温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >380ページ目
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長野県の口コミ一覧
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単純温泉(中性低張性低温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は微白濁チョイビニール臭ヌメリなしです、ビニールという表現は良くないかもしれませんが他に思い浮かびません。源泉浴は消毒のありなしが不明ですが無色透明無臭ヌメリなしですが湯口では微かに金気臭がします。この源泉浴の湯温が23℃で他に水風呂があり水温15℃で両方を備えている施設はそう無いと思います。3人が参考にしています
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単純温泉(弱アルカリ性低張性温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は微黄緑色無臭ヌメリなしです。悪くはないですがこれといって特徴もありませんでした。3人が参考にしています
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玄関横の飲泉場です。普通の蛇口から勢いよく出しっぱなしになっていました。
1人が参考にしています
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今までここに向かう人を見て遠慮していたが、やっと入れるチャンスに恵まれた。日曜の夕方、天気は雨とあって周囲に人はまばら。予想通り、誰もおらずひっそりしていた。1人で貸切!こんなに心躍らせて入ったのは久々だった。
無人の共同湯だが、きれいに清掃されている。地元の方に感謝すると同時に、ここを利用する客のマナーも向上している気がした。
湯は源泉そのままの新鮮な湯、湯口は透明だがきれいに白濁している。湯けむり館は「真っ白」だが、こちらは弱く灰色に白濁した感じだった。加温していないぬる湯が心地よい。細かい白い湯の花が無数に浮いている。乗鞍の温泉らしく硫化水素臭が強いが、白骨温泉のような酸っぱい臭いと、海苔のような油のような重い臭いも感じた。
浴槽は半露天、2人が入れば入浴を控えてしまうくらい狭い。簡素な脱衣所、洗面器があるだけの素朴な施設だけに、仲間同士でワイワイ楽しむのは△。
今後も、この素朴な佇まいを好んで楽しみたい人に愛される無人湯であってほしい。16人が参考にしています
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温泉博士を持って入りに行く。わさび沢という奥まったところにある、落ち着いた静かな宿。立ち寄り湯を歓迎してくれる。通常は500円で営業は12時~20時。
内湯と露天があり、それぞれ泉質が異なる湯を楽しめる。内湯は入った途端、乗鞍温泉独特の硫化硫黄の臭いが感じられ、それだけでうれしくなる。乳白色に濁った湯には、細かい無数の白い湯の花が舞っている。後で知ったが、循環しているとのこと。それに気付かなかったくらい、湯の使い方は自然で、湯船の縁からもあふれていた。
露天は、わさび沢温泉という湯を引いている。こちらは無色透明、臭いを嗅ぐと少し酸味のある臭いがした。鉱泉のため、加温しているが、湯にあまり特徴は無かった。ただ露天は周囲に木々の紅葉が見られ、景色を楽しみながら入浴できるのが良い。
内湯の泉質は成分が濃く、シャワーのノブなどが黒く変色している。乗鞍といえば「湯けむり館」の白濁した温泉が有名だが、宿の立ち寄り湯でもこの泉質を十分楽しむことができる、むしろ穴場だと思う。0人が参考にしています
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横川SAで、家にあった峠の釜めしの瀬戸物の容器を返却すると、戸倉温泉に向かいます。
朝、まだ早い時間・・・大気が澄んでいて気持ちが良いのでした。公衆浴場 戸倉国民温泉という名称が気に行ったのと、お湯が良さそうな感じがして、こちらに来てみました。
建物の感じがレトロで、気持ちが高ぶると同時に落ち着きます。背景の山の稜線がとてもキレイです。
いいなぁ、お湯が豊富にあるというのは胸の中まで清々しさで満たされます。カランから出る温泉は、じゃあっとは出ないけれども、大事にお湯を使いながら体を洗う感じが良いです。浴室に入った途端、親切な地元の方と目線を合わし、その後ずっとお話していました。
その方は「お湯はここがいちばんいいと思う」と言っていました。しろうさぎさんの口コミにも、いいお湯とありましたね。良かった、ここを選んで。
浴室の雰囲気や、新鮮なお湯がとても気持ち良いです。
ペットボトルにお湯を持ち帰り、夜まで少しずつ、飲んでいました。
予定では、ここは二番目に立ち寄るはずでしたが、最初に訪れたことによって、嬉しい誤算が生まれたのでした。この後、あの楽しい温泉に行けたのでしたから。4人が参考にしています
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施設外観です。
0人が参考にしています
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こちらの施設はおんたけ休暇村併設の温泉施設です。宿泊・食事が出来る本館と温泉施設は少し離れた場所にありまして、今回は本館の方には立ち寄っていませんので温泉施設だけの口コミになります。
場所は簡単に言えばおんたけスキー場の近くの山の中にあります。はっきり言ってかなり辺鄙な所にありますね。現在、主要道から施設までのアクセス道路が工事中らしく、私が通った道はかなりの悪路で最後10分位は未舗装でした。近くの王滝の湯へ向かう最後の悪路より悪かったと思います。秘湯好きな方は喜ぶかもしれませんが、一般の方は引き返しちゃうかもしれませんね。
こちらの施設に向かうにはおんたけスキー場を目指して進んでいきます。最後、王滝村の集落を越えますと、きつめの峠道に入りましてどんどん登っていきます。登りだと右手に降り口があります。降り口には案内看板・のぼりがありますのでわかると思います。降りていきますと、少しの間は舗装されていましたが途中からは未舗装の悪路になります。こちらを進んでいきますと降り口から15分前後で休暇村まで行けると思います。本館の奥の少し離れた所に温泉施設はあります。ちなみに施設付近・駐車場も未舗装でした。
施設は山小屋風のこじんまりした建物で玄関横に飲泉場がありまして、蛇口から勢いよく源泉がだしっぱなしになっているのが印象的でした。
お湯は単純二酸化炭素冷鉱泉で鉄を含む源泉のようです。泉温は10度と低いので加温しての掛け流しで提供されています。飲泉は玄関の横以外にも脱衣所の洗面台にも蛇口がありまして、こちらで口にしてみますと炭酸味・鉄味そして酸味がきいていました。当たり前かもしれませんが、美味しくはありませんでしたね。浴槽は内湯1つ・露天は桶風呂が2つありました。
露天は山の中の自然感じながら楽しめましたので私的にはかなり満足できました。1人が参考にしています









