温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >397ページ目
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長野県の口コミ一覧
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とにかく静か。静寂の中にお湯の流れる音だけが響く感じ。
半露天の「慶長の湯」はブナ林の中にあり、大自然の中に溶け込むような感じがする。まったりとした温泉につかり、ブナの林を見ているとすべての憂さを忘れること請け合い。内湯は源泉が違い、ヌル湯。こちらは照明が低くなっていて、ゆったりと湯浴みが楽しめるようになっている。
この宿は、宿のつくりに味がある。木がうまく使われ、心からくつろげるようになっているのもすばらしい。7人が参考にしています
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「うちにはいっぱい温泉があります。早くお着きになる方がお得です」。この案内にせかされ、午後3時過ぎにチェック・イン。「菩薩の湯」から始め、夕食前に貸切の「滝の湯」を除いた外湯をすべて制覇。ただ、ここの温泉は温度が高くゆっくり入っておれないのが、玉に瑕。今回は「白滝の湯」だけが適温で、森の中の湯浴みが楽しめた。
この宿には13の湯船がある。そのほかに貸し切り風呂もあり、まさにお風呂のデパート。内湯もすべて入ったが、「不老泉」と「御座の湯」がお気に入り。
食事は可もなく不可もない。焼き山で作ったローストビーフなどこの宿でしか味わえないものが別注できるのが味噌。
今回は晴れたため、地熱浴場に寝っ転がり、降るような星を見ることができた。それが最高のお土産だった。52人が参考にしています
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ネットの画像を見て行くと、現実との違いにがっかりすることがありますが、ここは期待通りでした。
湯は硫黄泉と単純泉を混ぜ合わせた乳白色のお湯。硫黄臭が香ります。ただ湯船の底が鉱石になっているとかで、底についた手やお尻、足の裏が真っ黒になるので注意が必要です。(備え付けのボディーソープで落せます。)
景色も良く、前に渓流が流れていて白樺や木々の中に入っているような気分になります。また間口が広いため開放感があり、360度山々が見渡せます。
まだいろいろな施設が建設中で、これからもっと人気が出てくるような気がします。8人が参考にしています
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野沢温泉って色々と歩いて廻ると結構高低差があるのでしんどい。
こちらの場所もえっちらおっちらと麻釜から坂道を登っていきました。
そんな高台にある共同湯「滝の湯」です。
朝もまだまだ早い時間であったので、まだ先客いません。
泉質を見ると単純硫黄泉の源泉温度は73度。
こう誰もいないと、また非常に熱いんやろな~と警戒。
脱衣場と浴場が一体になっているタイプの施設なので、
服を脱ぐ前に、まず手を入れて確かめるがやはりあっつ!!!
とりあえず、水で埋めつつ、服を脱ぎます。
ちょっと狭めの浴槽ですね。
緑色をしたお湯は非常に濃い~濃度を現すが如く、
湯の花の舞い方がすさまじい。
これ以上埋めると、後の方にも迷惑がかかるので、ほどほどにし、
水で埋めた辺りに浸かります。
非常にピリピリと熱さが伝わってくるが、我慢!
湯の花をすくいつつ、気分を紛らわせます。
さすがの質を感じつつも、やはり熱いの苦手な私(^^;)
まだまだ、先も長いので、次に向かいましょう。
写真つきで詳しくこちらのサイトで評価をつけて掲載しています。
全国源泉かけ流し温泉・スーパー銭湯紀行
http://gensen.ojaru.jp/5人が参考にしています
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綺麗なエメラルドグリーンのお湯でした。内湯と露天にエメラルドグリーンのお湯。露天にもう一つ、大人一人が入れる、乳白色?の湯船がありました。気持ちの良いお湯でした。また行きたいです。
10人が参考にしています
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小さなぬる湯と熱湯の湯船がある。 熱湯は44度に設定されている。
信州高山温泉郷で一か所しか入浴出来ないならばここに入る。
向かいのアンチエイジングの里の2階に無料休憩所がある。
元湯・わなば混合泉 含硫黄ーナトリウム・カルシウムー塩化物泉 (硫化水素型) 66.5度 pH7.02 溶存物質 4861.3 リチウム 8.2 カリウム 211.0 カルシウム 414.0 臭素イオン 9.6 硫酸イオン 460.6 メタケイ酸 180.3 メタホウ酸 194.3 酸化還元電位 (ORP)マイナス43 (2010.8.2)54人が参考にしています
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鉄の臭いがする青白い湯。 恵の湯と両方入浴する場合は1000円。
女将さんは親切だった。
牧新七味、七味温泉第2号井戸の混合泉 単純硫黄泉(硫化水素型) 100%かけながし 鉄(Ⅱ) 1.3 酸化還元電位 (ORP) マイナス212 (2010.8.2)5人が参考にしています
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まったりとして尻が黒くなる。
湯元牧泉館の跡地に作られた野天風呂。 小ぶりながら白樺の木ともみじに囲まれて、松川渓谷を眺められ実に雰囲気が良い。 洗い場と湯船のある小屋も備えられバリアフリー。 信州の温泉情報誌の最新号の表紙にも使われている。
入浴前に、足や尻が泉質の関係で黒くなることもありますよと説明はあったが、それを忘れてまったりと入浴、立ち上がって松川渓谷を眺めている人の尻に見事な黒い輪が出来ていた。
まだ大きな石と重機が置かれていたので、もっと野天風呂が出来るのかもしれない。 入浴料500円。 10時~17時30分。
単独登録できなかったので、評価は恵の湯のものである。
七味温泉第2号井戸 単純温泉 かけながし
62.5度 pH6.6 溶存物質 826.4 鉄(Ⅱ)1.1 硫酸イオン 446.0 メタケイ酸 64.0 酸化還元電位 (ORP) マイナス 244 (2010.8.2)8人が参考にしています








