温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >231ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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ここの温泉はぬるぬるして湯冷めもしなくてポカポカする温泉で気持ちよい温泉だと思います。
ただ道中はけっこう距離がありますね。
平日に行きましたがそこそこ人がいたので少し驚きました。
日曜日などはかなりの人が来そうです。洗い場がそれほど多くないので少したいへんです。
けど景色は良いし、行ってみる価値はありそうです。1人が参考にしています
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この温泉には何回か行きましたが、とてもよいお湯です。
施設は老朽化しているところもありますが、以前よりきれいになっている部分もあります。
浴槽に温泉の結晶成分がびっしりと付着いているところはそうないです。
人気があるのでいつも人が多めで、車をとめるのに少し苦労します。
奈良ではぜひお勧めの温泉ですね。1人が参考にしています
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露天風呂はすごく大きく、真中にある大きな石が無ければもっと大きく感じると思います。
少し露天は浅めで内湯は深めなので入るのに少し苦労しました。
ここはそこそこの料金を取るのにシャンプー&石鹸が無いのはおかしいと思います。
泉質はまあまあ良いのに・・・。
少し残念です。0人が参考にしています
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9日の土曜日、開店前に到着して地元の方とご一緒に利用いたしました。
朝一でしたので、内湯はガツンと熱く、逆に露天は入り頃の温度でした。
改装により、内湯の浴槽の脇に加水用のカランが取り付けられたので、
湯の温度はそのあたりに左右されるのかもしれませんね。
面白いと思ったのは、地元の方は一度も露天に降りてみえなかったこと。
お湯は同じなわけですから、エッチラ階段を使うより内湯で充分!ってことでしょうね。
何せ、露天へのアプローチは長い・・・。
リニューアルについて感じたことを書きますと、
バリアフリーなどは時代の要請なのだろうと思いましたし、
「綺麗で使いやすい」施設が好みの方も多いでしょうから、
これはこれで「あり」だとは思いました。
「あり」だと思いながらも、我が家はやはり「昔の内湯」の方が好きです。
建物の「風情」とか「味」というものは、時間が造っていく部分が多いので、
長い時間をかけて、多くの人が癒されたあの空間がごっそりなくなってしまったことは、
正直勿体無いな~と思いました。
そんな思いを抱いて湯から上がると、休憩室は昔のままの姿で迎えてくれました。
畳に座布団、湯上りにゆったりとくつろげます。
サービスで美味しい「温泉コーヒー」をいただきました。3人が参考にしています
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1000円支払えば十津川村の4つの施設(滝の湯・泉湯・庵の湯・昴)から選んで3回入浴できる「3湯めぐりストラップ」なるものがある。今回、これを使い入浴。平日の昼間に訪問となった。
さて、滝の湯は長期間に渡る休業の間に改築工事を行い、3/1から営業再開となっている。大きな変更点としては内湯がやや大きくなり、バリアフリー化がはかられたこと、そして内湯と露天の間の移動時に服を着る必要がなくなったことであろうか。小生、数年前に一度だけ訪問したことがあるが、その頃は現在のように温泉にはまり込んでいなかったので、記憶はおぼろげである。つたない記憶ながら以前の様子と対比して書いてみたい。さて、入り口で券を購入。「幼稚園のお遊戯のようなかわいらしい」お嬢さんの案内の後、内湯まで歩いて行く。軽いスロープでアクセスでき、なるほどバリアフリーとなっている。途中に食事どころと休憩室の畳の部屋がある。これは以前と同じか。まだ新築ゆえ、木のよい芳香に包まれる中の入浴となった。
