温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >140ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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大宇陀の道の駅のすぐ南の信号を西に入りまして、しばらく山を登っていくとあります。公共の健康増進系の施設の中にある温泉で、公共のお風呂にしては規模が大きいです。
お風呂の料金でバーデゾーンも利用できるのですが、今回はお風呂のみ。というかバーデを使ったことがなかったりします。
お風呂は当日はドライサウナの側でした。洋風です。サウナと水風呂、ジェット系や電気がある42℃の浴槽。そして大宇陀は薬草の産地ということで薬草湯もあります。こちらは小さめで42℃。主に入っていたのは内湯のぬる湯浴槽で、暑い季節限定かどうかは不明ですが、37℃の不感入浴が楽しめるありがたい浴槽です。そして入るやいなや感じられる肌のつるつる感も素敵。ここは値打ちありますね。消毒臭もほぼ分からなかったですし、源泉のらしさがきっちり出ていたのが何より。2時間ほど、うとうとしていました。露天は2つの温浴槽があり、こちらは凡庸でした。このあたりは和風の方がいいかと思います。42℃くらい。アメニティはメーカー不詳の自然にやさしい2点セットです。
夏場にこちらのぬるゆはありがたいところですね。いつまでも入っていたくなるような絶妙な温度設定で癒されました。ちょっとした汗流しにもいいですし、付近の観光のついでとかにも十分にありかと思います。奈良県の東部山間地域の中では1・2を争うところかと。お勧めです。4人が参考にしています
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西大和ニュータウンの東の端っこ、近鉄佐味田川駅からまっすぐ南に降りる道を進みまして、山坊という交差点を左折すると見えてきます。福祉系の施設でして、石組の外観が古墳の石室っぽいイメージです。
玄関は2階になりまして、お風呂は3階。最奥のところがフロントで、こちらで券を購入して手続きをします。町内300円、町外500円でした。
下駄箱とロッカーが共通の鍵になっています。下駄箱の先、お風呂の手前に畳敷きの休憩スペースがあります。ちょっとごろ寝ができるところです。脱衣所は小さめ。ロッカーは大きかったです。
浴室は石組の雰囲気がそのまんま出ています。見ようによってはちょっとワイルドな印象もあります。古代のイメージなんでしょうか。浴槽は円形の深風呂、大きな浅風呂、打たせがついた小浴槽とありまして、どれも41℃くらい。石の風呂です。露天もありまして、建物の外縁に沿った形です。雨の日もいけそう。こちらも41℃でした。白湯を使っていますので、湯に特徴はなし。地下水でもないのかも。塩素は弱めで、不快さはなく日常のお風呂としては十分かなと。特に町内の人は安価に楽しめるのでお勧め。アメニティはLIONの2点セットでした。4人が参考にしています
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小学生と幼稚園の子どもをつれて時々行きます。何より安価で、こじんまりしてるのが小さい子連れには、動きやすくて気に入ってます。
温泉の雰囲気はないですが、いそいそと子どもを風呂に入れる毎日に、ゆったり浸かるひとときは幸せです。
おじいちゃんおばあちゃんもよく声をかけてくれます。0人が参考にしています
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近鉄奈良駅からまっすぐ南に15分ほど行きます。大きな通りを越えて「この先つきあたり」の角を左に入ったところです。ちなみに本数は少ないのですが、JR京終駅からですと10分かからないです。ビル型の2階建ての建物で、ランドリーを併設しています。店舗前に駐車場があります。10台分くらいでしょうか。
フロント式できれいなロビーあり。ドリンク類の販売はこちらで。
脱衣所は少し小さめ。明るく清潔感あります。コイン式の洗濯機が2台置かれていました。あと、ドライヤーは無料サービスです。
浴室は色々とあります。手前から38℃のぬるいバイブラ、電気風呂、主浴槽の深風呂と浅風呂は42℃と温度高め。塩素臭は弱かったです。隣はメインの人工炭酸泉。39℃でしっかり温まり、浴後は肌が赤々としてきます。血行がよくなったのでしょうね。塩素臭は弱め。残念ながら浮き系のゴミが目立ってしまっていました。オーバーフローをしっかりした方がいいかと。奥は炭酸ミストサウナとぬるめの水風呂です。
