温泉TOP >奈良県 >奈良県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >126ページ目
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奈良県の口コミ一覧
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十津川村の湯泉地温泉に佇む、昭和63年開業の温泉旅館。国道168号線沿いと比較的アクセスが良いだけでなく、河畔にへばりつくように建っている為、十津川の豊かな自然を眺望できる宿でもあります。以前、日帰り入浴をしてみました。
男女別の大浴場では、石造り内湯と屋根付の露天岩風呂で、かけ流しの無色透明の単純硫黄泉を満喫。清流のせせらぎを眺めつつ、ほんのり硫黄の香りに包まれ、まったりできました。周辺の観光や湯巡りの後、泊まってのんびりするのも良さそうですね。7人が参考にしています
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日本で最も早く源泉かけ流し宣言をした十津川温泉郷の湯泉地温泉に佇む、平成11年にオープンした共同浴場。以前訪れた時が木曜日で定休日だった為、今回はしっかり曜日を確認して平日の午前中に利用して来ました。
入浴料は町外民なら通常600円ですが、この日はJAFの会員証を提示して、半額の300円割引に。玄関を入って右側の券売機で、入浴券を購入します。棚に籐籠が並ぶ脱衣場には、ドライヤーも完備。浴室に入って見上げると、湯気抜きがあり、梁が剥き出しになった高い天井。右側には、6人分のシャワー付カランがある洗い場。アメニティは一般的な物です。左側に5人サイズの石造り内湯があり、無色透明の単純硫黄泉(源泉名:湯泉地温泉1号・2号混合源泉)が、源泉かけ流しにされています。泉温52.7℃を、43℃位で供給。基本的には源泉かけ流しですが、加水用の蛇口が付いている為、熱過ぎる場合には加水されるようです。PH8.9で、肌がスベスベする浴感。湯口の湯を口に含むと、金気臭がして、ほんのり玉子味がしました。
続いて、露天風呂へ。階段を約70段下りて行きます。内湯から裸のまま来たのに、なぜか途中に脱衣場らしき小屋が。2009年にリニューアルしているのですが、その前の名残でしょうか?下りきると、左側に2人分の蛇口がある洗い場。こちらには、アメニティはありません。小さな滝のすぐそばに、6人サイズの石造り浴槽があり、湯温は40℃位。眼下に滝を望めますが、浸かってだと木立を眺める景色で、滝音を聞きながらの入浴。谷を渡る風が心地よい。この日は、運良くずっと貸切状態でまったりできました。
休憩室も2つあり、湯上がりものんびりできそうです。脱衣場の温泉分析書は平成8年の古い物でしたが、玄関脇の分析書は平成26年の新しい物でした。
主な成分: ナトリウムイオン64.0mg、カルシウムイオン1.6mg、バリウムイオン0.1mg、アルミニウムイオン0.04mg、フッ素イオン5.9mg、塩素イオン5.9mg、硫化水素イオン5.0mg、炭酸水素イオン102.0mg、炭酸イオン24.0mg、硝酸イオン0.3mg、亜硝酸イオン0.06mg、メタケイ酸20.0mg、遊離二酸化炭素0.2mg、成分総計0.236g15人が参考にしています
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道の駅に併設された温泉です。天然温泉とのことですが、新湯の供給は無く、湯に特徴はありませんでした。
内湯は、大きな湯船を天然温泉としていました。ジェット水流とかは付いておらず、静かに浸かることが出来ます。隣に小さな湯船が有り、底から泡のバイブラになっていました。ボタン起動の打たせ湯が2つあり、それぞれノズルは2本で肩に落とすようになっていました。
露天風呂は、小さな湯船で天然温泉になっていました。瓶湯が2つ有り、水位が下がると底から補充するようになっていました。
レストランは昼間の短い時間帯でしか営業していませんでしたが、スナックコーナーは遅い時間まで営業しているとのことです。もみじラーメンをネギ無しで注文したら、メンマをサービスしてくれました。もみじラーメンに使われているチャーシューは、8月と9月に獲れたメス鹿の尻肉のみを使っているそうです。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き700円のところJAF会員証提示で600円。100円バック式無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。0人が参考にしています
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針インターへ向かう途中、伊勢本街道のすぐ脇に源泉地がありますが、温泉施設は奥まった場所の総合福祉公園内に有りました。温泉だけでは無く、プールを備えた大型施設となっていて、建物前の大駐車場がほぼ満車の勢いとなっていました。ph9.6のアルカリ泉と謳っていますが、湯出口からの新湯投入は無く、ヌメリ感は全く無い湯となっていました。
内湯は、大きな湯船をぬる湯としていました。小さな桧風呂は、熱い湯にしています。寝湯は、かなり強いジェット水流が掛かり、身体が痛くなりました。円形の風呂は底から泡のバイブラとしていました。薬湯の湯船には、薬の宇陀で採れた大和当帰が使われていました。
露天風呂は、大きな湯船が1つですが、半分は浅くしてありました。
シャンプー,ボディソープ付き800円。JAF会員証提示で、オリジナルタオルプレゼント。100円バック式無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。5人が参考にしています
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老人福祉センターのお風呂を一般開放しています。ゲートボールのコートも備えているようで、お年寄り達の元気な声が飛び交っていました。建物の前の駐車場は狭いですが、奥の駐車場はゆったりとしていました。
内湯は、大きな湯船が1つだけで、窓の下には大きな川が流れていました。無味無臭で透明な湯ですが、湯出口の縁にはしっかりとした堆積物がくっついていました。
