしています
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ここの最大の魅力は、国天然記念物指定の鎧岳・兜岳を眺められる、露天のロケーションである。
周辺は室生火山群と呼ばれる登山エリアで、
この温泉は、室生火山群の主峰たる倶留尊山及び曽爾高原の山腹に位置する。
荒々しい岩壁を身にまとった鎧・兜の勇姿。
まさに奈良県における露天眺望の最高峰といえよう。
泉質はヌメリ感あふれる重曹泉。
露天の温泉感は、循環・塩素臭などにより満足いくものではない。
しかし、内湯の源泉風呂では、重曹泉本来のヌルヌル感を満喫できよう。
休日ともなれば、入浴者でごった返す温泉であるが、それはこの温泉の魅力が純粋に反映されたものである。2人が参考にしています
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泉質は、北和地区の中では優等生。
ほのかなヌメリがある重曹泉を体感できる。
循環塩素注入だが、内湯の塩素臭は気にならないレベル。
ここの目玉である、広々した露天風呂は、
その広さゆえの塩素臭は、やむを得ないところ。
趣ある日本庭園を配した露天が、最大の魅力。
生駒山の借景を組み込んだ開放感が
露天の広さをさらに強調している印象である。
刺身や寿司のネタにこだわりを感じさせる食堂メニューも、
近隣の温泉の追随を許さない。
まさに寿司屋を思わせるほどに、ネタが新鮮である。
内湯の換気の悪さや脱衣所のフローリングなど、
浴場専門業者の設計ではないかのような設計ミスはあるものの、
上々の泉質、開放感あふるる露天に旨いネタの刺身。
奈良県北部における随一の湯処と評価できよう。0人が参考にしています



