温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >583ページ目
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長野県の口コミ一覧
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4月30日、半年振りに訪れた。いつ訪れてもドバドバと注がれる源泉には感動。渋川沿いの露天を満喫し、温泉プールで一泳ぎをして帰ってきた。日帰り客にも丁重に応対してくれるのが嬉しい。
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平成19年のGWの前半に訪れた。横谷渓谷の一軒宿で老舗と聞いて行ってみたが、近代的な建物で驚いた。
温泉は単純鉄炭酸泉。泉温が低いので加温、循環されている。内湯と露天が2つ、男女それぞれにある。露天は渋川のほとりに作られており、いずれも巨石造り。いろいろな人のカキコでは暗いとあるが、人が通るとぱっと明かりがつくようになっていて、あまり気にしないで露天にいけるようになっていた。
一番奥がアツ湯、手前がぬる湯になっていた。奥は達文たっぷりの感じがする濁り湯。10センチぐらいで何も見えなくなるほど。手前の露天は濁ってはいるが透明度は高かった。
渓谷の反対側には遊歩道があり、湯船から立ち上がっていると
丸見えになる。あと1ヶ月のすれば緑に包まれ、素晴らしい湯浴みが期待できそうと思えた。入り口には貴重品用のロッカーがあり、大浴場は清潔感にあふれている。
ここの売りは10割そば。そば狂いの自分にとって、最高と思えるしつらえであった。源泉掛け流しでないところが、お湯派の自分にとっては減点の対象。2人が参考にしています
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ここの温泉博物館は面白いですね、湯に浸けたタオルの色とか湯の花などが多数展示されています。温泉地の博物館では普通、その地の温泉の歴史をアピールをすることが多いのですが、ここは総合的に紹介しているのがいいですね。センスが光ります。温泉は体験風呂の館と自然浴の館があり、どちらも無色透明の葛温泉からの引湯で循環+塩素臭です。体験風呂には内湯と人工的に作った硫黄泉、食塩泉、蒸風呂などがありますが、どれもあまり特徴は感じられません。露天風呂はアブが多いため閉鎖されていました。自然浴の館は内湯、露天風呂がありこちらは両方利用できます。スキー帰りの客などは自然浴の館に集まり、露天風呂はたいてい芋荒い。薬師の湯はいつも込んでいるので、近くに立ち寄ったときに寄る程度です。朝は5時から営業しており地元の固定客に人気があります。
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温泉大好きっ子の夫婦で 今回(4/27)お世話になりました。
過度の干渉は受けたくないけれど 適度の世話はして欲しい。そんな
私たちは、大浴場、貸し切り風呂、お料理、おもてなしに重きを置いていますが、 さらにすばらしい癒しの空間が演出されていて、希望は120%かなえさせていただきました。殊に接客対応は感動ものです。これからの人間関係に役に立つエネルギーをいただきました。料理はグルメの私たち年配者(50半ば)には,量と味付けにおいて満足できるものですが、若い人にはどうでしょうか。
他の温泉にはもう行く気がしません。 癖になりそうなすばらしい”岩の湯”さんでした。2人が参考にしています
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先日宿泊&入湯。内湯1+露天1、男女各有り(女湯は話のみ)。お湯は「八方の湯」の引湯で、「美人の湯」のつるつる感あり。
ただ、「加温」「加水」「塩素殺菌」「循環」の4拍子。ちとがっかり。ホテルという不特定多数の宿泊客への対処でしょうが、ホームページにその辺の記載が無かったのは、4拍子が揃っているためか。けれど、それでも情報をきちんと客へ知らせるのがホテルの客への対応ではないかと思うのだが。都合の悪い情報も出すべき。
男性の露天風呂は5人も入ると一杯になる程の狭さ。内湯はちと熱め。最初の1浴はつるつる感がしっかりとある。露天に入るとちょっと塩素臭(水道水のような匂い)。風情は良いのだが。3人が参考にしています
