温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >233ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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設備とか温泉成分とうのは投稿されているので省略します、私が一番感動しましたのは肩の筋肉痛が2時間位の入浴で完全に消えた事です、トレーニングジムに通っておりましてほぼ慢性的に肩の筋肉痛です、今迄サロンパスやスプレーの薬を塗布しても効き目が有りませんでしたが、入浴時痛い肩をクルクル回しておりましたが、いつ止まったか解りませんが入浴から出てきて肩の痛みが無くなっているのに驚きました、かって何処の温泉に入ってもこんな効き目は初めてです、その夜は肩の痛みで目の覚める事も有りませんでしたので1昼夜は効いてるようです。それと肌の張りが出るのには驚きました、入浴時に感じるヌメリ感は何処でもある位のものですが湯上りの顔のテカテカはかって経験が無いほどでした、露天は皆さんが褒めて居る様に大きくて開放感が有って寝そべれる深さで満点ですが、設備の点、換気の悪さで少し減点です、セルフサービスですがお寿司もいけます。
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大阪の自宅から下道で2時間少々で行け、いついってもさほど混んでいないので2ケ月に1回程度行きます。風呂もサウナも露天風呂もそれなりに清潔で、値段も安くて気に行ってます。
食堂のおすすめは地鶏のスキ鍋定食で、値段は1200円くらいで米と野菜、卵、鶏肉も田舎らしい味があり、おいしいです。ちなみみ食堂の水もトロッとして大阪の水とは違います。風呂、食事を済まし休憩所で昼寝をすればリフレッシュできますが、大きめのバスタオルがあれば枕や毛布代わりに活用できます。
隣接の商店では野菜が格安で買えるので、日持ちができる物はたくさん買えば、多少は元がとれ、味もスーパーで買う物とは大違いです。大根や人参などは甘みがあります。名物の椎茸も安いです。では、参考まで。なお、平成21年4月からタオルは別売りになるそうです。その分通常料金が安くなるのかは、分かりませんが、地元の人でタオルはいらないから、その分安くしてという人にはいいシステムだと思います。実際私宅にも新品のタオルがたくさんあります。(新品のタオルは使いにくいので・・)0人が参考にしています
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初めて行きました。
お湯は塩味でヌメリ感があり、お肌がツルツルして
気持ちよかったです。
ただ、施設に関して色々問題があると思います。
シャワーが古くて、お湯の出が悪かったり
飲食代が高かったことです。1人が参考にしています
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露天エリアの多彩なバリエーションが、近隣のスーパー銭湯の追随を許さない。
その集客力たるや、関西屈指のひとつだろう。
露天に一歩踏み出すと、滝湯から始まった湯が3段構成の岩風呂に。
さらにその周辺に、洞窟風呂、壷湯、檜風呂、釜風呂など。
広さは感じさせないが、それらの連続する浴槽の楽しさが、人気の秘密であろうか。
泉質はその入浴客の多さゆえ、塩素臭はやむを得ない。
温泉らしい浴感には乏しいものの、湯上りのポカポカ感は、高張泉の面目躍如。
温泉のミニテーマパークといえるほどに、支持されているようである。0人が参考にしています
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ここの最大の魅力は、国天然記念物指定の鎧岳・兜岳を眺められる、露天のロケーションである。
周辺は室生火山群と呼ばれる登山エリアで、
この温泉は、室生火山群の主峰たる倶留尊山及び曽爾高原の山腹に位置する。
荒々しい岩壁を身にまとった鎧・兜の勇姿。
まさに奈良県における露天眺望の最高峰といえよう。
泉質はヌメリ感あふれる重曹泉。
露天の温泉感は、循環・塩素臭などにより満足いくものではない。
しかし、内湯の源泉風呂では、重曹泉本来のヌルヌル感を満喫できよう。
休日ともなれば、入浴者でごった返す温泉であるが、それはこの温泉の魅力が純粋に反映されたものである。2人が参考にしています
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泉質は、北和地区の中では優等生。
ほのかなヌメリがある重曹泉を体感できる。
循環塩素注入だが、内湯の塩素臭は気にならないレベル。
ここの目玉である、広々した露天風呂は、
その広さゆえの塩素臭は、やむを得ないところ。
趣ある日本庭園を配した露天が、最大の魅力。
生駒山の借景を組み込んだ開放感が
露天の広さをさらに強調している印象である。
刺身や寿司のネタにこだわりを感じさせる食堂メニューも、
近隣の温泉の追随を許さない。
まさに寿司屋を思わせるほどに、ネタが新鮮である。
内湯の換気の悪さや脱衣所のフローリングなど、
浴場専門業者の設計ではないかのような設計ミスはあるものの、
上々の泉質、開放感あふるる露天に旨いネタの刺身。
奈良県北部における随一の湯処と評価できよう。0人が参考にしています
