温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >412ページ目
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長野県の口コミ一覧
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諏訪湖畔に建つ歴史的建造物のお風呂ですね。
エントランスからレトロな感じが◎でした。
脱衣場もかなりレトロで感じ良しです。
ただ、ロッカーが50円の有料でした。
メインの浴槽である千人風呂は、画像で見るより随分小ぶりに感じました。画像って撮り方で随分変わりますよね~(笑)
とは言うものの、深さがしっかりあって、しかも玉砂利の底。
結構良い感じでした。
さすがに古い施設ですので、若干かび臭い感じがしたのですが、それを差し引いても、満足は出来ました。11人が参考にしています
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真湯はいいよ、と地元のおばさんや民宿のご主人も言っておりました。新しく立て替えられた真湯をみなさん誇りにしているようです。夕方5時近くなり、地元の人たちもお湯に来る頃です。入るとすでに4人ほどが体を洗ったり湯に浸かったりしていました。5人入ると少し狭い感じの浴室です。
噂通りの緑の湯に黒い湯花が思いっきり浮いています。少々異様ですが。かけ湯をしてみると覚悟していたほどは熱くなく楽勝で入れました。でも向かい側のおばさんは「あら、なんでもなく入っちゃうのね。私熱くて入れないわ」と困っていました。すると地元のおばさんが「大丈夫。表面が熱いだけだよ、中に入っちゃえば慣れるから」と励ましの言葉。みんなに応援されてその人も覚悟を決めて湯船に。「あ、そうね、入っちゃえば大丈夫ね」と気に入った様子。黒い湯花に囲まれてヌルツルのお湯にジッと浸かっていると、熱さがビリビリと感じられ、それが快感になりつつあります。
湯船の外では地元の人たちが洗面器に頭を突っ込んで洗っています。私もさっそく頭に湯をかけます。熱いお湯が気持ちいい。硫黄泉で頭皮マッサージ、、う~んいい感じ。頭を上げると、さっきのおばさんも髪を洗っています。すっかり共同湯スタイルにハマっているようです。
この日の真湯は楽勝でしたがいつもそうとは限りません。共同湯の湯温は日によって違うので、ここは熱いとかぬるいとかは一概に言えないという気がしました。
私たちが出ると、外国人の男女4人のグループがウキウキしながら真湯に入って行きました。彼らも共同湯のとりこになったのでしょうか。氷点下の中帰るので乾いたタオルで頭を防護しつつ、霊泉真湯を後にしました。
真湯での洗髪は、髪はしっとりスルスルになったのですが、例の湯花が髪の間にこびりついてなかなか取れませんでした。あの湯花は乾くと白くなるんですね。7人が参考にしています
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麻釜で茹でたとうもろこしを買った店に道を聞いたら、すごく丁寧に教えてくれました。滝の湯は麻釜に近いのに源泉は滝の湯オリジナル。「とてもいいお湯ですよ」と道を聞いた女主人もちょっと自慢げ。期待が持てます。
入っていくと先客なし。普通なら貸切状態はウレシイところですが、野沢温泉の場合、誰もいない=激アツなのでちょっと心配。うわー心配通りものすごく熱い。かけ湯さえ熱い。やや多めに水をうめさせてもらいました。入るまでに時間がかかりましたが、なんとか入ると、これがまたいい感じにシビレます。お湯は透明感のある緑色。よく見ると湯花がたくさん。ここはタイルの浴槽なのでお湯の色や湯花がよく見えます。
ジンジンしながら入っていると、ひとり入ってきました。やはりなかなか入れずにいるようで、水付近の場所を譲りました。本当は湯もみをするといいのだろうけど。水から離れると熱いお湯が襲ってきて10秒ぐらいがやっと。「熱いですね」とお互いに言い合いながら、出たり入ったりを繰り返します。桶ですくって湯花だらけのお湯で顔を洗うとツルンツルン。硫黄の強烈な匂いに包まれて野沢温泉の醍醐味を味わいました。
