温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >415ページ目
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長野県の口コミ一覧
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長野に紅葉を見に行くついで(温泉がメインかも・・・)に立ち寄りました
「御殿の湯」と言う名前から、歴史のある施設を想像していたのですが
建物は修学旅行の宿に使うような、昔ながらのホテルのような施設です
平日の午前中だったので他に入浴客は無く貸切状態でした。
浴場に入ると噂の冷泉がお目見えしますが、もう一つの湯船は蓋がしてあります。
開けていいのかしばらく悩みましたが、さすがにイキナリ冷泉に入る勇気は無いので
蓋を3~4枚外して入る事に、ある程度身体が温かくなったら、イザ冷泉へ!
水風呂が好きな私にとって、これはたまりません。何回も往復してしまいます。
水風呂が苦手な人にはちょっとお勧めできませんが、好きな人なら
喜ぶ事間違いなしだと思います。温泉は冷たいながらもしっかりと硫黄の香りと
湯の花が舞い、なんとも癒される温泉でした。6人が参考にしています
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諏訪湖湖畔のホテル紅やの奥にある温浴施設です。紅やがやっているのでしょうか?中でつながっているようです。
今回は彼と二人で利用させていただきました。ホテルに宿泊しての利用であればよいのでしょうが、立ち寄りでしたので少々高い印象です。
さすがに温泉地上諏訪なので温泉はしっとりといいお湯だと思います。
近くに行く機会があれば利用したいのですが、やはり料金がネックです。ただ諏訪地区に他に岩盤浴がないので成り立つのでしょうか?0人が参考にしています
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彼女と日帰りで行ってきました。
奥飛騨へ宿泊し、次の宿濁河へ向かうまでに時間がありましたので以前より気になっていた坂巻温泉さんへ
10時に到着すると「内湯は掃除中ですので11時からです♪露天なら入れますよ♪」
とのことで、近くの道の駅へ向かい蒸饅頭と牛乳を飲み、割れたリンゴを購入←このリンゴが蜜たっぷりで美味いです。1個100円。
11時に再び到着。
金500円也を支払い内湯へ向かいました。
1.8×2.5程度の狭い浴槽に湯がドバドバと流し入れられています。加水しているそうですが湯の濃さを感じます。
焦臭さの弱い硫化水素臭がします。出来立ての白い綺麗な湯の花もたくさん。5分で体がポカポカになります。
30分程度浴室で寛ぎ、2階のいっぷくスペースで湯冷ましします。綺麗に掃除された館内。従業員の方が雑巾がけをしています。
この宿は泊まりで訪れたい・・・
と思わせてくれる匂いがしました。
次は泊まりで来ます。12人が参考にしています
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浴槽に入ると、まずわずかに白濁した内湯が目に入ってきます。温泉の注ぎ口を嗅いで見ると、わずかに硫黄臭が香ります。浴槽の温泉は硫黄臭はそれほどしませんが、わずかに白濁した硫黄泉に入れるのは嬉しい限りです。交通至便なところにありながら、硫黄泉に入れるとは、貴重な温泉だと思います。
露天も広々としており、樽風呂、石組み露天、冷鉱泉、超冷鉱泉があります。この冷鉱泉がとても気持ちよいものでした。冷たくもなく、熱くもないちょうど中間の温度を保っています。少し熱くなったらこの冷鉱泉にはいると気持ちよいです。
19時以降にいくと500円のこの施設、広い休憩所もあり、温泉、施設ともに満足できる温泉でした。4人が参考にしています
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紅葉の見頃が過ぎた時期の日曜日の昼頃、日帰りで利用しました。
まず露天へ向かいまして、30分程の利用中、他のお客さんは0~1人。
湯口からは硫黄臭が強めの熱い良質な湯が注がれておりますが、
湯船では湯の温度は温めとなっており、硫黄臭も弱くなっておりました。
続いて内湯にも浸かりまして、小1時間の利用中、他のお客さんは0~1人。
入口にある掲示によると、30%~40%の割合で湧き水を加水しているようですが、
それにしても豪快なオーバーフローで、湯の花もきっちり舞っております。
窓から見える景色と湯殿の雰囲気は、秘湯のそれを感じさせるもので、
外を眺めながらついつい長湯してしまいました。
立地は国道沿いですが、自然に囲まれていて、新緑でも紅葉でも雪でも、
年間を通じて、その季節にあった雰囲気を味わえそうな宿でした。12人が参考にしています
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長野県野沢温泉共同浴場
