温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >378ページ目
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長野県の口コミ一覧
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七味温泉と五色の湯に入り、階段を下りて行く体力は残っていなかった。
5人が参考にしています
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全景。2階は大湯に入浴した人の無料休憩所になっている。
1人が参考にしています
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この宿には源泉が2つあるが、やはり昔からの湯殿が最高。温度も42度ぐらいと表示されている。日によって変わるからだろう。自然湧出した源泉がそのまま注がれている。その成分があまりに濃いため、長湯すると湯あたりするほど。
新館に内湯と露天があるが、これは違う源泉。こちらは高温で長湯はできない。露天は内湯から流れ出たものをつかっているため、やや低くなっているが、それでもアツ湯。今回、新館のほうには石鹸がなかった。ちゃんと点検しているのかと、すごく不愉快になったものだ。
それに、廊下の照明もなく、暗闇のまま。どこか手抜きが行われているのではあるまいか。帳場などすごく丁重な応対だけに、このちょっとした気配りを忘れないでほしい。6人が参考にしています
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とにかく静か。静寂の中にお湯の流れる音だけが響く感じ。
半露天の「慶長の湯」はブナ林の中にあり、大自然の中に溶け込むような感じがする。まったりとした温泉につかり、ブナの林を見ているとすべての憂さを忘れること請け合い。内湯は源泉が違い、ヌル湯。こちらは照明が低くなっていて、ゆったりと湯浴みが楽しめるようになっている。
この宿は、宿のつくりに味がある。木がうまく使われ、心からくつろげるようになっているのもすばらしい。6人が参考にしています
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「うちにはいっぱい温泉があります。早くお着きになる方がお得です」。この案内にせかされ、午後3時過ぎにチェック・イン。「菩薩の湯」から始め、夕食前に貸切の「滝の湯」を除いた外湯をすべて制覇。ただ、ここの温泉は温度が高くゆっくり入っておれないのが、玉に瑕。今回は「白滝の湯」だけが適温で、森の中の湯浴みが楽しめた。
この宿には13の湯船がある。そのほかに貸し切り風呂もあり、まさにお風呂のデパート。内湯もすべて入ったが、「不老泉」と「御座の湯」がお気に入り。
食事は可もなく不可もない。焼き山で作ったローストビーフなどこの宿でしか味わえないものが別注できるのが味噌。
今回は晴れたため、地熱浴場に寝っ転がり、降るような星を見ることができた。それが最高のお土産だった。52人が参考にしています
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ネットの画像を見て行くと、現実との違いにがっかりすることがありますが、ここは期待通りでした。
湯は硫黄泉と単純泉を混ぜ合わせた乳白色のお湯。硫黄臭が香ります。ただ湯船の底が鉱石になっているとかで、底についた手やお尻、足の裏が真っ黒になるので注意が必要です。(備え付けのボディーソープで落せます。)
景色も良く、前に渓流が流れていて白樺や木々の中に入っているような気分になります。また間口が広いため開放感があり、360度山々が見渡せます。
まだいろいろな施設が建設中で、これからもっと人気が出てくるような気がします。8人が参考にしています