シャンプー,ボディソープ付き700円のところJAF会員証提示で500円。100円バック式無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂無し。3人が参考にしています
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霊山寺の中にありますが、お風呂利用とお寺の入口で言うと拝観料は不要です。他に、ゴルフの練習場もあるようで、打ちっぱなしも拝観料不要でした。お風呂の受付は手前の建物でお金を払い、一旦外へ出て湯殿の建物へ行くようになっています。
内湯が1つで、天然成分の生薬を袋に詰めて湯船の中に吊るしていました。湯を流したら風情のある岩造りにしてあるのですが、新たな湯を入れるようにはなっておらず、1ヶ所ジェット水流を掛けていました。
シャンプー,ボディソープ付き600円のところJAF会員証提示で400円。100円バック式無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂無し。17人が参考にしています
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十津川村の南に位置する上湯温泉にあるホテル昴の温泉保養館です。ホテル昴は、野外コンサートのステージ等を備えた大きいホテルです。温泉はホテルのフロントで受付するのでは無く、一旦建物から出て別棟の温泉館で行うようになっていました。湯巡りストラップは、色々な温泉を巡っても同じ湯に三回浸かっても良いようでした。湯は、仄かな硫黄の香りが有り、薄く濁った色となっていました。十津川村の温泉は、環境省や国土交通省が後援している温泉総選挙で、2016年には健康推進部門の全国第2位となったそうです。
内湯は、大きな湯船に熱い湯が投入されています。低温風呂が有りましたが、これは単なる水風呂のようでした。
露天風呂は、大きな桧風呂の角に2方向へ溢れ出す湯出口になっていました。この桧風呂は、硫黄の香りが強いです。二人サイズの寝湯が有り、湯出口は側壁に隠して付けられていました。打たせ湯が2つ有り、片方は下に何も有りませんが、もう一方は中心に穴を穿た石が置いてありました。露天風呂のエリアには飲泉出来る場所が有り、柄杓で飲むことが出来ました。
シャンプー,コンディショナー,ボディソープ付き800円のところJAF会員証提示で640円ですが、湯巡りストラップを使用。貴重品はフロント預り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。6人が参考にしています
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川沿いに路地へ入った先に有り、駐車場は建物の隣に2台分だけ。郵便局の先にも駐車場が有るとの看板に従って郵便局を周ると、十津川の河原まで下って空地が広がっていました。この十津川は源流部分なのか、普通の川です。カランの湯も硫黄の香りがする源泉掛け流しです。湯の質感も十分でした。
内湯は、2本のパイプが湯船に掛かり、片方から熱い湯が投入されていました。
露天風呂は、一段下がった所に有り、こたらにもパイプが2本で片方から熱い湯が投入されていました。露天風呂からは、眼下に流れる十津川を駐車場となる空き地の先に眺めることが出来ました。
シャンプー,ボディソープ付き400円のところJAF会員証提示で200円。鍵付き無料貴重品ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。5人が参考にしています
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十津川村の南に位置する上湯温泉となります。専用の駐車場は無く、道路を挟んだ反対側にある村営の大駐車場を利用することになります。庵の湯に入浴すると、1時間のサービス券をもらえます。最初の30分は無料なので。合わせて90分が駐車料金無料となります。
入口の脇に、飲泉所がありました。硫黄の匂いはあまり無いものの、味は正に硫黄泉です。階段を降りた所に受付と風呂場がありますが、受付の手前にも飲泉所が有りました。受付の一段上に無料の足湯が有り、結構熱い湯が投入されていました。
内湯が1つで、熱い湯が湯出口から流れていました。湯船の底は、少し滑る感じです。僅かな硫黄の匂いが残る薄く濁った湯になっていました。窓の外には、十津川を堰き止めて作られた二津野ダムの雄大な景色を眺めることが出来ます。
シャンプー,ボディソープ付き400円のところJAF会員証提示で200円ですが、湯巡りストラップを使用。100円バック式無料ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂無し。6人が参考にしています
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日本で一番大きな村に湧く温泉です。泉温52℃の硫黄泉が、掛け流しで使われています。温泉の入口は、駐車場からは二階部分になっていて、バリアフリーを考慮して内湯は二階部分に移されたとのことでした。十津川村では、この滝の湯を含む4ヶ所の温泉の内3ヶ所利用出来る湯めぐりのチケットを販売しています。湯めぐりのチケットには木製のオリジナルストラップが付いていました。
内湯は、湯出口から硫黄泉が流されるのとは別に湯温調整用に水の蛇口からも少し冷たい水を入れていました。源泉の量の方が多いので、湯の質感はしっかりと保たれています。
露天風呂へは、約70段の階段を降りる必要があります。屋内の階段が約20段、屋外の石段が約40段。そして、露天風呂の小屋から8段の階段を降りて露天風呂に出ます。露天風呂は、下に流れる川のすぐ傍まで降りていて、上流には岩肌を伝い落ちる滝となっていました。露天風呂にも源泉の湯出口と水道の蛇口が有りました。硫黄の香りは内湯より弱い感じですが、湯の質感は露天風呂の方が強く感じました。
シャンプー,ボディソープ付き600円のとこるJAF会員証提示で300円ですが、湯巡りストラップ使用。100円バック式無料貴重品ロッカー有り,無料ドライヤー有り,露天風呂有り。8人が参考にしています