野沢温泉は約五ヶ月ぶりの訪問。真湯は初めての入湯。小ぢんまりした湯小屋は、新築されたばかりのようできれいだった。さっそく、エメラルドグリーンのお湯に手を触れてみたがその熱いこと!50℃以上はあるのではなかろうか。湯口の両側に蛇口が一個づつある。両方の栓を開いて水で薄めさせていただいたがなかなか入れる湯温までは…。ほどなくして、恐るおそるやっと浸かることができたが、それでも43,4℃くらいだったろうか。黒い湯の花もいっぱい浮遊している。(私は湯の花はやっぱり白い方がいい。苦笑)入浴者は私一人。きれいなエメラルドグリーンのお湯を独占させて頂いた。お湯の熱さとの闘いも同時に。(笑)
入浴料無料。(OR寸志) 地元の方々に感謝。6人が参考にしています
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【宿泊日】平成21年11月(日曜)
【宿泊金額】20,000円 (税別)
【客室】招仙閣 8畳和室
・風呂:有り(温泉)
・トイレ:シャワー有り
・洗面所:風呂の洗い場に有り
・バスタオル:一人1枚
・テレビ:アナログ
【風呂】
・混浴露天風呂3カ所
・一人用露天風呂1カ所
・貸切露天風呂2カ所
・むし風呂(男女別)1カ所
・混浴内湯3カ所
・男女別内湯3カ所
・貸切内湯2カ所
・他に地熱浴場や足湯など
【料理】
・夕食:食事処(部屋食も可能)
主な献立は「大岩魚活け作り」「ニジマス唐揚げ」など山のものが10品程度。
ビールは大瓶で650円です。
・朝食:食事処で和食。
【意見】
・予約時にはトイレなしの部屋しか空いていませんでしたが、トイレ付きの部屋のキャンセル待ちをお願いしておきましたので、運よくバス・トイレ付きの部屋に変更できました。
客室の風呂は古く、木の浴槽です。トイレと風呂の間に扉はなく、ビジネスホテルのユニットバスを古くした感じです。
・お風呂は湯当たりに気をつけながらも露天風呂5カ所と内湯1カ所入りました。
14時30分頃にチェックインしてから17時30分頃まで入りましたが、露天風呂は貸切状態でした。
ほとんどの脱衣所が浴槽から丸見えで、しかも男女別になっていないので、他の入浴客がいるときは女性は入りづらいかもしれません。
・翌日のチェックアウト後に焼山でリンゴとじゃがいもの砂蒸しを作りました。
じゃがいもはフロントで無料でもらえます。
リンゴは安曇野で買いました。
砂蒸しをする場合はアルミホイル等を持参するといいですよ。
・フロントに衛星公衆電話がありましたが、ドコモの携帯電話は使用できました。
・安曇野市街地からは30分以上すれ違いの困難な山道を走ります。
途中には野生の猿が何十匹も出没しました。
・温泉はいいですが、客室と料理を考えると、もう3000円ぐらい安くてもいいかなと思いました。51人が参考にしています
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いっぺんに味わえる温泉です
2年ぶりの再訪でしたが今回は焼き山で色んな食材を蒸し上げ堪能しました
自然のダッヂオーブンみたいな感覚でなんとも心洗われます
食材は持参も出来ますし、ソーセージ、玉子、リンゴ等は宿でも販売しています
砂が入る可能性もあるので蒸す用の袋はあった方がよいでしょう
料理は追加料理をおすすめします。蒸し鳥、ローストビーフ、馬刺し、ソーセージどれも美味です
自分はその中では蒸し鳥が一番でした
温泉は不老泉と大湯がおすすめです
以前よりヌルヌル感が高まりヌルヌルを売りにする温泉と同等の滑らかさが出てきました
他にすぐに大汗をかく蒸し風呂の地熱力には圧倒されます
地熱浴場は流れ星が見られます
あんまり好きじゃない方も少なくない施設ですが
自分にとっては心洗われる満足な施設です45人が参考にしています
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11月2日、東京は曇り空でしたが、奥蓼科は爽快な青空がのぞく絶好の露天風呂日和。保科館に初めて訪れたのですが、何だか物々しい雰囲気。もうすぐ休業してしまうそうです。古き良きものは無くなっていく運命にあるのでしょうか?もったいないですね。鉄分の香りが強い硫酸塩泉。いいお湯なのに・・・
3人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き500円。鍵付きロッカー有り、無料ドライヤー有り。
高台にあるので、露天風呂から景色が眺められます。夜景としては、上信越道しかわかりませんでした。駐車場が更に1段上にあるので、冬季は車からの移動が寒そうだなと感じました。
内湯は大きな四角い枡の中に小さな四角い枡を設けデジタルの湯温計では小さい方が42℃、大きい方が41℃となっていましたが、1℃以上の温度差があるように思いました。
他に小さなジェットバスと打たせ湯が2つ、サウナと水風呂がありました。
露天風呂は全て屋根の下にあり、一方のみ壁を取り除いてあります。一段下がった位置に作られていますが、バリアフリーで緩やかなスロープも作られていました。
お湯の色はバスクリン色ですが、ナトリウム塩化物泉だそうです。3人が参考にしています