長湯をする必要はないけれど、なにしろ雪の中重装備で来ているので脱ぐのも着るのも時間がかかります。せっかく脱いだのでそんなにすぐには出たくないのです。ダンナとの待ち合わせは20分後。だいたいいつもダンナの方が長湯です。男湯はそんなに熱くなかったそうです。
道を聞かなかったらちょっと迷うかも。周辺は静かで建物もいい雰囲気です。3人が参考にしています
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念願の野沢温泉共同湯巡りをしてきました。雪がすごくて当初の予定よりは回れませんでしたけど。とりあえず大湯へ。雪の中の威厳ある佇まいは圧倒されます。「湯屋」と呼ぶにふさわしい美しい伝統建築。見ているだけで感動を覚えます。掘っ立て小屋みたいな共同浴場を見慣れている身には驚きです。
この雪で野沢温泉の町はスキー客でいっぱい。温泉だけ入りに来たなんていうのは少数派です。大湯に着いたのは2時頃で、まだ地元の人はいませんでしたが、若い子がひとり、ぬる湯の方に入っていました。男湯からは「ああっちー!」と若い男性の悲鳴が聞こえてきました。彼女の連れのようです。
脱衣所と一体になった浴室はぬる湯とあつ湯に別れています。あつ湯は最初から断念。お湯に触ってみましたが到底ムリ。とにかくぬる湯を何度もかけ湯。水がチョロチョロと出ていたので、そのそばにそーっと体を沈めます。ジンジンと心地よい湯の刺激。入ってしまえばだんだん慣れてきます。腐った卵のような(嗅いだことないけど)硫黄臭が浴室全体に立ち込めています。高い天井。湯気がもうもうとした中の人影のシルエット。いい匂い。歴史を刻んだ浴場全体に漂うこの神聖な雰囲気は他ではなかなか味わえません。
湯船の淵でひと休みしていると、欧米人と思われる女の子がひとりで入ってきました。しかも慣れた感じでかけ湯をしています。この町は外国人スキー客がとても多く、中にはこのちょっと気難しい共同湯に親しんでいる人もいるようです。年も違う国も違う者同士が黙ってお湯の熱さに耐えている、静かで不思議な時間でした。11人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き500円。100円式貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り。
近くにある八方の湯とは似ても似つかぬ普通のお湯です。
内湯と露天風呂がありますが、露天風呂はかなり小さく、塩素臭がきつかったです。
宿に入ってからやってくる人が多いのか、時間と共に激混みになりました。0人が参考にしています
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木曽福島にできた新しい日帰り施設。国道19号から10分ほど奥に入った山あいにある。建物は横に長く伸びており、駐車場の端には温泉スタンドがある。
今回は温泉博士で入らせてもらったが、料金は700円と少し高め。館内は木をふんだんに使ったぬくもりのあるロビー、床暖房が効いているラウンジなど優しく暖かな印象。平日だったせいか客は少なく、気兼ねなく利用できた。
泉質は二酸化炭素-Na・Ca-炭酸水素塩・塩化物冷鉱泉、県内では二酸化炭素泉は珍しく、木曽地方に多いのが特徴である。初めて味わう炭酸泉の浴感はよく分からなかったが、露天風呂の湯口付近で成分がパチパチ弾けていたのが見えた(以前泡の湯でも同じ光景を見た気がする)。湯は赤褐色で濁っており、奈川温泉の野麦荘を思い出した。内湯は湯の注入が無い浴槽内循環型、やはり湯の注入がないと湯に動きがないというか、よどんでしまう。入浴後はしばらく汗が出るが、その後の引きは早かった。
木曽方面はこんな時でないとあまり行かないが、木のぬくもりを感じる小奇麗な日帰り施設だった。木曽路のドライブにおすすめの温泉である。0人が参考にしています
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忘年会で訪れた。浅間温泉にはよく来るが、ここはあまり知らなかった。日帰り入浴もあるようだが、800円と高く、時間も10~14時と限られているため、こういう会で入れるのはラッキーである。