近代的なお風呂でして、奈良市街地では珍しいクオリティ系の銭湯さんかと。炭酸泉は実力あります。私はよその炭酸泉を評価するとき、こちらを基準にしているほどです。なかなか上回ったところはないんですがね。今回はちょっとゴミ類の滞留が気になりましたが、このようなことは珍しいのでたまたまかと。奈良にきたらまた立ち寄りたいですね。2人が参考にしています
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国道24号線の柏木町交差点を東に入ったところにあります。お風呂は内湯が白湯とサウナが中心。ジェット系の浴槽とサウナ、水風呂、人工炭酸泉は38℃で炭酸の存在感はしっかり。隣に立浴のジェットバスあり。露天に行く間に2種類ほどサウナっぽいところがあります。露天は温泉が使われています。湯量が少ないためか、スペースの関係か、通路のような浴槽で、焦げ茶色の湯が滝から流れ落ちていきます。また、温泉の打たせ湯もあります。舐めてみますと弱い塩味を感じます。浴感は特になし。温度は42℃ほどと高めの設定でした。
内湯の白湯も温泉もまずまず充実していますので、近くに来た時の立ち寄り湯として楽しむのはいいかなと。近くの人はもちろんですが、観光のついでに立ち寄るのもお勧め。抜群とは言わないものの、ボチボチではあります。2人が参考にしています
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大阪方面から名阪国道で来ると、カーナビが山添ICからの道を示しましたが、すれ違いが出来ないような狭い山道を延々と走ることになりました。次の五月橋ICから行った方が早かったかもしれません。ちなみに、名古屋方面からは白樫ICでした。
梅の湯と茶の湯が有り、茶の湯の方にだけ展望露天風呂がありますが、かつては展望台だったと思われる場所は立入禁止となり、目隠しも高いので何も展望出来ないものでした。色々とちぐはぐな点が多い温泉ですが、長居してしまう場所でした。
内湯は、大きな湯船が一つ。湯に特徴は無く、湯出口からは間欠的に温泉が投入されていました。
露天風呂は、大きな岩風呂になっていて、半分は屋根が掛かっています。この湯船も間欠的に湯が投入されていました。一人用の桶に30℃の源泉掛け流しと書いてありましたが、これまた間欠的に湯が投入される仕掛けになっています。湯が減ったら投入されると勝手に思い込んでいる人が、手桶でせっせと温泉を捨てていましたが、時間が来ないと温泉は供給されません。そして、この源泉湯だけが塩素の臭いとなっていました。
展望露天風呂は、丸い湯船で間欠的に湯が投入されていました。湯の投入は、始め冷たかったので源泉かと思ったのですが、後から熱い湯が入ってきました。配管に留まっていた分が冷やされただけなのかもしれません。
レストランにはグランドメニューの他にカラー印刷で季節メニューがありました。冷し梅うどんは、地元月ヶ瀬産の梅干しを載せた稲庭風の細麺です。ネギ無しにしてもらいました。氷が、涼味を引き立てていました。
シャンプー,ボディソープ付き600円のところぬくぬく~ぽん使用で500円。鍵付き無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。13人が参考にしています
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保養センターの風呂を一般開放していますが、受付は独立しているようです。入口のフロントで受付しようとすると、地階で直接と案内されました。
内湯は、大きな湯船に底からの供給で温泉を満たしていました。薄く色付いた湯は、質感のあるものでした。隣にジェット水流のローリングバスが有り、こちらは沸かし湯だったのですが、湯の質感が明らかに違いました。
レストランも独立した営業のようでした。レストランでは鹿児島フェアを開催していました。通常メニューの他に、黒豚と鱧の料理が追加されています。鱧フライは、サクっと柔らかく揚げてありました。セルフサービスの飲み物には、パインジュースもありました。食事を済ませてチェックしようとしたら、コーヒーを勧められました。もちろん、無料です。
シャンプー,ボディソープ付き520円。100円バック式無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂無し。1人が参考にしています
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施設外観
8人が参考にしています
、性別:女性
、年代:30代








