温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >387ページ目
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長野県の口コミ一覧
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三連休中の営業開始直後に立ち寄りました。
秋山郷という場所にピッタリの山小屋風で郷愁感のある佇まい、
ノスタルジーな雰囲気に施設へ入った瞬間にワクワクします。
受付を済ませ、そそくさと湯殿へ、こちらも雰囲気満点。
湯船には赤味噌の味噌汁に似た色をした湯が張られております。
先客は1名のみ、まずは定員8名ほどのメインの湯船へ。
体に匂いが染み付くほど強い金気臭で、思わずニヤニヤしてしまいます。
次に定員2名ほどの寝湯に浸かってみました。
赤湯ではあるものの、これは普通の寝湯でした。
再度メインの湯船へ戻ろうとした頃、続々とお客さんが・・・
そして一気に芋洗い状態に。一旦クールダウンできる場所へ逃げました。
しかし、塩気が強烈な湯なので、すぐに汗だくとなるため、
さほど熱い湯ではないにも関わらず、短時間で切り上げる方が多く、
徐々にお客さんが引いていき、ふたたび少人数となりました。
せっかく空いたので再度しばらく湯に浸かり、湯殿を後に。
その後、食堂にあるテラスに向かったんですが、
このテラスからは秋山郷を囲んでいる山々などが望めて、
浴後の一休みには最高の場所でした。
何から何まで素晴らしい温泉です。ありがとうございました。5人が参考にしています
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三連休中の早朝に立ち寄りました。
到着したのは6時半頃、さすがにまだ混んでおらず、
先客はおじさん1人と水着着用の中年夫婦1組の計3名でした。
脱衣小屋のようなものはないので、川の縁でそそくさ服を脱ぎ、
一応、腰にタオルを巻いて、既に掘られている誰もいない湯船に。
その湯船、足だけ入れてみたところ、ちょっと温めだけど、
何とかイケそうだったので、腰まで浸かってみました。
が、これが冷たい...
とても浸かっていられなかったので、雄川閣さんから借りた
スコップで新たに掘ってみようとも思いましたが、
既に服を脱いでしまっているので、そんな気合や根性はなく、
先客のおじさんに助けを求め、隣でご一緒させていただきました。
体の半分には熱い湯が、半分には冷たい川の水が当たっている
微妙といえば微妙な湯浴みではあったんですが、
こういうのも野湯の醍醐味なんでしょう。無論、開放感は抜群です。
入らず見るだけの方が引っ切り無しに来たりしますが。
石の置き方ひとつで湯加減が大きく変わったりするので、
それなりに場数を踏むことが必要かもしれませんが、
今後、機会があれば自作の湯船を作ってみたいと思いました。5人が参考にしています
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彼女と行ってきました。
前回宿泊した時に、次は絶対に連泊したい!
っと思っていましたので連泊しました。
1泊目は3階の広い和室。窓の外には屋根がありますので眼下の緑は見えません。運が良ければ遠くのアルプスが見えます。
2日目
1階の書斎風のテーブル付の部屋。
この部屋からは眼下の緑や遠くのアルプスが運が良ければ見えます。
翌日の朝は見えた!
「アルプス一万尺♪おんせんのな~かで♪足つぼマッサ~ジ♪さぁつぼ押しましょ ランラ・・・」
満足しました。
ただし前回とはお客様の層が違っていました、
露天にて、首都から来られた家族連れのオヤジ様の自慢話にはうんざりしました。一方的に自慢話をされている・・・
そこの奥様等も露天や内湯が熱い熱いと
すでに入浴者が居るにかかわらずホースの水をがんがんと投入していたそうで、彼女はウンザリしていました。
夕食朝食共に場所が指定されているのに勝手に他人様の場所を陣取っていました・・・・ はぁ・・・
その点、別の家族連れの小学生位子どもは素晴らしかった!
早朝に一人風呂場に訪れ、かけ湯10回以上し、
ポチャん・・ っと静かに湯船に沈まれた・・・・
今時珍しいお子さんに感動した。
連泊ということもあり、料理内容は2日に渡り変更してくれていました。
Wスタンプが待ち遠しいぃぃ~0人が参考にしています
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旦過の湯・矢木温泉の後に訪問しました。
前の2湯と違い、ちょっと大き目の銭湯みたいで立ち寄り易い施設だと思います。共浴が苦手な私でもすんなり入れました。
駐車場も広いし、観光中に「ちょっと温泉でも」と思ったときなんか、いいんじゃないでしょうか!
0人が参考にしています
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長野電鉄の終着駅、湯田中駅の本当に目の前にある日帰り施設。
休憩スペースからは駅のホームが見え、列車が到着するとレトロな唄が流れてきます。
「美わしの志賀高原」という、故・古賀政男作曲の唄で、ちょっと郷愁をそそる雰囲気がいいですよ。
画像は列車が到着した時のものです。
新型特急車両「ゆけむり号」は元・小田急ロマンスカーです。
浴場はシンプル。
塩分の濃さを感じるやや熱めの透明なお湯が、心地良く身体に響きます。浴感がいいのでちょっと長湯したら、少し逆上せ気味になってしまいました。
湯上りにゴロゴロ寝転べるようなスペースが無いのが残念ですが、大人300円の入浴料と施設の隣にある昔の駅舎「楓の館」がこれまたいい雰囲気の休憩場所になっており、利便性も加味すればほぼ満足の日帰り施設と言えましょう。
秋口には施設内にある楓の木が紅葉で染まるとのこと。
初めて訪れた湯田中温泉ですが、温泉街の佇まいも気に入りました。必ず再訪し、共同浴場もあちこち巡ってみたいと感じました。4人が参考にしています
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野沢温泉の共同湯と同様、結構熱めの足湯です。
写真はこの構図しか無く、前の口コミの皆さんの写真と合わせると、定点観測のようになってしまいます。掲示物もほとんど変わっていないようですが、途中から右よりの朝市の貼り紙が無くなっています。0人が参考にしています
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薬師三尊をお祀りした野沢温泉大湯。外湯めぐりの最後に朝7時過ぎに訪れました。日曜恒例の朝市の他に、バイクのライダーと思しき皆さんが、街中を走りまわっていて(バイクではなく、自分の足で)、その撮影班まで現れ、大湯の前は大騒ぎになっていました。隙を見て中へ入ると、比較的混雑していました。取りあえず、手前のぬる湯を汲むと、これが結構熱い。熱い方はと言えば、こちらも熱いですが、あまり違いを感じない。前回来た時は両方とも大きな白い湯の花が舞っていましたが、今回は熱い方の湯の底に少し見える程度。ぬるい方の湯にだけ入りましたが、とても長湯できる温度では無く、数分であがりました。
11人が参考にしています