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数年前に泊まりました。到着時に琴の演奏とウエルカム抹茶のサービス。 部屋には月見台が設けられており、松川渓谷の四季が楽しめます。温泉は塩化物泉のかけ流し。個室食事処での食事でしたが、ベテランの仲居さんが、新人の仲居さんをマンツーマンで指導しており、好感が持てました。
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数年前にツアーで泊まりました。部屋の設備も良好で、食事も美味しい。地ビール工場があり、「木曽路ビール」が味わえる。シリカの採掘現場から湧出した39.1度のアルカリ単純泉で、大浴場は24時30分まで入浴出来る。朝は5時30分からで、朝に男女の風呂が交代する。
ただ、エレベーターに乗らないと階の移動が出来ず、建物に階段が少ないのが気になった。1人が参考にしています
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一時は、名だたる雑誌は猫も杓子もこぞって取り上げていたようだが、かなり口コミが溜まったら、愚生も野次馬になってやろう!と思っていた。そして、真意を確かめるため遅まきながらついに!4月27日朝3時半に家を出て8時に到着。天候は快晴!もちろん一番風呂、誰もいない。(最高の条件で入ったつもり)我が愛車はかなりの標高を駆け上ったから、ま、最低これくらいの眺望は当然だろう。しかし、そんなに感動するか~?たしかに遠くに北アルプスは望めるが、せっかくの妙高山が手前の低山に隠れてしまいなんとも無粋だ。これなら愚生は、秋山郷の結東温泉の露天風呂「山彦の湯」や和山温泉の仁成館の露天風呂のほうが好みだ。
さて、肝心の湯は超強力な塩素臭が、たった10分ほどの入浴で退散しても、子供のころスイミングスクールにて3時間ほど絞られたあとのように染み付いた!!人気の湯で湯量、湯温、湯船のバランスが取れなければキッチンハイターなみの消毒臭もやむなしか・・・。(たとえ雪景色でもこれではたぶん興ざめ?)
評価2点は下りの帰り道、運よく、飯山の菜の花の黄色と残雪の妙高山、それに最後の桜の花を同時に見られたことか。木島平のあたりの、のんびりとした癒される風景は決して嫌いではない。これだけの2点!残念、ゴメンナサイ・・・。
宿泊地の野沢へ着いた途端、大好きな掛け流し共同湯「真湯」でひじきのような真っ黒い大量の湯花の舞う熱い湯を頭からザッパザッパ浴びつつ、塩素臭を脱ぎ捨て芳しい硫黄臭へ狂喜乱舞しながら着替えたことはいうまでもない。やはり愚生、まず、湯ありきなのだ・・・。2人が参考にしています
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ヘルシースパというだけあってサウナや寝湯など多種の浴槽が備えられています。湯はナトリウム炭酸水素塩温泉ですが重曹泉とも表示があります。確かに重曹らしいぬるぬる感、湯上がりはしっとりと重さを感じるような浴感です。この地域には同じ泉質の温泉がありますがここが一番特徴が出ている気がします。もちろん源泉かけ流しであれば最高なのですが、循環湯であっても新鮮さが残っていました。岩で造られた露天風呂も気持ちよく入れます。駐車場には県内客だけでなく愛知県ナンバーの車もたくさん停まっていました。小さな村の温泉ですがファンは多いようです。
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飯田市から車で大鹿村に入り走ること1時間30分、南アルプスの麓に赤石荘はあります。宿に着くと駐車場に野性の鹿がお出迎え、ここらでは珍しくありません。入り口には「準備中」の看板が。まさか?!日帰り入浴できる時間帯だったので聞いてみると入浴可とのこと、あーよかった。日帰り客は露天風呂のみ利用可。清潔な脱衣所で安心、外へ出るとそこはパノラマの景色、その日は小渋川で工事のため、ショベルカーが出入りしていましたがそこはご愛嬌、近くに迫りくる山と遠く中央アルプスの景色が楽しめます。湯は薄緑色でナトリウムのぬめりが少々、冷鉱泉のため沸かし湯ですが特徴が残っています。情報では循環と聞いていましたが、あまりの景色の素晴らしさに確認するのも忘れたほど。塩素臭はなし。まあここは循環云々より景色、とにかく景色!途中の道路は狭い道路で小さな隧道あり、大型ダンプも通るワイルドな道なのでご注意を。かけ流しではないため評価は低いですが、行ってみる価値はあります。紅葉の季節がおすすめの秘湯です。
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