温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >619ページ目
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長野県の口コミ一覧
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9月に別館の方に泊まってきました。
大きな声では言いたくないけれど穴場です。
ちゃんとした掲示が見つけられなかったのですが、明らかに源泉掛け流しでヌルヌルのアルカリ性。PHは8は越えていると思います。
結構いろんな温泉に行ってますが泉質は最高レベルに近いです。
鉱物っぽい感じで珍しいです(町田のいこいの湯をすごく濃くした感じ)食事も値段にしてはかなりよく、満足しました。
アクセスがちょっと不便そうなのと、露天がなく内湯のみで景色は別にたいしたことはないのがマイナスです。また、本館の方は別の泉質のようなので注意です。3人が参考にしています
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日頃パートナーと一緒に混浴のある温泉を訪ね歩いています。
ここも建物から少し離れた自然の中に、混浴露天風呂があるということで宿泊したのですが実質貸切風呂でした。
宿泊したのはスキーシーズン中の週末、お客様もそれなりにいたのですが、混浴露天風呂がとても小さいのです。
大人が2人入っていると、とても一緒に入れて欲しいとは言えないような感じです。
多少小さくても、カップル(夫婦)同士なら比較的ご一緒し易いのですが、ここはとても無理でした。
雪の中を部屋と露天風呂を何度も往復して、ようやく入ることができたのは24時を回っていました。(泣)
古民家風の佇まいと、田舎料理、格安価格とそれなりの「売り」はあるのですが、もう一工夫欲しいですね。1人が参考にしています
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だいぶ以前の話ですが、仕事でお客様を連れて訪れました。
私ではなく別の人間が予約を入れていたのですが、当日到着すると予約が入っていませんでした。
紅葉の時期で満室に近い状態。
どうしようかと思案に暮れていたところ、全員同じ旅館というのは無理ですが、各旅館に1~2部屋ずつならご用意していただけるとのこと。
山田屋のご主人が、大町温泉にある旅館に声をかけて下さったそうです。
送迎バスを出して下さったり、食事は全員で摂れるように取り計らって下さったり、本当にお世話になりました。
そんな情況でしたので、食事もお風呂もよく覚えてはいないので、評価ができないのですが、とても良い印象が残っています。1人が参考にしています
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諏訪湖に面した好立地にある低層の建物です。
上諏訪温泉では格式・価格ともに上位を競う名旅館なのですが・・・。
外観は歴史を感じる純和風な佇まいで、西側に隣接する「双泉の宿 朱白」と比較すると、明らかにこちらが良く見えます。
内装は高級感がありますが、華美ではなく、女性が好む雰囲気です。
中庭を中心に部屋や回廊が配置され、京都の町屋建築を意識しているのかも知れません。
料理も女性好みの懐石風で、目で楽しむことを主眼においているようです。味はまずまずですが男性には少し物足りないかも・・・。
お風呂ですが、建物が低いためどうしても周囲の建物から見えないように・・・ということを考慮せざるをえず閉塞感があります。
庭園風に造られた露天風呂はそれなりの雰囲気(情緒)はあるのですが、諏訪湖の眺めや爽快感・自然との一体感は感じられません。
通常価格は1泊2食付で軽く2万円を越えますので、満足度については評価が分かれそうですね。3万円を出す価値は絶対にありません。
総じて女性に対するイメージ戦略に優れていることが成功の要因だと評価しますが、私としては2万円の予算があるのなら、東側に隣接する「鷺の湯」をおすすめしますね。4人が参考にしています
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諏訪の温泉街の南の外れに位置します。
花火大会の会場や上諏訪駅までは徒歩ではちょっと遠いですね。
本館と別館に分かれているのですが、別館はもともとマンションとして建てられたものを買収&改装したものなので、内装も部屋もイマイチ&とても狭いです。
低価格帯で宿泊するとこの別館になります。
この地域では高層建築なのですが、本館⇔別館の連絡通路が1つしかないのでとても不便です。エレベーターで上がったり降りたりが面倒、またエレベーターが少ないので待ち時間が長い・・・。
食事内容・風呂もこれといった特長は無し。
素泊まり又は朝食付で利用し、夕食は温泉街の料理屋などを利用した方がいいと思います。
食事に拘らない人は、近くにコンビニやファーストフード店もあります。
1泊2食付で1.5万円前後の標準価格なのですが、そんな価値はありません。せいぜい1万円程度のレベルですね。3人が参考にしています
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1年を通じて比較的低価格の温泉旅館です。敷地内には日帰り入浴施設や庭園などもあり、蓼科では大規模な施設になります。
低価格・大規模旅館ということで何も期待はしていなかったのですが、予想外に良かったですよ(勿論、価格相応にという意味で・・・)
建物は結構古いですが、2人で使うには部屋は意外と広かったです。
浴舎は別棟になっていて、連絡通路を歩いて移動するのですが通路には美術品などが展示してあり、目を楽しませてくれます。
お風呂(男女別)は内湯はとても広く快適ですが、露天風呂は東屋のある子供用プールといった感じで、3~4人入ると窮屈な印象を受けます。旅館の規模は大きいですし、敷地は広いのですから、もっと広い露天風呂を造って欲しいですね。
お湯自体は可も無く不可も無くです。
一番驚いた(良かった)のは食事内容ですね。
囲炉裏がある古民家風の食事処でいただくのですが、雰囲気(居心地)が良く、信州牛をメインにした献立も食べきれないほどの量です。
一番価格がリーズナブルなのは冬季(1~3月)です。
積雪は少ない地域なので、スタッドレスタイヤを履いていっれば普通車(4WDでなくても)でも大丈夫です。
1泊2食付で1万円以下の日なら訪れる価値十分です。1.5万円以上なら辞めた方がいいでしょう。3人が参考にしています
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日本一ともいわれるpH11.5の強アルカリ性に誘われて行ってきました。
多少のヌルヌル感は感じるものの、期待していた程ではなかった感は否めませんが、ここの個性はどちらかというと野天のようなワイルドさが売り物のようです。
脱衣所はオープン、カランは3つ、5~6人が入れそうな露天風呂のみですが、周囲は川と山のみ。電線が少々目に付きますが、陽の光が透明なお湯に反射し、爽快感は抜群。熱い源泉を巨岩の上からトロトロと流し込んでいる給湯方式も自然そのまま。惜しむらくはこれに衝立を取っ払った開放感があれば文句ナシなのですが・・・。1人が参考にしています
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スーパー銭湯とまではいかないものの、サウナから壷風呂までまずまずのバリエーション。
内湯に似つかわしくない巨岩、露天のテレビなど正直センスを疑いたくなりますが、ここに至る温泉街全体のローカルな雰囲気を思えば至極当然の味わいともとれなくもない。
隅々まで清掃が行き届いているとは思えないが、気軽に硫黄泉に浸かれるという点ではリーズナブル。しかし当てのない観光客より更に地元に根ざすのであれば、価格的にもう一声ほしいところ。0人が参考にしています