玄関を入ると宿の方が丁寧に案内してくれる。館内の雰囲気は小ぶりながら落ち着いており、上品さがある。
宿の紹介には展望のきく貸切露天風呂を大きく宣伝しているが、これらは全て宿泊用。日帰り客は大浴場とそれに付随する露天風呂のみを利用できる。浴室は大浴場のわりに狭く、ちょっと期待はずれ、中浴場といったところ。湯は適温だが循環、露天は狭い外スペースに造ったもの。塀との距離が近く開放感は無い。
後で知ったのだが、ここのシャワー、カランの湯は全て温泉を使っているそうである。なぜもっと宣伝しないのだろう。浅間温泉でもそんな宿は少ない。露天はたぶん掛け流しだと思うが、それもどこにも書いていない。
何か物足りないと感じながら、飲み会に入った。料理はおいしく、宿の雰囲気、サービスも良い。団体向けの宿かもしれないが、いかにもという感じではなかった。19人が参考にしています
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出来た数年前から月に1度は来ている。
温泉成分が薄めでとりたてて特徴はなし。
ただ、スーパー銭湯と考えると源泉あるしいいと思う。
奥に、寝るスペースがあるが、
お食事休憩所の音が響くので、よっぽど疲れていないと
寝ることはできない。だが寝れる人にはお勧め。
改善してほしい点。
女湯の入口に、細かくは覚えていないが
「110㎝以上の男児、または8歳以上の男児は男湯へ」
というような張り紙がある。
うちの息子は4歳児の時すでに110㎝以上あった。
大きい方だが成長曲線からはみ出るほど極端に大きい子
という訳ではない。クラスにそんな子他に4人いるし。
でも男風呂へ一人で行かせろと?
4歳じゃあ、中にある深い風呂も危ないし、
好奇心でサウナに入っちゃって出れなかったり火傷したり、
もしかしたら性犯罪の被害を受けるかもしれない。
親が付いてたらしょうがないと思える事も多いけど
付いていなくて何かあったら責任取れんの?
だからさ、大きい子を女湯へ入れたくないなら
単に8歳以上の男児は男湯へ、でいいのでは?
なぜ身長?このくだりいらないっしょ?
父親と来ている時は男湯へも行かせてるが…
この張り紙を目にするたび気分が悪い。
大きい男の子がいると銭湯入りづらいっていう
スイーツ達を気にしての張り紙でしょうが、
スイーツも店主も…情けない。
日本の銭湯文化がこうなるとは。ああ。残念。
とはいえ食事もまあまあだし
(特に夏季限定の冷麺がおいしい)
食事休憩所にDVDが付いているので
小さい子供がふらふら遠くへ行かず多少親もゆっくりできやす。
掃除も脱衣所にまめにモップかけに来るので
ハイハイの子にも多少は安心かな。6人が参考にしています
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石鹸付き500円。100円式貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り。以前は脱衣場に鍵付きのロッカーが有ったのですが、鍵を持ち帰る人が後を経たず、フロント前に貴重品ロッカーを設置するようになりましたが、この辺りでは稀な有料タイプなのが惜しいです。
洗い場のカランからお湯がでるようになっていました。以前は、フルに人が利用すると、ほとんど水のようなお湯がチョロチョロとしか出なかったのですが、メンテナンスしたようです。
その代わり以前は熱い内湯でしたが、久しぶりに入るとぬるくなっていて、露天風呂は真ん中のしきり板が無くなり、湯だし口付近以外はかなりぬるい湯になっていました。
温泉の成分はかなり濃いようで、お湯から出たままタオルで拭うとタオルが茶色くなります。シャワーで洗い流してから拭っても少し茶色になりますが、洗濯すれば綺麗になります。
駐車場にはいつも沢山の車が停まっているのですが、お風呂は意外と空いています。その訳は、食事が良いので長居する人が多いからのようです。6人が参考にしています









