温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >355ページ目
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長野県の口コミ一覧
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色に魅せられて熊の湯ホテル
岩手県国見温泉の記憶が鮮明なうちにと思い訪れました。
アクセスは、難所なく問題なし。湯田中から国道292号志賀草津道路を進む。
無難に到着。
浴場は、木のぬくもり感ある内湯と若干あと付け感ある露天風呂から成る。
内湯が熱めでガラ空き、露天適温(若干温め)で人気集中。
湯の華舞うこってり硫黄泉。
それだけでも満足感が漂う中、さらなる楽しみお待ちかねの緑温泉。
国見の黄緑に対して、熊の湯の透明感を伴った深緑といったところです。
国見より硫黄の主張が前面にでている感じがしました。
個人的には、気合で熱めの内湯を堪能してほしいと思いました。
そこには、温泉の超神秘を感じると共に
まるで山の一部と化した浴槽・原生チックな深緑の世界が待ち構えている。
参りました。
冬の訪れと共にベストシーズン到来ですね。
(2010年11月6日)35人が参考にしています
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10月、念願かなっての初白骨温泉へ。
現地到着が午後1時頃だったため、泡の湯をあきらめ、
白骨温泉郷に入って最初の日帰り入浴できるこちらに。
脇道にはいってすぐ、電線に座っている野猿を横目で
観ながら、宿に到着。
駐車しているのは、小生のバイク以外、車が二台のみ。
宿は日本風な趣のある風情で、玄関にはいると、ほのかな
お香のにおいが漂っていて、木造の建物と併せて、静かな
空間がある。
露天風呂は、入口からすこし右手歩いていったところにある、
もうひとつの玄関から出ていかなければならない。
今回は時間がなかったので、露天はパスして、内湯だけに
浸かることにした。
内湯までは、露天へ行く玄関からさらに館内を上がっていった
ところにある。
そこへ到着するまでも、情緒あふれる静かな空間が流れている。
脱衣所は床下暖房が設置されていて、とても温かい。
そそくさと服を脱いで、内湯へ。。。
一目みて、くわぁ~、やられた!!という感じで、
浴槽の淵一面に温泉の白い析出物がまるで年輪のように、
いくつも重なるようにびっしりとこびりついている。
お湯は本当に白濁しており、一面に硫黄臭が漂い、湯船には
白い湯の華が舞っている。
浴槽へ注がれるお湯は、湯船ほど白濁しておらず、飲泉も可能。
飲んでみたが、硫黄独特の卵がクサッタような匂い味、マイルド
な味わい。
こちらの内湯は、浴槽の周囲一面がガラスの扉なので、解放感
が格別。初秋の色づき始めた木々を眺めながら温泉に浸かること
ができる。
ほぼ貸し切り状態で1時間ほど浸かっていたが、泉質がよい、
ほどよい温度の湯船に浸かりながら、色つきはじめた高原の木々
や、遠くの山々を眺めながらの時間は、まったくもって日本の
贅沢であった。次回はぜひ、泊りで訪れたい。13人が参考にしています
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シャンプー,ボディソープ付き休日料金650円のところJAF会員証提示で550円。鍵付きロッカー有り、無料ドライヤー有り。
長野ICを出た所に案内看板があり、以前から何処にあるのか気になっていました。地蔵峠なる道を走ること10Km以上。住所も上田市に入っているようで、なぜ長野ICにと新たな疑問が湧き上がります。こんな山奥にと思ったのですが、沢山の車が停まっていて館内もスーパー銭湯のような賑わいを見せていましたが、洗い場のキャパシティがあるので風呂場での混雑は感じられませんでした。
内湯は大きな湯船が一つ。源泉と書かれたお湯はくすんだコバルトブルーの色が付いていました。
露天風呂が広大です。湯船と言うよりも池と言った方が相応しい広さが2つに岩壺が1つ。一番大きな湯は、建物に近い部分に屋根が付いていて、庭の奥には岩を組んだ庭園が聳えていました。小さい方の湯は上から湯を落としていました。
岩壺に行くには水の池を渡って行く必要があります。その分、お湯は熱く感じました。何故、水の池がと不思議だったのですが、隣に檜のサウナが有り、サウナから出た人が水に浸かっていました。