脱衣所は脱衣籠20人分のみ。廊下に鍵付きの貴重品ロッカーがあるので、貴重品はそちらに預ける。100円リターン式。内湯は採光を上手に取り入れたもので、長方形の石の浴槽、2階式である。端から源泉が投入され、あふれた湯は主に専用の排水溝から捨てられるかけ流し方式。12月から3月は源泉100%、それ以外は温調のための加水あり。湯泉地温泉の源泉井戸からの引き湯なので、他と同じく単純硫黄泉。しかしながらここの内湯の温度はぬるい。湯泉地温泉と言えばガツンと温まる硫黄泉という先入観があったのでやや肩透かし気味。とはいえ、くっきりとした硫黄臭は好み。湯の華はなく、無色透明。以前の内湯は暗い室内に小さい浴槽が1つあり、鬱蒼とした中にも風情があったが、新施設の方は風情なし。ただ、一般受けはすると思う。浴槽は大きさはさほどなく、6人程度が限界か。カランは6つ。リンスインシャンプーとボディーソープがある。
さて、露天であるが、以前は内湯から露天までの移動時に男女共有の廊下を通るために一旦着替えを余儀なくされていたと記憶しているが、新施設はそうではない。とはいえ、2階にある内湯から室内階段を下り、さらに庭園になっている屋外の階段を下りる。なかなかの距離がある。あいにく当日は雨であったので、備品のビニール傘を借りての移動であったが、裸で傘をさしてというのも、何か罪悪感を感じないでもない。庭園まで出てしまえば以前と同じだと思う。滝のところまで下りてきて、元脱衣所を通過し、露天に至る。露天は石造りの5名ほどの浴槽。もちろん硫黄泉かけ流し。こちらの湯温は高めである。湯泉地温泉のイメージ通りの湯と呼んで差し支えない。三度笠をかぶっての入浴であった。雨量が多かったので、滝は轟音を立てて流れ落ちていた。
以前と比較して利用しやすくなったものの、やはり風情がなくなったのは否定できない。私はこれはこれでありうべき改築と思うのだが、以前を知る温泉好きの諸兄はどのように感じられるだろうか。泉湯と比べて観光客向けのニュアンスが強いところだが、小ぶりな浴槽ゆえ混雑期は避けるべきかと思われる。このあたりは以前と同様かと。あと、内湯と露天の移動は、衣服の着脱がなくなったのは有難いが、やはりアクセスが簡単とはいいがたく、特に露天から内湯への移動時は脚力を要する。高齢者は注意が必要と思われる。改築後も施設としては「ぼちぼち」という感じだが、泉質の好みもあるので満点評価を捧げたいと思う。特に露天のガツンは嬉しい限りだ。
最後に、料金が大人600円、子供300円に変更されている旨付け加えておく。2人が参考にしています
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彼女と行ってみた。
今回で2回目の宿泊となります。
お湯は沸かし湯ですが、かけ流し+湯温調整の循環です。
よく温まる良い湯です。
23時で風呂が終了となるのが惜しいですが、当日は他に宿泊客がいませんでしたので男湯を貸切利用させて頂きました^^
料理内容は前回よりも良くなっており、量も食べきれないほどです。ここの名物料理?でしょうか、コイの洗いは絶品です。
全く臭みもなく食べやすいのです。
一軒宿であることからとても静かで
きれいに手入れされた庭も美しいものです。1人が参考にしています
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平日の午前中の訪問ですが、地元の前期高齢者の方々で混雑気味でした。小さい内風呂のみの施設なので、少々の人で混雑してしまいます。お湯は重曹でしょうか、物凄くぬるぬる感があります。循環していますし塩素臭がきっちりとしてきますので、肌触り以外のインパクトは弱いです。浴槽と洗い場の間の観葉植物や下半分が目隠しされた窓など、圧迫感を感じます。
とはいえ500円という低価格で温泉に入れるのは魅力でしょう。もし消毒を控え目にして、もう少し明るさを演出できたらかなりの施設になりそうです。0人が参考にしています
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土曜の夜の入浴、さぞ混雑しているのかと思いきや、ガラガラ。最初ロビーには私しかいなかったほどだ。
