温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >629ページ目
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長野県の口コミ一覧
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本日利用しました。日曜の夕方だけあって、駐車場は満車、更に定員4~5名程の湯船は満員御礼でしたが、峠の中腹にある立地条件の下、ドライブ中に思わずハンドルを切りたくなる存在であるのも無理はなさそうです。
人気もそのはず、低料金ですが、シャワーにボディーソープ、シャンプーが揃い、肝心のお湯は微かに白濁した単純温泉で意外にもヌルヌル感も味わえます。私の勝手なイメージでアメニティーが揃っている共同湯はお湯はそこそこという偏見がありましたが、ここは違います。お湯だけでも十分対峙できます。
共同湯には珍しく、湯温も温めでじっくり浸かれます。場所柄ますます貴重です。3人が参考にしています
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今年の1月に お邪魔しましたが この湯を飲み込める人ゎ凄いと思います。
私ゎ口に含んだまま 鰻の寝床のような湯の流れに沿って内湯を走りました(笑)
ネットで下調べしていましたので、露天風呂へ行くための古バスタオル持参。
(あくまで露天風呂まで道のりの浴衣代わりに使用)
雪のある季節に伺ったので左側の湯舟は温くて退散。
右側には もう1本源泉が引かれていて少し温度も高いのです。
析出物で出来た千枚田も素晴らしい。文句なしの極上湯です。
この湯に出逢うために 深夜バスで出かけたのですが正解でした♪7人が参考にしています
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隣が民家だったりするどこにでもあるような環境ですが、名物?のご主人にロックオンされるともうそこは別世界。300円の入浴料を払うと、その額の割には申し訳ない程の案内を丁寧に受講できます。(自噴泉の湧出量について「毎分ドラム缶2個分」という説明には思わず、「それって何リットル?」と突っ込みたくなりましたが…)
お湯は鉄臭がプンプン漂う黄土色で、かなり酸味もあります。利用者の殆どは地元の常連さんのようで、特に混浴の露天はさながら社交場と化しています。ペットボトルで持ち帰る方もおり、聞くと自宅で洗顔したり、うがいをするのだとか。確かにいかにも効きそうです。
帰り際にはご主人に近くのJAで今が旬のブドウを買っていくよう念を押されました。(勿論、購入!)いや~、お世話になりました。7人が参考にしています
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先日お世話になった時 到着時間が大幅に遅れた私達(電話は入れましたよ)にも 「大変だったね!」と優しく迎えてくれて夕食も他のお客さん達はもう済んでいたけれど テンプラは揚げたてを出してくれました(林檎のテンプラも美味しかった) 4人で大きいお鍋1つというのも 家庭的でなんとなくホットして良かったです 朝食には 温泉のおかゆが食べ放題!! それにお変わりすると佃煮、ゆかり、ごま、さけ・・・。トッピングがそのたびに違うのですよ 食べ物中心の話になりましたが お湯ももちろん満足でした プールは少し冷たかったのであまりは入れませんでしたがゆっくりできる宿でした
1人が参考にしています
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早くも3度目の宿泊である。大自然と見事に調和している閑静な佇まい。木々を横目に玄関へといざなうアプローチは風情があり何度訪れても素晴らしい。相変わらずセンスの良さを感じる館内は、和的要素と小洒落た雰囲気とが映え、醸しだされる空間は見事である。今回通された客室は「本館」10畳+4畳の間取りで上品かつ小綺麗な室内からは、自然と調和している庭が望められ何とも落ち着ける。温泉はアルカリ単純泉、無色透明な湯である。掛け流しの湯が(循環併用)開放感に清潔感ある内湯に露天へと注がれ、肌触りもよく快適に入浴できた。また自然石と庭を眺めての露天も風情がある。2つの貸し切り風呂もなかなかのもの。その一つ檜風呂の「水長の湯」へ。デッキに椅子など寛げるスペースもあり広い浴室内。こちらも自然の庭を眺めながらの入浴だ。食事だが、今回は本館ということもあり夕食のみ客室で戴いた。いつもながらに旬の素材を巧みにあしらった内容は、どれも美味。「見た目美しく、食して美味しく」存分に地の物、山の幸を堪能した。やはり憩、湯、食の「温泉旅館」はいい。のんびりと癒され、何度でも訪れたい良宿を後にし草津へと向かった。(06,9月中旬宿泊)
