温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >586ページ目
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長野県の口コミ一覧
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趣があってとてもすばらしい温泉です。
最近のありふれたホテルの露天風呂にも飽き飽き、スーパー銭湯も腐るほどある中で、このお風呂のまねだけはできないでしょう。私が行ったときはとてもすいていて、満喫できました。
過去にタイムスリップした感があり、それが本物なのですから。オススメです!6人が参考にしています
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この夏休みにお友達と2人で泊まりました。インターネットの女性限定プランで申し込んだのですが、いつも期待しすぎて裏切られることが多いので、今回はあまり期待せずに出かけました。でもそんな私達の気持が恥ずかしくなるくらい、とても素敵なホテルでした。スタッフの方々も笑顔がとても素敵で、館内に生けられた花々には心が洗われます。又、ジャズを聞きながらの貸切露天風呂は最高でした。あっ、もちろんお料理も信州牛がメインでとてもおいしかったです、最後のデザートのパフェは必見ですね。ありがとうございました。又お世話になりたいです。
4人が参考にしています
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お盆休み中に通りがかりで入りました。ちょうど夕方だったので「混んでますよ」と言われましたが、それほどでもなく、ゆっくり入れました。あまり広くなく、カランも6つぐらい?だったかな。内湯からも渓流側は見えましたが、外の渓流露天風呂は、真近に緑を眺められて雰囲気は良かったです。
ただ、通路のマットがボロボロだったり、外湯の樽風呂が傷んでいたりして、少し興ざめな感じ。もう少しきちんと手入れをしてくれると、もっと気持ちが良かった思います。ロッカーや靴入れが100円戻るのと、貸しバスタオルが100円と良心的ですが、この設備で料金700円はちょっと高い気がしました。天然温泉じゃなかったのも減点材料ではありますが、また行きたいとは思うかは?でした。2人が参考にしています
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毒沢鉱泉の3件は下から順番に良くなっていくような・・・。
勿論かけ流しだと思って行きましたが循環でした。
また、小さいながらサウナが併設されており、水風呂こそ有りませんが源泉の冷たい鉱泉がサウナ上がりの火照りを冷ましてくれる源泉は、PH2だそうで酸っぱい鉱泉でした。9人が参考にしています
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上田から坂城に向かう県道沿いから入っていきます。道を山裾までたどっていくと、青いシートに覆われた貯水槽発見、これが?と思いながら大きなバルブをひねると、ホースから勢いよく水がドバドバ!!、量の多さにちょっと感動。鉱泉ですが、しっとりとした手触りで、硫黄の匂いとエグいたまご味がします。細かい湯の花も多く舞っていました。鉱泉というだけで利用されてない気がしますが、湯質は近隣の温泉と同等のものを感じます。もちろん無料、野湯というより垂れ流し系、地元の方が軽トラで大量に汲んでいきます。標識が立っていますが、いきなり出現するので通過してしまうぬように。
3人が参考にしています
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内風呂、露天、サウナとひと通り揃った日帰り施設。近隣に田沢温泉や坂城の湯さん館があるにも関わらず相変わらずの盛況でした。建物もピカピカ、木材をふんだんに使用した立派なものです。館内には「ささらの湯」の年間入場者のグラフ、配湯の仕組みなど書いた手書きの資料が掲示されています、手作りも親近感があっていいですね。湯は単純硫黄泉、無色透明、たまご臭少々、PH8.99のアルカリ泉らしいヌメリ気のある湯が特徴、地下1500mからの自噴泉です。「美肌の湯」とパンフにも謳われています。湯自体に塩素殺菌などは一切していませんが、どれも循環湯だったのが惜しい、小さくても源泉浴槽に入りたい...。ただ出入り口に飲泉場、上がり湯があり、ここで源泉が楽しめました。館内の施設は清潔、また多目的に使えます。そして従業員の対応も親切でどこか懐かしいぬくもりが。近くに温泉スタンドもあり、こちらも人気でした。またゆっくり訪れてみたい施設です。
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一応写真を貼っておきます。
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名古屋方面から三回目行きました(すべて土曜日朝一番)。いつもながら、露天風呂の広さに感動します。広いので自由度が高く、自分の居場所がみつからないとかいうこともないし、その場を離れてもまた別の場所に行けばいいし気楽です。内湯に浸かって、露天に出て、あちこち移動して、露天用の洗い場でほっこりして、「ああ、もう一時間半も経っちゃったなあ」などと思いながらまた出たり入ったりして、いよいよ上がっても脱衣所から出られる露天側ベランダで汗が完全にひくまでのんびりできる(また入ろうかなとか思っちゃったりもする)。これはちょっとした温泉浄土です。どなたかが書かれている「子連れ専用」とか「温泉というよりアミューズメント」って言い方の批判はよく分からない。それぞれの人がそれぞれの楽しみ方で楽しめばいいんじゃないかな。また実際、それが可能になるだけの広さ(自由度)がある。ただここは休憩スペースが貧弱で。廊下のカーペットからなし崩し的に一続きになった座卓スペース(売店座席兼用)はまったく落ち着かない。まあこちとら脱衣所で休憩しきれているので良しとしていますが。
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「あくと」とは長野県北信地方の方言で「かかと」を意味します。野沢温泉のシンボル「大湯」前にあり、「かめや旅館」の前でもあります。
画像でもお分かりの様に小さい足湯です。
3箇所から湯の投入口があるのですが、実際には真ん中の1箇所からチョロチョロと流れ込んでいるだけでした。湯は適温~ややぬるめ程度で、白い帯状の湯の花は大量に見られます。投入量が僅かなだけに混雑時の湯の新鮮さは少し物足りませんが、ひと時の待ち合わせや散策にはいいです。
足湯の利用の仕方や日曜日にある朝市の情報なども掲示されていて、読みながら足湯を楽しむ事ができます。0人が参考にしています
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小学校に入ったばかりの頃でしょうか、初めて体験した野沢温泉はここ「熊の手洗湯」でした。学校行事で訪れたのでかなり大人数で入浴した記憶があります。
その時、ここではいつも熊が手を洗ってるんだと思い込み、ドキドキしてたような…懐かしい思い出です。
中に入って浴場のタイルを見て蘇ってきました。
白いコップや柄杓が置いてあり飲泉すると、ほんのり優しいタマゴ臭。あつ湯とぬる湯があり、交互に浸かってはボーッと思い出に耽りました。
浴後、馬場の原を歩き横落駐車場へ向かっていると、とても爽やかな風が吹いてきて野沢の夏を感じました。4人が参考にしています