外湯がメインのホテル付属温泉ではなく、実際に入浴客もほとんどが宿泊者の様子でした。
施設は若干老朽化を感じるが、施設はホテルとは別の建物であり立ち寄りしやすいです。
浴場は、観光件ビジネスホテルがつくった自慢の温泉といった感じで、主浴槽が1つ、ジェットバスみたいなのが3つ、露天風呂が1つ、1.5畳くらいの水風呂が1つ、狭いサウナ。
泉質が素晴らしかったです。加温、循環濾過、若干の塩素系消毒処理がされているものの、食塩重曹系の微白濁温泉。見た目も味も肌触りも判りやすくて好感が持てます。この種の温泉が奈良にある事は貴重だと思います。もしこれが源泉掛け流しならさぞ特徴のある温泉だろうなーと思いました。
露天エリアに岩肌に囲まれて寒風を遮り腰掛けられるスペースがあり、景観こそ無いものなかなか趣のあるものでした。
1つ気になったのが洗い場。仕切付きで大変スペースも広いのだが、ものすごく温湯の出が悪く、気を許すと冷水シャワーを浴びるハメになる。この点は改善頂きたいです。
余談ですが、大阪方面から訪れる際は、是非南名阪道→葛城ICを下りてすぐ右折いただき、県道を走っていただくと、奈良の景観を楽しみながら信号が少なくアップダウンが多いプチワインディングロード。軽快なドライブを楽しんで頂けると思います。2人が参考にしています
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平日のお昼前に入浴しました。ほとんど常連さんみたいです。和風とバリ風の2種類のお風呂が週代わりだそうです。私が入ったのはバリ風になります。新しいところなのか、大変広々としたところで、入り口、脱衣所、浴室ともども清潔です。内風呂は洗い場と浴槽1つとサウナと水風呂。露天との間はガラス張りで広々しています。それ以上に広いのは何と言っても露天風呂。高温浴槽に中温浴槽2つ、ミストサウナに滝まであります。遊びのスペースが大きいので気分は爽快。ごろ寝スペースや喫煙所までありました。高温は42度ほど、中温は40度弱というところで、中温をメインにダラダラしておりました。
施設の内容はバッチリのスーパー銭湯ですが、残念ながらお湯にパワーを感じませんでした。塩素臭が強い以外に感じられるものはなく、ちょっと寂しいなぁというのが本音です。湧出量少ない割にはお風呂が大きいので仕方ないんでしょうが、もう少し塩素控え目ならいいのになあと思っとります。0人が参考にしています
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土曜日の昼過ぎに訪問。日帰り入浴は、ホテルのレストランか喫茶を利用時のみ可能で、とりあえず1000円の入浴料を支払い、後でレシートをフロントに持って行くと500円が返金されるというシステムです。(喫茶の場合は200円の返金)ホテルの大浴場なのでタオル付きかと思いきや、浴室にタオルはなくて持参する必要があるので注意が必要です。まあ、500円で入浴できるので仕方ないかと。
建物の見かけは古いですが、さすがに館内は綺麗にされて気持ちよく過ごせました。内湯の浴槽は広めで泉温からして加温ありの循環濾過だと思いますが、幸いに塩素臭は気にならないレベル。無色透明・無味無臭で白湯と区別がつかないくらいですが、若干の泡付きと浴後のほかほか感が温泉を感じさせてくれました。
露天は開放感があり、岩風呂と狸の形の一人用の浴槽がありました。岩風呂は塩素臭がきつめ。狸の浴槽は30℃ほどの冷泉ですが、掛け流しではなくて少し温めに加温されたお湯がチョロチョロと出ていて、それが冷めてぬるくなっている感じでした。微かに塩素臭もあったのでこちらも循環だと思います。3つの浴槽を比べると、内湯が一番気持ちよかったです。先客の2人が出ると暫く貸し切り状態でゆったりしました。
食事は併設のレストラン「蓬乃里」で、豆腐と山菜中心の料理を頂きました。見た目も綺麗で女性好みの感じ。静かな山の中で緑に囲まれのんびり過ごすことができて、まずまず満足できました。
単純温泉(30℃、pH7.6、湧出量52L/分、蒸発残留物0.341g/kg)8人が参考にしています





