温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >392ページ目
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長野県の口コミ一覧
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ちょうど開店と同時に到着しました。
地元の人がぞろぞろとお風呂へ向かって行きます(笑)
市営の温泉だそうで清潔感があり
値段も共同湯並み!
荷物はカゴに入れて貴重品は
小さな無料ロッカーに入れる方式です。
内湯は広めで
画像から伝わりにくいですが(汗)
薄い黄緑色なお湯です。
残念ながら塩素臭がしますが
温泉の香りもちゃんとしますね。
ほんのちょっとだけぬめりがあり
よく見ると細かい湯の華が舞っていました。
露天も広く、屋根が無いので解放的です。
お湯に入っているとあまり景色は見れませんが
立つと田園風景が見れました。
すっきりと晴れた空の下で入る露天は良かったです。0人が参考にしています
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再訪ですが、評価を再び致しました。最高です!
今回は愚息を連れて。彼も気に入ったようで。
前回よりも少し湯温が高めで、それでも適温の範囲内。湯の花が多く舞っておりました。他の人に知って欲しいような知られたくないような。そんな素晴らしいお湯でした。16人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き700円のところ昨年利用した時に頂いた割引券利用で600円。100円バック式貴重品ロッカー有り、無料ドライヤー有り。
乗鞍岳中腹に自然湧出している湯川温泉を源泉とし、PH3.12の酸性湯は見事な白濁と硫黄の香りを楽しめます。
内湯と露天風呂が一つづつに、それぞれ温泉が掛け流されていました。
飲泉可とありますが、湯船に掛け流されているお湯の飲泉はダメ。洗い場や脱衣場の蛇口で、一番冷たい側にすると温泉が飲めるとのこと。熱い方に回すとボイラーのお湯が混じるそうです。
手造りのこけももソフトは、最初の部分を捨ててから提供する拘りの逸品。コーンの中に詰めた後で、とぐろを巻くたっぷり仕様での350円はお値打ちです。
休憩室には割引券が置いてありますので、今年も次回の分を1枚貰いました。1人が参考にしています
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事前情報だと白濁の湯と聞いていたがその時は濁りはなかった。白い湯の花も多いと聞いていたがこれもそうでもなかった。早朝に行ったせいかもしれない。
場所は中心部よりやや離れており、安代温泉寄りにある。建物に存在感がある。透き通った熱い湯で何回もかけ湯をした。5人が参考にしています
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白樺の木で作った鹿のオブジェが迎えてくれます。富士見高原というからには富士山が見えるのでしょうか。ロケーションは素晴らしいです。建物横には大きな池があり、白樺の林があり、さまざまなレクリエーションが楽しめそうです。
「温泉博士」利用です。温泉は加水加温循環ろ過とすべて揃っています。浴室に入ったとたん塩素臭がキツく漂い、内湯も露天も無色透明なお湯で感触もあまり温泉らしさが感じられませんでした。
温泉供給量の不足を補うために加水して適温を維持するために加温しています、と細かく記されています。長野県は例の白骨温泉の入浴剤混入事件のせいか、どこの温泉も利用状況を貼り出しています。
ナトリウム-硫酸塩・塩化物泉という泉質で、脳卒中に効能があるらしいです。帰りの車の中で、肌がすごくスベスベしているのに気が付きました。案外効能はあるのかもしれません。2人が参考にしています
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山あいの一本道をしばし行くと、地元の車でいっぱいの小さな施設が現れ、ユーモラスな子宝石が迎えてくれます。まだ夏までには間があるのに、あたりの山はセミの声で覆い尽くされています。
建物は比較的新しく、清掃も行き届いてきれい。内湯にはカランが7~8ヶ所あり、出てくるお湯も温泉。体を洗っていてもヌルツルしてきます。内湯に浸かってガラス越しに露天を見ると、向かいの山の緑が迫って見るからに気持ちよさそう。
