温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >631ページ目
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長野県の口コミ一覧
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初めて野沢温泉を訪れてみて人と温泉が地域に密着して入る環境が随所に見られ湯量の多い温泉の文化が根付いている温泉場と感じた。
大湯をはじめ共同浴場で素晴らしい湯を堪能してる間に地元の方や観光客があまり広くないスペースで交わされるコミュニケーションなどはお日本の風呂の原点でもあるように感じられ学生時代に通ったお風呂を思いだし懐かしかった。
しかし繁華街から少し中に入ると住んでいない民家や昔営業されていた様なお店が所々にあり昔の繁栄振りが影を潜めるめているかのような気がした。
今でも滾々のと湧き出る素晴らしい湯と野沢温泉独特の文化をこれからも地元の方々に頑張って守っていただき今後にも残して頂きたいと思った。1人が参考にしています
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建物は新しいのか綺麗で外観も和風旅館のような雰囲気も感じられます。内部はサウナ、水風呂、ジャグジーと設備的には平均的な規模。しかし、上田菅平インターに程近い交通の要所にあるためか、力を注いだであろう庭園風に凝らした露天は、周りの騒音にその魅力をかき消され、残念ながら癒しを感じるまでには至りませんでした。
こと足を伸ばせば300~400円で入れる他店がある環境を考慮すればここの650円は近隣の相場を越えている。お湯がいい、スー銭並みのバリエーションがある等、惹き付けられるものがあるなら別だが、相対的にやはり割り高感は否めない。4人が参考にしています
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この日の馬曲は、最高でした。
このあたりは、このような気象現象はよくあるのでしょうか。
ラッキーだったと思っているのですが。1人が参考にしています
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初めて乗鞍高原に行ってきました。
白樺が美しい一ノ瀬園地など山、木々、植物すべてが体と心を洗い流してくれるような世界。
あ~こんなところに住めたらな、と思いがつのるばかりの旅でした。
ピーポロ乗鞍さんはそもそもイベント参加目的で予約をしましたが、直前に体調を崩しイベントには参加せず温泉療養?に目的変更とあいなりました。
建物は本館と新館があり全16室、乳児のいる我が家はバス付の新館に泊まりました。新館は概ね東向きで谷側なため視界が開け非常に明るい印象です。
お風呂は男女別でそれぞれ内湯1、露天1となっており合計4つのお風呂があります。
湯船は小振りで3~4人が入れるくらいで落ち着きます。ほぼ満室のこの日でもお風呂で会った方は2人でした。
露天風呂は目の前が森の木々に囲まれ、斜面下から川のせせらぎが聞こえてきます。運よく夜は満天の星でした。
湯量は少ないですが白濁の酸性硫化水素泉のお湯が掛け流しです。源泉は直接触れるくらいの温度なため湯船はちょうどよいか人によってはやや温め、露天は内湯よりも若干温度が低いようです。
宿のホームページに加熱することもあると但し書きがあるのですが、源泉の湯川というのは山の相当上のほうにあるらしく、かつて引湯するのに2年もかかったそうです。
源泉温度は49℃でもたどり着くまでに冷めてしまうのかもしれません。
乗鞍高原にはたくさんの宿がありますが、たまたま出会い、命名の由来と生い立ちを知りとても親近感を持つことが出来ました。
また来たいと思います。2人が参考にしています
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2年ほど前、母と一泊しました。お湯はとてもよかったです。でも、おかみさんは冷たい。それを強く感じたのは、露天風呂がお部屋についているタイプのお客様をお部屋に案内するおかみさんを見たとき、あまりに態度が違ってびっくりした。(私たちはお客の中で差をつけられたのだろうか・・・)
お食事、温泉とってもよかったのに、その一点が今も心に引っかかっています。1人が参考にしています
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8月14日、訪れました。横にあるわらび野という旅館に宿泊したときに入りました。この夜、善光寺平では花火大会が催されており、露天に入りながら花火まで堪能することができました。
内湯も素晴らしいのですが、露天は更にいいと思いました。すのこが敷かれており、それがなかなかに気分がいいのです。とにかく夜、露天から善光寺平を見ると、光り輝く夜景が素晴らしいのです。ここは高山温泉郷の中では珍しい濁り湯でない温泉です。泉温が低いので沸かし湯ですが、掛け流しです。いい気分の湯浴みが楽しめること請け合いです。湯船では、地元の人との会話も楽しめ、秘湯に来た気分も味わうことができます。1人が参考にしています
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数年ぶりに野店風呂を訪れました。以前は例の入浴剤時代で見事に(笑)白濁していましたが、今回は皆さんの口コミにもあるようにほぼ透明で、僅かに白っぽい湯の華が舞う程度のお湯でした。ここの温泉の売りは何と言っても渓流沿いの自然環境溢れるシチュエーション。その点では大満足でしたが、温泉そのものは期待外れでした。それは決して白濁していなかったからではありません。ほぼ完全な循環でオーバーフローさえしていなかったのです。施設もそうですが、これでは湯船の清潔感も都心部のスーパー銭湯並み。岩風呂の石には入浴剤時代に蓄積された(笑)堆積物が吸着していました。本来であればすばらしいこの施設を、本当の意味で完全復活して下さい。お願いします。
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本館に30分間に合わず、しかたなく外湯へ。タオルはいらないので、あと100~200円は安くしてほしい。日曜だというのに、ほぼ貸切状態。数人が浸かれる程度のそれほど大きくない露天風呂は、森林に囲まれてとても風情のある雰囲気で予想以上に好感でした。肝心のお湯も、さすが白骨温泉というほのかな硫黄臭漂う白濁泉で満足でした。これで混雑していたら目も当てられませんが、空いていることを条件にマイナスイオン感じる露天風呂は満点を付けるに相応しい温泉です。でも何故4点、ここからが問題です。内湯は施設の大きさの割には洗い場が比較的多くありその点では良いのですが・・・。何と湯船は温泉では無く、白湯なのです。どうして内湯に自慢の温泉を引かなかったのでしょうか?構造上無理なのか・・・、白骨の山奥に来てわざわざ塩素臭漂う沸かし湯に入りにくる人が居るでしょうか?もし露天が混雑していて内湯だけだとしたら、300円でも高いです(笑)。それが決定的な減点ポイントです。
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評判通りすばらしい温泉でした。おそらく冬場はスキー客で賑わう場所なのでしょうが、夏休みも終わった昨日は比較的空いていてくつろげました。昨年改装されたという施設は決して大きくはありませんが、木のぬくもりを大切にした趣きあるものでした。肝心のお湯は予想通り、いや予想以上に上質な硫黄泉で、硫黄臭と共に若干酸味が感じられる独特なもの。入浴している時はそれほど感じなかったのですが、後になって服やタオルにほのかな硫黄臭がついてなかなか落ちませんでした。きめ細かな無数の白い湯の花が舞っており、湯温も適温。pH3~4の適度な酸性泉も肌に心地よい刺激となります。内湯は桧造りでゆったりとしています。是非また再訪したいレベルの高い日帰り温泉でした。
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