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川上村から下北山村まで全線チェーン規制が出ているような寒いときに訪問しました。冬の夕方、もう暗くなっています。路面はあちこちが凍結していますし、お客さんは地元の数人の方だけで、そもそも外出する状態ではないような日でした。気温は氷点下3℃となっていました。
少し小さく浅いサイズの露天風呂はなかなか温度が上がらず、ぬる湯になっていました。管理人の方のお話では、ここまで寒くなるとどうしてもボイラーが負けてしまうそうです。そこだけだと風邪をひきそうなので内湯とてんこしゃんこに楽しみました。ちょっとぬるぬるする感じがする泉質でした。内湯は少し大きい浴槽とバイブラの効いた小浴槽があります。ただし全体的には小ぶりでした。しかしながら今日はほとんどお客さんが来ないので大丈夫でした(笑)
こちらに書かれている塩素臭ですが、入浴中よりも上がってからの方が強く感じられました。数時間経っても体からフワッとプールの香りがたってしまうのには閉口しました。2人が参考にしています
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十津川村一番の繁華街にある共同浴場です。
新しい施設でして、杉などの材木がふんだんに使用されており、とてもいい雰囲気です。
看板の下には飲泉場。
長い階段を降りますとこれまた足湯や飲泉場がありまして、湯量の豊富さが伝わってまいります。
階段はかなり長いので、高齢者の方や足の悪い方は少し辛いかもしれません・・・。
浴槽が一つのみのシンプルな浴室。十津川村ですから、勿論源泉掛け流しです。
シャワーのお湯からも、しっかりと硫黄の匂いが感知できます
露天風呂はありませんが、窓の前はダム。眺めがとてもいいので必要はないでしょうね。
こちらの庵の湯さんは泉源地から3.4km離れており、お湯は加水なしの100%温泉です。
十津川温泉郷の情報公開はすごいですね。共同浴場にはどこも同じような表示があります。
ご一緒した地元の80代の美しい女性とは、
「観光でみえたの?こちらの温泉に入ってもらえて良かった。
高齢者用の施設もあるけど狭いしね、古い建物だから。こちらは新しくて綺麗でしょ。
いい印象を持って帰ってもらいたいわ~。」
等々色々なお話をしました。、
観光案内などもしていただきまして、本当に親切にしていただきました。
「お祭り楽しそうですね、時間があえばその時来ますから。お元気で・・・」
またお会いしたいです。
十津川村に来るためには、最近では道路の規制も多いですし、
開発の為にあの細い168号線を大きなダンプカーがたくさん走っています。
が、我が家では何故か時々無性に十津川のお湯に浸かりたくなり、定期的に訪れてしまいます。
それは、このような地元の方との触れ合いや、温泉を大切に思う心が私達の心の琴線に触れるからなのでしょう。
多分、これからもちょくちょく訪れることになると思います。11人が参考にしています
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08' 12月27日の午後15:40、奈良、吉野川の上流の秘境入之波温泉「山鳩湯」から再び山間のくねくねR425を使って本宮に帰ってきたイーダちゃんは、その途中の十津川温泉境のただなかでおもむろにキキッとクルマを停めちゃいました。
温泉は既に充分堪能していたんです。あの素晴らしい「山鳩湯」をたっぷり経験したあとだったんですもの。
ですが、しかーし! しかし! 真の温泉好きが果たしてそのような理由でかの有名な十津川温泉を素通りできるでせうか?
むろん---できるわきゃない(^.^)/
というわけで雨模様の肌寒い十津川温泉境を散策開始デス。
前々から気になっていた湯泉地温泉が硫黄泉だというので面白そうに感じて、いってみる気になりました。
十津川温泉境は素晴らしい景観の地。村の中央を削るように流れている十津川の雄大な緑の流れが村のどこからも眺められます。川を横たえた渓谷は結構深くて、神秘的でふしぎな感じ。湯泉地温泉を探して車外で地図を睨んでいるときに、たまたま立派な鷹が十津川上空をふさーっと横切っていくのを見かけまして、「ほわーっ」となんか随分トクをした気になったりもしましたね。
お目当ての「滝の湯」はあいにくリニューアル中につき休みでしたので、その近くのこちら「泉湯」さんにお邪魔することにいたしました。
いやね~ それがここも名湯だったんですヨ、とても。
新鮮トクトクの透明無色の硫黄泉。硫黄自体の香りはそう濃くはないんですが、香りの質がこちらとっても面白かった。一般的にいう「卵の腐ったような香り」というんじゃなく、こちら、圧倒的な「卵の腐りきったあとの香り」臭がするんです。
最初はびっくり。馴れた硫黄臭とはまた別の新たな硫黄臭がするもんですから。ええ、正直最初は抵抗ありました。でも、15分ほどいたら逆に虜になりましたね、こちらの湯(^.^;>
内湯と露天とがあり、どなたかのクチコミにもあったように湯力は内湯のほうが強い感じです。曇り空と若干の霧景色のなか、極上の硫黄泉をたーっぷり堪能さしていただきました。
あー、泊まりてーっ(XoX)
泊まってこの地のいろんなお湯を散策したい! と熱烈に思いました。
でもでもでも、イーダちゃんには明日からは飛鳥行きの行程もあり、泣く泣く十津川警部を生んだ十津川温泉境をあとにしてこざるを得ませんでした。
ああ、さらば、さらばであるぞ!
こちら、でもほんとにいい湯、僕にとっての再訪したい温泉地ナンバー1ですね(^o^)/8人が参考にしています