露天へのアプローチは湯船から溢れるお湯が流れ、そこに飛び石が敷かれています。ふんだんにオーバーフロー。岩風呂は7人ぐらい入れる広さ。さえぎるものもなく、視界には山の緑だけ。こういう露天はいいです。湯温もちょうどよく、岩にもたれて時折吹く風に当たって至福のときを過ごします。肌触りのいいお湯で、かすかな硫黄臭とアルカリ性単純泉独特の生臭いような匂い。ほとんどの人が長湯しています。
帰りがけ建物脇を見ると、流し台があり蛇口がふたつ。天然湯20リットル100円となっていました。ここの温泉は飲めるので汲んでいく人も多いようです。風呂の湯口に枡が置いてあり、飲んでみましたがクセがなくマイルドでおいしい温泉でした。57人が参考にしています
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殿様の野天風呂。
27人が参考にしています
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400年前お殿様が作った入浴施設。当時の湯御殿はどんなふうだったのだろう。想像するとちょっと楽しい。究極の贅沢ですよね。自分のための温泉なんて。今もその面影が残る素晴らしい建物です。まずは駐車場のイチョウ、庭に7本ある百日紅(サルスベリ)。そして受付を済ますと中庭で迎えてくれる殿様お手植えの松。それはもう見事に手入れしてあって、建物と共にしばし鑑賞です。
お風呂はというと、それに比べるとそっけない感じです。男女は1階と2階に分かれています。女湯は2階でした。内湯と木枠でできた露天風呂。単純泉のお湯は循環で、pH8.8という割にはヌル感もあまりなく平凡な感じ。それでも内湯には飲泉用の湯口があるので、これが源泉のようです。その周囲だけが黒っぽく変色しています。
休憩処の和室にはテーブルが置かれ、座布団の上に横になって風呂上りの体を休めている人がいました。北アルプス牧場の手造りアイスが売店にて売っています。
いったん玄関を出て庭の一角にある「お殿様の野天風呂」に行きます。男女に分かれた露天風呂です。ここは気持ちよかったです。庭の木々に囲まれた岩風呂で、カランも3つあります(せっけん等は使用禁止)。気持ち内湯よりお湯の感じもよく、ややトロみも感じました。ここにも飲泉用の湯口があります。
百日紅は8月頃から咲き出して、それこそ100日近く咲き誇るそうです。話好きの女将からその紅い花の最盛期の写真を見せてもらいましたが、ものすごい美しさでした。
「温泉博士」利用。湯上りの贅沢な時間と空間は、本物の歴史があってこそ。そこらの入浴施設が真似をしてもとても及びません。お風呂にもう少し魅力があったらなあ、と少し残念。
※写真手前が殿様お手植えの松。樹齢400年以上。38人が参考にしています
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露天の岩風呂へのアプローチ。岩を乗り越えたりしなくていいので入りやすい。
1人が参考にしています
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「すご~い!広~い」「うわ~綺麗!」入って来る女性たちが口を揃えます。
広い独立洗面台が4つでひとつのコーナー。それが4ヶ所。それらを横に見て脱衣所へと続くアプローチ。脱衣所からガラス戸で仕切られる半露天のジャグジー。大きな湯小屋をモチーフにした内湯が一番奥にあるレイアウトは見事で、お風呂への期待が高まります。
大きな内湯はあつ湯とぬる湯。源泉温度は40.5度なのでぬる湯は加温していないかも。天井が高く、照明を抑え目にしてあるので落着けてゆったりした気分になれます。露天は幅の広いアプローチが段になって岩風呂に入っていくという考えられたもの。岩風呂ってけっこう湯船に入りにくいことが多くて、お年寄りとか苦労している姿をよく見かけるので、こういう気の利き方はありがたい。また、八角形の湯船のジャグジーは東屋風の半露天でどこからでも入りやすい。周囲がスノコなのもいい感じ。
しかし肝心のお湯は、加温循環ろ過消毒、と加水以外はみんな有りというちょっと残念なもの。でもそれほど塩素臭はなかったです。弱アルカリ性の、やさしいタッチのお湯なのでヌル感はそれほどなくてもお肌はツルツルしそうです。歴史のあるお湯らしいので源泉を少しでも味わいたかったです。
広々パウダールームはそれだけでリッチな気分になれます。化粧水などもそこそこ揃っていますが、不思議なことにドライヤーが小さすぎ。ていうか安っぽい。…画龍点睛を欠くというか。
松本駅前の「エースイン松本」というビジネスホテルに宿泊すると、ここの日帰り入浴チケットがもらえるのです。時間が合えば送迎のバスも出ています。松本駅からは車で10分ていど。
※写真は男湯の内湯1人が参考にしています












