温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >615ページ目
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長野県の口コミ一覧
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「こまどりの湯」の近くにあり、宿泊施設でお客も少なく貸切状態でゆっくり入ることができました。塩素臭は感じられませんでした。内湯も露天も広く露天風呂から間欠泉が吹き上がるのが見え感激しました。行ったときは30分に一回吹き上がると聞きました。こまどりよりもゆっくりできるのではないでしょうか!
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宿泊施設で昼神温泉の町中に!露天風呂はなく内湯のみでしたが湯はツルツルで塩素臭はあまり気になりませんでした。熱くもなく少しぬるいくらいで夕方に入浴したので宿泊客がドット!あまりゆっくりはできませんでした。早めの時間に!
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この夏休みにクワガタ採集の時、午前3時頃立ち寄りました。飯田IC近くでホテルと一緒になっておりこの時間でも入浴客が!湯船はいろんな湯があり楽しめました。露天は船形の湯船も!景色はさすがに町中ですので!ただ24時間営業は私にとっては言うことなしです。
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「湯ーらりー南信州」スタンプラリーで立ち寄りました。山奥です!車を走らせた甲斐あり!パンフどおり景色は最高でした!湯も良く長湯をしてしまいました。内湯はありません。ボイラーの音が少し気になり加温しています。是非行ってみてください。また行ってみたいと思うと思います。ここは五つ星!
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ここの湯も他と比べてかなりヌルヌルで良い湯です。国道153号線にある「ひまわりの湯」から一山超えなければなりませんが足を伸ばす甲斐もあるぐらいの湯です。露天風呂はそれほど大きくありませんが内湯は結構いろんな湯があります。「湯ーらりー南信州」で100割引です。パンフを手に入れて是非入浴を!
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露天は岩風呂で趣がありよかったです。湯はヌルヌルしており昼神温泉です。プールもあり一日遊べそうですが温泉としては他の施設の方が!
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下諏訪に次いで上諏訪でも共同湯に入るべく立ち寄る、R20から諏訪郵便局が見える通りの左手にあります。
朝7時半頃でしたがこちらも数人既に…と思いきや誰もいなく終始独占状態でした。
浴場は清潔な印象で4,5人くらい入れば一杯の浴槽が一つといたってシンプルです。
加水されているにもかかわらず湯温が熱いからかパイプにいったん通して底から入れております。
ザーザー湯があふれ掛け流し…のはずだが、湯面に鼻を近づけるとやや塩素臭がしたのが残念、「市営」だから?
しかし下諏訪と異なり上諏訪では少ない共同湯、駅からも近いので立ち寄るには悪くないです。
(2006.8.13入湯)2人が参考にしています
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早朝に下諏訪町内のR20を走らせてたら看板があったので朝風呂がてら立寄りました。
番台がなく無人なので受領箱に220円を入れるのですが、
お金をくずしたい時は浴場手前の自販機で何か買ってお釣りで入りましょう(笑)。
朝6時過ぎでしたが既に地元の方が数人入っており賑やか、
桶のみでイスがないので、地元の方に習ってタイルに直接座って体を洗いました。
丹過1号2号混合泉の含食塩石膏芒硝泉で適温~少し熱めのあっさりした感じの湯、
金沢~富山~安房峠越え~松本~と下道5時間くらいの長旅の疲れを癒すには充分すぎました。
コップがあったので飲泉すると若干苦味が混じり非常にまろやかなもの、こちらも満足。
湯上り後は硫酸塩泉系らしく汗が吹き上がり何度もタオルで拭いておりました。
(2006.8.13入湯)1人が参考にしています
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なんとなく露天風呂に入りたくなったので湯田中方面の下見ついでに立寄りました。
ホテルの前を過ぎた奥に日帰り用の浴場があります。
脱衣所からもその景色が見えますが、高台にあるだけあって見事な景色、
中野方面の街に谷向こうの山々の眺めがいい、以前行った「馬曲温泉」に負けず劣らずの景観でした。
湯はアル単であまり特徴なし、やや熱めの湯が流れてますが露天の広さで適温の湯となってました。
カランの数は少ないのでスキーついでに寄ると順番待ちのの可能性があります。
立地的に夕方か夜に行くと中野・山ノ内付近の街明かりが綺麗に見えそうな所でした。
(2006.7.9入湯)0人が参考にしています
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再び共同湯めぐりの続きをしてきました。
3回目ということで温泉街を地図なしでも歩けるようになりましたが、
まだ通ってなかった裏路地に入ると花が咲いていたりと新たな発見があり、
季節を変えて湯めぐりがてら温泉街を散策するのもまた良いですね。
立寄った飲食店で聞いた話ですが「新田の湯」「秋葉の湯」にあった冷泉は、
「野沢温泉アリーナ」用の湯を掘った時に湧き出た冷泉を分けてもらったものとのことです。
前回断念した「横溝の湯」は今回は清掃直後だったため湯が溜まっておらずまた断念しました(泣)。
・松葉の湯
土産屋が集まる付近から少し上ったところにあり、2Fに浴場があります。
脱衣所と浴場が別のつくりで、2面に窓があるからか明るいつくりの浴場です。
底が見えない白濁した湯に白い湯の華が2/3、黒い湯の華が1/3ほど舞っておりました。
地元の方によって既に水で埋められておりちょうどいい湯加減になってましたが
源泉を触るとやはり熱い湯、野沢独特の硫黄臭をかぎながら長旅の疲れを充分癒すことができました。
・上寺湯
付近に人気の「熊の手洗い湯」「真湯」があるせいかやや地味な感じ、
後に入った飲食店で聞いても人比較的は少なめとのことです。
おかげで誰もいない湯舟の写真→をパチリっと。
無色透明の硫黄臭漂うとても熱い湯でとても入れなかったので
かぶり湯で体を慣らすのが精一杯でしたが、そのかぶり湯がまた気持ちよかったりして。
慣れてきたところで湯につかりましたが湯が動くと我慢できず20秒も持たずに飛び出てしまいました。
前回入った滝の湯同様まともに入れなかったので、
熱湯に耐えられる方がうらやましく思ったりしながらの湯でした。
・河原湯
土産屋が集まる付近の下の方にあり、建物も「大湯」を小さくした感じの目立つ造り、
場所がわかりやすい分浴衣姿の方が次々と入ってきておりました。
源泉名も河原湯でやや黄緑色がかった色をしており黒い湯の華つき、
湯が黒く見えるのは浴槽のタイルが黒なだけですね。
石の間から源泉が出ておりましたが地元の方が既に水で埋めていたため最初は入りやすかったが、
水を止めていったあとは徐々に熱くなっていき最後には熱さでKO状態でした。
小さめの石の間から出てくる熱い源泉を見ながら居合わせた方と情報交換しながらの湯でした。
残り3ヶ所、全湯制覇時の締めの湯はどこにしようかな?
(2006.7.9入湯)1人が参考にしています







