温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >631ページ目
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長野県の口コミ一覧
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宿泊で利用しました。
信州高山温泉郷の入り口に位置し、小布施方面から山田温泉などへ向かう道沿いにありますので、たいへんわかりやすいと思います。隣に村営の蕨温泉「ふれあいの湯」が建っていて、知らない人から見ると同じ施設だと思ってしまいます。
宿は12室しかなく、こじんまりとしていて、間違っても大きな団体客とは顔を合わせることがありません。落ち着いた雰囲気と言いたいところですが、館内はそうとも言い切れません。外観はたいへん落ち着いていて好感が持てるのですが、館内には石灯籠が置いてあったり、砂利の川に太鼓橋が架かっていたり、外観との格差に驚かされました。お部屋は広めでゆったりとしていて、くつろげました。すこし派手めの演出は室内までは持ち込まれておらず、落ち着いた雰囲気の和室でした。泊まった部屋は展望が利かない替りに和風の庭に面していました。
料理は部屋ごとの囲炉裏がきってある大広間でいただきます。訪れたのは秋でしたので、囲炉裏であぶった松茸が印象的です。そのほかの料理もおいしくいただきました。料理のおいしさでは及第点を付けられると思いました。
お風呂は二つの浴場が男女交代になっていました。一つは岩風呂で、もう一つは露天風呂がある浴場です。両方とも大きなお風呂ではありませんが、客室が12室ですので適切な規模ではないかと思います。岩風呂は窓がなく、少し暗い印象を持ちました。露天風呂は大きいものではありません。3~4人くらいは入れるでしょうか。庭の中にあるという格好になっています。残念ながら展望は利きません。お湯は無色透明で、際立った特徴はありませんが、万人受けするお湯だと思われます。ややぬるいので加温しているようです。岩風呂のほうは湯舟からオーバーフローしていましたので、放流式を採用しているようです。露天風呂のほうは確認していません。
お風呂に関して特筆すべきは、この宿の宿泊者は隣接する村営の入浴施設「ふれあいの湯」に無料で入ることができることです。少し離れたところにある旅館のお風呂の感覚です。こちらのお風呂は善光寺平の眺望がすばらしく、このサイトでも割合高い評価を受けています。
日本秘湯を守る会の会員宿でもあります。対費用満足度は中程度です。1人が参考にしています
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一号さん。おびなたの湯は冬季休業(だいたい11月~2月)です。前に利用したときはネットがありませんでした。春や秋は虫が少ないので、ネットが外されているかもしれません。再訪されるなら春か秋になさってはどうでしょうか。
1人が参考にしています
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松本市街に外出したついでに浅間温泉に行って来ました。
松本駅前から、3kmほど、10分程度で、地図で探すまでもなく、浅間温泉へ。
休日というのに、観光客らしい人はまばら。少々寂しい感じです。
浅間温泉は、松本の奥座敷とも呼ばれるそうで、江戸時代には、松本城主(深志城主)の御殿湯が設けられていたそうです。
旅館の外来入浴できるところや外湯もいくつかあるのですが、今回は、浅間温泉旅館組合が運営している「ホットプラザ浅間(浅間温泉会館)」へ行って来ました。
外見は、瓦屋根に白壁の木造民芸調の建物。まるで、一軒の旅館のような建物です。入浴料800円。
お風呂は、泡風呂、打たせ湯、サウナ、露天風呂など7種類。加水無しの天然温泉です。
種類はたくさんあるのですが、浴室は、ちょっと小さめ、混雑はしていなかったので、気になることはありませんでした。
子供もたくさんのお風呂を満喫していました。
お風呂を出て、2階の休憩室へ。畳の大広間が広がっています。
畳の上で、ごろ寝しながら、窓から入ってくる風が気持ちいい。
時間がゆったりと流れていくようです。
入るときには気づかなかったのですが、入り口のすぐそばに、飲泉がありました。
ポリタンクやペットボトルに詰めている人もいました。
浅間温泉といえば、10月3日に日本三大奇祭のひとつ、「松明(たいまつ)祭り」が開催されます。
ワラを束ねた松明に火をつけ、浅間の街中を練り歩き、神社に奉納するそうです。
写真では見にくいですが、ホットプラザ浅間の入り口にも松明が置かれていました。
時間に都合かつけばお祭りも見てみたいと思います。
安曇野便り http://blog.livedoor.jp/azuminodayori/1人が参考にしています
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下の画像は有馬の御所坊さんでした。
張り直しておきます <(_ _)>6人が参考にしています
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この金額なら良い旅館に入るのでは?近くの高いわりにいまいちな旅館とどうしても比べてしまいますが。
1人が参考にしています
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2年ほど前の3月に入湯。宿に着き外湯を、大湯から幾つか巡り、温泉街をぶらぶら。人通りがなかったのがちょっと残念でした。が、「温泉街」の風情を味わえました。「温泉街」と言えるような場所は少なくなりましたね。宿では夜になり雪が降りアッという間に積もりました。これも風情あり。
2人が参考にしています
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昨年春に隣の公営宿舎に泊まり、無料で入湯出来ました。結構な人出でした。湯の質は単純泉のよう。つるつると言う謳い文句でしたが、余り感じませんでした。周りはいろんな施設があって見るだけでも楽しそうでした。
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8月最終週、三島発の白馬トレッキングの格安バスツアーに参加しました。
温泉付きの宿とのことでしたが、とにかく格安なので、正直なところ、宿にはあまり期待していませんでした。
が 清掃が行き届き、食事も地元の食材を工夫しており、大変好感が持てました。
温泉は、宿の収容人員に比べ、かなり 小さいと感じましたが、
内風呂、露天とも清潔に保たれ、八方の山を見ながら、のんびりと入浴できました。
あまり 特徴のないお湯なので、3点にしましたが、4点につけようか、随分悩みました。
PS:自分で温泉(宿)を登録するのも、また 気分の良いものですね。2人が参考にしています
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今年の2月に立ち寄り湯でお邪魔しましたが宿の方の応対もよかったですよ。
露天の底にたまった黒い湯の花、内風呂にも少しあって膝頭が黒くなりました。
湯の色が変化するのは この湯の花に謎があるのかもですね。
湯の温度はガツン湯好みの私としては さほど熱くも感じませんでした。
湯上りに「黒い湯の花」の謎を宿のご主人に質問してみました。
黒湯山というのがあって、そこには黒い温泉が湧くので「黒湯山」と呼ばれたそうな 。
松川渓谷に湧く湯は黒湯山からくるそうな だから湯の花が黒いのだそうです。
ご主人ゎ楽しそうにお話して下さいました。湯巡りの こんな時間が好きです。
湯の花を汚いものと誤解される方がいらっしゃいますが 気になることは聞いて見る
それも 思い出の一つになります。7人が参考にしています






