温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >618ページ目
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長野県の口コミ一覧
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11月3日、またまた訪れました。中房温泉に行く途中、立ち寄り湯しました。この日は休日でしたが、昼の時間帯は人が少ないのかゆったりとした湯浴みが楽しめました。
いつもながらの湯浴みは源泉掛け流しの湯に参ったさんです。すこぶる快適の湯浴みが楽しめました。
この日、併設の健康センターを訪れ、昼食を取ったのですが、ここはテニスを含め、健康マシーンがそろって折り、自由に使えるのです。肥満度21パーセントにほっと胸をなでおろしました。
その時、食事どころのママが語っていました。「この施設に来る人はめったに食事をしてくださらないのです。ダイエットをしても、食べないやり方は逆にマイナスだと思うのですが…」。まさに正論です。やはり運動しないで食べることを減らすやり方はうまくないのかもしれません。3人が参考にしています
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善光寺平北部の高台に、私には気に入った温泉ができた。逆上る事6年前、1,OOOリットル/分を掘削に成功。源泉温40.3度。取り付け道など利権に絡み昨年12月、ようやく適地をみつけ開湯に至った。源泉から500m引湯、内湯42℃、露天40℃を保つため、加温している。源泉からは120リットル引湯しており、かけ流しとなっている。泉質は弱アルカリ性(ph7,4)塩類泉。上がった後、塩類泉の特質として泉質として温まる(汗せんが閉塞される)が、過去に入湯した塩類泉と比べ、特異な程,「温まる」。杉の丸太で遮蔽された、露天風呂には一考を要する。
3人が参考にしています
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今年2月に伺ったのですが雪景色の中の重厚な湯屋も素敵でしたし、湯煙の向うに窓明かり・・・まさに癒される空間でございました。元湯が発見されたのは800年前。現在の地に引き湯されて200年という歴史ある湯です「ここに来てよかった」と思える共同場でした。
塩素臭は全くいたしませんでした、硫黄の香りと湯の花に遊び、木のカラン(画像)のレバーを倒してドバーっと飛び出す湯の様に、ぶったまげたことも楽しい思い出です。
貸し切り状態でしたので湯から出たり入ったりを繰り返して熱湯を堪能いたしました。
本当に湯から上がるのが、後ろ髪引かれる思いでございました。53人が参考にしています
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「石湯」の湯番のおぢさまが、別所で源泉かけ流しは「大師湯」だけだと、大師湯は夕方には湯が汚れていて入る気がしない。タイル張りで風情もないと「石湯」の循環の良さを強調されていました。別所では循環がナウいらしい(笑)
どこぞの大手のホテルは1週間に一度の清掃だともおっしゃってました。
私の場合別所まで来て循環の湯に浸りたくはない・・・「石湯」には10分も滞在できなかったわけで、湯番のおぢさんに色々質問攻めにしたわけでして・・・おぢさんが風情がないと言う「大師湯」に走ったわけですなっ。
客に媚びない簡素な作り、まさに共同湯でございます。
湯舟には新鮮な湯が滔々と かけ流れています。
タイル張りであろうと 風情がなかろうと「湯が命」です。
玉子臭かおる湯は柔らかく肌に心地よい♪
単純硫黄温泉 51.3℃の湯は引き湯ですから ちょうどいい湯加減でした。
団体客を期待できなくなった昨今の温泉事情でございます。
湯の扱い方を間違ったら温泉地としての未来はどうなることでせぅ?
この「大師湯」の別所での役割は大変大きなものだと思いました。3人が参考にしています
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昔からの旅館で風情はありますが、ただそれだけです。
どこかその「昔からの~」というところに胡坐を
かいているようなところがあるような。
(接客態度など)
自然が豊かな場所にあり、空気も綺麗です。秘湯の
会の会員宿でもあります。昔からの宿を
親、祖先から受け継ぎ、補修、手入れしながら細々
とやっているところなのでしょう。なんといっても
あの建物だけは魅力的ですから。
仲居さんも無愛想でした。ただ、女将さんの客あし
らいの良さ、腰の低さはさすがに老舗旅館ではあり
ます。
山道ですので、道が狭くワインディングしている
場所があるのも秘湯の故でしょうか。車一台、すれ
違うのにミスると崖下へまっさかさまなんて箇所が
一箇所あります。RV車同士なら、どちらかが
譲らないと通れないし、ガードレールもありません。
そんな思いしても行く価値があるかどうかは皆様に
お任せします。2人が参考にしています
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きれいに白濁し、飲泉もできます。湯の質、新鮮さは文句なし。
ただ、見晴らしは雑誌で宣伝されている程ではないです。目線下に向かいの旅館がドーンとありますし、このレベルの見晴らしの湯はよそのもたくさんあります。
値段は白骨のブランド代が入っている印象でした。白骨に行ったら寄るけど、ここ目当てにわざわざ出かけたくなる程ではなかったです。 しかし、くどいようですが、湯の質と、鮮度は問題ありませんでした。1人が参考にしています
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お風呂はパートナーと一緒!の『こばやし』です。
斜面を利用し、長い渡り廊下で5ヶ所の露天風呂が結ばれています。
(混浴2、女性用2、有料貸切1)
混浴の「見晴らしの湯」、脱衣所は男女別なので女性でも比較的入り易いと思います。もう1ヵ所の「岩間の湯」は男女共用&ちょっと小さいです。
源泉が80℃以上と高温のため、以前は熱くて入れないこともあったのですが、最近は湧出量が減少したとの噂・・・、結果丁度いい湯加減になってきました。
混浴露天風呂「見晴らしの湯」、以前は半分しか屋根が掛けられていませんでしたが、一昨年改修して今は雨天でも安心です。
上階にある女性用露天風呂「仇討ちの湯」からも覗かれなくなりました。(笑)
標高が約1200mもあり、高原の風を受けながらの入浴は最高です。
近くには高原・湖・美術館・スキー場などもあり、もっと利用されてもいい温泉だと思います。
瀟洒なペンションもいいですが、お風呂(温泉)は広くなくっちゃ!
宿泊代もお手頃なのでファミリーやグループにはお奨めです。食事は結構ボリュームがあります。1人が参考にしています
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内湯はかけ流しとの情報も有りますが私が見る限りオーバーフローだったような・・・。
ただ、メタケイ酸の独特の良い香りが東京の黒湯が好きな私にはたまりませんでした。
逆に露天はこの匂いが感じられなく少し熱めの露天と言う感じです。
また、サウナは低めの温度設定でゆっくりと入れましたが水風呂が無いのは残念。
それから今年10月1日よりプール込みで終日500円になったそうです。1人が参考にしています






