温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >584ページ目
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長野県の口コミ一覧
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越後屋さんに泊まったとき、鍵を借りて入りに行きました。角間温泉には三つの共同浴場がありますが、旅館街の中心の堂々とした風格があるのが「大湯」です。浴槽は新しく、手すりもついていますが、木造の屋根がとても見事です。そのほか、「滝の湯」は鄙びた雰囲気で一方の壁が岩になっています。また「新田の湯」は、古めかしい簡素な造りがアルカイックで美しいです。
お湯は無色透明のナトリウム・塩化物硫酸温泉。もちろん源泉掛け流しですが、熱いのでホースで加水して入ります。
観光客でにぎわう湯田中温泉や渋温泉に近く、志賀高原に向かうオリンピック道路のすぐ脇にありますが、静かで雰囲気がある温泉街です。他の共同浴場も含め、ぽん太の評価は満点です。(2007年3月入浴)3人が参考にしています
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飯田市(旧南信濃村)にある日帰り施設です。飯田市からは車で南へ1時間、途中何もない寂しい道を進みますが、そのまま秘境の里遠山郷を目指します。施設は地元のヒノキや杉を使った立派な建物、廊下や休憩所の机なども気持ちのよいほど木にこだわっています。地元の特産物も販売しており休日など県外ナンバーでにぎわいます。長野県の人より多いかも?温泉は塩化物泉、かけ流しではありませんが新鮮さが残っています。人気の露天風呂はさわやかな空気の中ゆっくりと入れます。飲泉所があるのもGOOD。下伊那地区によくある新設系の温泉ですが、ここは遠くても行く価値がありますよ。
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料金箱がある。入湯料300円を納める。
(噂の)店主が私の顔を見て「初めて?」と尋ねてくる。初めてである。
「来なさい。」と案内されることになった。
湯が湧き出ている場所の蓋を開けると「ここへ顔を入れなさい。」と促される。
顔を入れると鼻がツーンとした。「炭酸ガスだ。」と説明される。
次は「湯の中に手を入れなさい。」と促される。手を入れてみると温い。
そして「湯がついた手をなめてみなさい。」ということでなめてみる。
渋みのあるしょっぱさ。「ナトリウム-カルシム塩化物泉で高張性か?」と推測するも敢えて黙っていた。
「どうだ。しょっぱいだろ。ナトリウム、カルシウム、マグネシウム・・・中略・・・二種類の露天があるが、色が違うのでわかるとおり源泉が違う・・・中略・・・温いからといって長時間つかり過ぎていると慣れない人はのぼせてしまう。最初は一時間くらいが良いかもしれない。」
と300円の客、私1人に対して温泉講義をぶちまくった店主は最後に「それではごゆっくり。」と去っていった。
上述のとおり湯は温いが、高張性でその成分はバラエティーに富んでおり保温性そのものは高く、湯上りは爽快な気分。
なんとも鄙びた湯屋で、床などは成分が堆積したかのような色となっている。
信州に訪れたのならぜひ入湯を・・・。7人が参考にしています
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あれれ??という感じでした。
久しぶりに訪れたのですがなんと今年4月3日からリニューアルしていました。
以前のように50円では当然入れなく、よそ者は350円!
室内にはジェットと大風呂、外は露天と壷湯がありました。
当然かけ流しなのですがなんだか寂しいというか何かが失われた感じでした。7人が参考にしています
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多少温めの温泉ですが、まろやかでとても温まります。
地元の方にとても愛されている温泉のようで、賑やかに浴槽でも会話が弾んでいらっしゃり、湯船に肩までじっくりと浸かりながら私は良い温泉を堪能していました。
飲泉も当然ながらOKです。2人が参考にしています
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2007/02/03入湯。
内湯、露天ともに循環で、無色透明無臭のアル単(アルカリ性単純温泉)ですが塩素臭はかなりあります。ヌルスベ感や泡着きもなく、全体的に特徴に欠ける★2つくらいの湯でした。それでも★3つとした理由は以下の通り↓
①いつ行っても空いている(温泉は駒ヶ根家族旅行村「アルプスの丘」内にあり利用客用に作られた温泉という意味合いが強いので、立ち寄りの方が比較的少ない)
②露天の開放感(画像参照/画像のほかにもう1つ桧の露天と水風呂がありますし、旅行村の敷地内ですから露天の目隠しも低い感じでした)
③館内は清潔で広々(ただし脱衣所は狭いです)
特に①の「いつ行っても空いている」というのは、この湯を紹介してくれた地元の友人によると「なんか、日常に疲れたときに仕事帰りに入るのにいい」らしいです。
なるほど、温泉の楽しみ方は千差万別。湯質だとか、掛け流しだとかを気にせずに、「確実に空いているという『安心感』でリラックスする」というのも温泉の楽しみ方の1つのかな、と思ったりもしました。0人が参考にしています
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2007/02/25入湯。
湯は循環ですが、ph9.6でヌルスベ感がシッカリあり、なかなか楽しめる温泉です。ただ、おもに地元のご家族やお年寄りが集う施設なのに、外観と内装がコンクリート打ちっぱなしのモダンな作りで、なんとなくミスマッチの感が否めません。大広間(画像参照)も天井から吊る下がっている珍妙なオブジェがなんともいえぬ違和感を醸し出して(?)おり、陳腐な印象を受けました。
という理由で、「湯のよさ」と「勘違いの建物コンセプト」を相殺して★3つ。わざわざここを目当てにゆっくり滞在するつもりで行くと落胆するかもしれませんが、近くを通りかかった際に一浴を楽しむのでしたら良い施設だと思います。
ただし、この湯の近くには全国的に有名な「高遠城址の桜」がありますので、桜のシーズンは避けた方が無難です。露天から桜並木は見えませんし、なによりもシーズン中は温泉も大混雑するらしいです。1人が参考にしています
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日帰り温泉を楽しんできました。大人500円です。
内湯、露天ともに風呂に蓋がしてあって、いずれも電動で開きます。内湯は跳ね上げ式で、露天はスライド式です。宿主さんのアイデアでしょう、お湯に浸かる前から楽しめます。
肝心のお湯は茶色く濁っていて、温泉の雰囲気たっぷりです。いろいろなものが含まれているようで、湯船の周りは温泉成分がこびりついています。4人が参考にしています