レストランでは福味鶏唐揚げ定食を頂きました。良く叩いて筋を柔らかくしたモモ肉が熱々に揚がっています。4人が参考にしています
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料金は400円、受付でお金を払う。館内には2つの福祉風呂があったり、バリアフリーになっていたりと、高齢者に使いやすくなっている。
浴室は、内湯があるだけのシンプルな造り。やや熱めの湯は葛温泉からの引き湯、掛け流しで利用されているが、塩素殺菌されている。この日も多くの人が利用してやや湯が濁っていたが、衛生上やむを得ないかもしれない。
浴槽は普通の深い場所と、寝湯ができそうな浅い場所がある。地元の方が多いと思うが、家族連れや若い観光客も訪れていた。備品はシャンプーにボディーソープ、ドライヤーと揃っており、誰でも使いやすい。受付のおじさんは誰にでも挨拶していて暖かみがある。自然と人が集まってくる雰囲気があった。5人が参考にしています
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ホテルの立ち寄り湯、温泉博士を持って入りに行く。
ロビーに入ると従業員が笑顔で迎えてくれた。大きなホテルではないが、親切に接してくれるのがうれしい。風呂は男女にそれぞれ「石の湯」と「木の湯」と呼ばれる内湯と露天風呂がある。
名前にふさわしい立派な浴槽を想像していたが、「木の湯」は縁だけが桧で施され、「石の湯」は浴槽の底が蛇紋岩と呼ばれる石で作られているものだった。内湯は広々とした浴槽でびっくりする。光が差し込んで明るいのが良い。
循環湯で温泉らしさはあまりないが、露天より内湯の方が葛温泉らしい臭いがあった。湯に特徴のない施設だが、そのつもりで利用すれば快適に過ごせると思う。6人が参考にしています
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単純硫黄泉(アルカリ性低張性高温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は無色透明チョイ塩素臭チョイヌメリです。飲泉可の源泉投入口はありません。内湯が7階で露天が1階にありますので裸のままでの移動は不可能です。3人が参考にしています
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露天の電動で開閉する蓋です。でも、動かず!しかし、温泉の写真とは思えませんね!
8人が参考にしています
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2泊3日の旅…最終日、宿泊していた満山荘を出発し、近くの『七味温泉恵の湯』に立ち寄りました。第一印象は…『広い露天に白濁の湯…気持ち良さそう!』案の定、気持ち良かったです。先客の方2人と僕の3人だけでこの広い露天は、のびのびでき贅沢そのもの。景観も周りの山々に包み込まれながら温泉に浸かる感じはかなり良いです。紅葉は終わり模様でしたが、じゅうぶん秋を感じながらの湯浴みとなりました。施設が新しいだけに、これからまだまだ味が出て素晴らしい施設になっていきそうな…『おしりが黒くなる温泉、恵の湯』でした(^^)
9人が参考にしています
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2泊3日の旅…2日目の宿として予約したのが『満山荘』以前からクチコミ等で評判がいい意見ばかり目にしていたので…期待大で行ってきました。夕方薄暗い5時にチェックイン。宿に入ってからは…ご主人の接客。ロビーや客室のセンス、眺めの良さ。ここでしか味わえないような料理。全体的なアットホームさなど、クチコミどうりです。特に料理は素敵でした。温泉も檜風呂のほうなんか、素晴らしいの一言。オシャレな内湯。山並みを見わたす露天からの眺めは…もう爽快!間違いなく満点です…が。こちらに来る前の野沢温泉での湯浴みがあったためか。こんなに贅沢な完璧な温泉なのに…少し物足りなさを感じてしまいました。なんでだろ…完璧すぎたのかな…。『熊の手洗湯は味わい深かったなぁ…』なんて考えたりして。チョットだけ変なことを思っちゃいました…。僕の個人的感想ですが…こちらのお宿は現代のセンスの良さで、感動的な宿泊を約束してくれる宿だと思います。なぜだか僕は古きよき温泉の事も考えさせてくれた宿となりました。なんだかんだ言いましたが…また絶対訪れたい、ほんと素晴らしい旅館『満山荘』でした。
1人が参考にしています










