温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >397ページ目
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長野県の口コミ一覧
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人がすれ違えないような狭い入口を抜けると、そこには極上の湯が待っていました。
背後から声を掛けられ振り向くと、おばあちゃんと「にゃー」と鳴き足元に擦り寄る猫ちゃんに迎えられました。
ここ、大和温泉の素晴らしさについては、ちょっと筆舌に尽くしがたいものがあります。
硫黄の腐食から守る為かステンレスの浴槽ですが、とても清潔な印象。陽の光を感じる窓辺が清々しく、早速掛け湯して独り湯浴みを楽しみました。
ちょっと鉱物系のアブラ臭もします。塩気もちょっと感じます。浴槽に浮かべられたボート型の湯温計は45℃を指しており、ちょっと熱めの、ヌルヌルする肌滑りが心地いい。緑ライオンの口に蛇口が取り付けられていて面白いのですが、この蛇口を捻ると今度はポワ~ンとしたたまご臭が漂ってきた。スゲエ! 問答無用に唸ってしまう最高の湯です。
ガラスに貼り付けられた魚のタイルが可愛い。
ちっちゃな子供と一緒に来ても喜びそうです。
脱衣所にあるノートの書き込みを見ても、如何にこの個人経営の温泉が親しまれているか想像出来ます。温泉の素晴らしさだけではない癒しの空間が存在しています。フラッと立ち寄った私にも分かる安堵感、親しみやすさ、本当に来て良かったと思いました。
湯上り-おばあちゃんとイスに気持ち良さそうに寝ころぶ猫ちゃんがまた、迎えてくれました。何とも心和む時間。
本当にありがとうございました。
今日の湯浴みは忘れません。40人が参考にしています
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個人経営の浴場ということで、見た目は民家の趣。
車で走っていたら「衣温泉」の木の看板が見え、偶然見つけることが出来ました。衣の渡(えのど)川のほとりにあります。
家の前の白いタンクがいいですね。
諏訪にはこういった幾つものタンクを保有した家屋があるそうですが、外来入浴として利用できる施設はごく限られています。200円でその恩恵に与れることは感謝しなければいけませんね。
画像のように湯は鮮やかな緑色を成し、湯船の底のタイルはツルツルとやたら滑りまくります。ものすごいヌルヌル感です。真ん中で微妙に湯温が分けられています。男湯と女湯の間の隔てが低いのが特徴。夜になると、近所の家族連れが声を掛け合って入浴を楽しむ姿が日常とのこと。
元は自家源泉だったが、今は統合湯。
湯の素晴らしさに違いはありません。12人が参考にしています
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「新湯」という名前ながら、昭和3年にオープンした歴史のある共同浴場です。
諏訪を再訪して朝一番に伺いました。
浴場はピンク色に塗られた壁が印象的。昔通った幼稚園の壁がこんな感じの色で、懐かしさが込み上げて来ました。
湯は旦過の湯と同じですがパイプで引湯され、適度にこなれています。ちょっと熱めの入りやすい湯でした。ふんわりと漂う温泉臭もいいです。ひょうたんを半分に割ったような形の面白い浴槽で、富士山のタイル絵を眺めつつ幸せな気分に浸りました。
下諏訪の方は、浴場でも挨拶はすれどその後は独り黙々と湯浴みするような姿があります。
静寂の朝。湯上りは周辺を散策しましたが、今年は7年に一度の「御柱祭」が開催された年。町のあちこちにモニュメントや幟が建って見所充分です。6人が参考にしています
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外観画像です。
朝5時30分から9時までの朝風呂は大人250円で利用できます。シャンプー類も使えてこの料金ですからお得ですよね。
銭湯よりも車でこちらへ向かう地元の方も多いようです。4人が参考にしています
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「温泉に来た~!」とテンションがあがってしまいました。
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石鹸類無し300円。100円バック式貴重品ロッカー有り、20円有料ドライヤー有り。
内湯が3つで、入口に近い湯船は座ると半身が出る浅さで緑色の湯をしていました。真ん中の湯船は透明なお湯が泡風呂になっています。そして、奥の湯船は岩を模した湯出し口に升を配して凝った造りで熱めの緑色したお湯でした。これは温まります。
温泉の諸元としては無色透明の湯と書いてあったのですが、どうして緑色なのかは書いてありませんでした。源泉は戸倉上山田温泉に古くからあるものとは別に掘ったものであり、この万葉温泉でのみ掛け流しで使っているそうです。
他には厚手ビニールの垂れ幕が入口に掛けてある部屋が有り、何かと思えばサウナでした。9人が参考にしています
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何もいうことはありません。
最高のお湯と静寂。
何度か訪れていますが、あまりめだたないところにあるせいか混んでいたためしがありません。
これ以上何もコメントすることはありません。
極上のお湯です。.16人が参考にしています