0人が参考にしています
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風情のある入口を抜け料金100円を木の箱に入れます
3人が着替えるにはちょっと狭い脱衣場、10人位入れそうな内湯です
すぐ近くの霊泉寺無料駐車場を利用して洗面器、石鹸、シャンプー持参で来たほうが良いです
源泉は最近のもので湯温が以前のより高めだそうです
男女の境はスリガラス状なので近づきすぎると向こうから見えるのではないかと・・・
全体的に小奇麗に管理されていて気持ちよかったです
料金箱のある管理人室にはちゃんと人がいるので100円はちゃんと入れましょう
100円で注意されたら恥ずかしいですよね。
外の長椅子でボーっと涼むのが気持ちよいです
静かな共同浴場という趣です
平成18年8月下旬利用6人が参考にしています
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源泉は「渋御殿湯」と「渋長寿湯」の2種類があります。けれども800円で入れる日帰り用の「西の湯」では「渋御殿湯」のみ入浴可能です。足元湧出の湯も日帰り用の「西の湯」ではなく宿泊者用の「東の湯」にあります。2種類の源泉と足元湧出を楽しむためには宿泊するか、2000円を奮発して部屋休憩付の入浴を選ぶかしないと入ることができません。
「東の湯」には3つの浴槽があります。3つの浴槽はそれぞれ温度が違うので、冷温交代浴が楽しめます。入り口に一番近いのが「上がり湯」で、源泉を温めています。冷えた体はここで温めます。真ん中が足元湧出の長寿湯です。31.1℃あります。足元からぷくぷくお湯が湧き出しているのを体験できるのは残念ながら男湯のみです。一番奥が渋御殿湯で、26.3℃しかありません。けれども白濁している上に硫黄臭もして、温泉らしさを実感させてくれます。
八ヶ岳を訪れられる際には、ぜひお立ち寄りになられることをお勧めします。5人が参考にしています
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直江津港を出て夕方あけびの湯に着きました、道中が長かったので疲れました、でもあけびの湯についてとてもほっとしました。
宿泊の部屋もなにもかも最高でした、有難う 来年を楽しみにしています。 やまなし ひろみ2人が参考にしています
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囲炉裏での食事は美味しく楽しく、接客も心地いいものでした。
ただ、旧館から風呂場へ行く階段から、女性更衣室内がチラリと見えます。植木などを配慮して貰いたいものです。
あと、加熱していてもお湯はぬるめのようですね。これは個人の好みの差がありますけど。1人が参考にしています
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平維盛が戸隠の鬼女紅葉退治をした帰りにこの地で傷を癒したとも言われる。霊泉寺は50棟を越す大きな寺だったが、明治10年の大火でほとんどが消失、不明門と樹齢700年の大ケヤキ、そして温泉が残った。寺湯として栄えた温泉地の歴史も記録類が残っていないらしい。
旅館は温泉家造りの窓の手すりが往時の湯治場の雰囲気をしのばせる旧規格の建物。増築か奥の部屋は今風。携帯、テレビ利用可能。冷蔵庫有り。トイレは寒冷地によくある簡易水洗式。
温泉はアルカリ性単純温泉かけ流し。高血圧、神経痛、リウマチなど。スイッチが有り好みで内湯を加温(41℃)できる。源泉(39℃位)が内湯に落ちているのでぬるめと温かめの変化をじっくり楽しめる。飲泉可。男湯は3人は浸かれる。
食事は季節の野菜、山菜、佐久鯉など季節の素材を労を惜しまずに調理したもので量は充分。既製品、調理済の派手な一般旅館とは全く違う。品の良い奥さんが作るシオガマのお菓子は絶品。
建物も昔風なら温泉街も小さい。斜め前には100円で利用できる共同浴場もある。万人向けではないひなびた温泉地であるが源泉の良さでのんびり出来た。国道254号線まで散歩、にこやかなご主人と源泉の話、多く求めず風情を楽しむには良い。
平成18年8月下旬利用、残暑に朝夕清涼。サ込で11千円でした。
中央道諏訪湖あたりからだと松本回り、白樺湖回りでも80分位。
地厚な木綿の敷布が懐かしく気持ちよかったです。あるがままを静かに楽しめ変化を要求しない方に利用して欲しい (^^ゞ
評価はあえて不足こそが良いところでもあるので4です。4人が参考にしています





