温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >358ページ目
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長野県の口コミ一覧
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ナトリウムー硫酸塩・塩化物泉(中性低張性高温泉)
完全掛け流しのお湯は薄黄緑色無臭ヌメリなしです。掛け湯の壺のお湯は鉱物臭がしますしお風呂の湯口では金気臭がしますが湯内は無臭なのが残念です。野天風呂の為脱衣所が無いので天気が悪いと絶対無理です。あと今は名前と料金が変わっていまして、八ヶ岳縄文 天然温泉 尖石の湯・1000円です、近くに尖石温泉 縄文の湯がありますので紛らわしい名前になりました。5人が参考にしています
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建物が歴史ある建物らしく、素敵でした。
温泉施設から、ほんの少し離れたところにある『お殿様の湯』は、程よい温度で、ゆったりと出来ました。
温泉施設の方は、丁度お子様連れの方が多数入られて賑やかになってきたので、内湯の方では長居は出来ませんでしたので、露天風呂に行ったのですが、檜で良かったのですが、段差が気になったかな?
800円なら、お値打ちな気もしますが、雪が深くなったら、車ではキツいですね。32人が参考にしています
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トンネルの手前から百合居橋に向かう。大きな農協の倉庫の奥に百合居温泉はあります。やや熱めの加温掛け流しの贅沢な浴槽。オイリー臭が心地よい。芯から温まり肌もしっとり。石鹸とシャンプーは忘れずに。いつまでも残してほしい浴場です!
0人が参考にしています
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単純硫黄泉(アルカリ性低張性高温泉)
加温・循環濾過・消毒のお湯は無色透明内湯がチョイ岩石臭チョイヌメリ、露天が無臭ヌメリなしです。源泉投入と飲泉はありません。個人的見解ですが内湯の方が良いと思います。1人が参考にしています
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さすが渋温泉の共同湯を代表するに相応しい佇まいでした。加水もできるようになっていますが、当日は適温設定でした。熱すぎる評判が高まっているので、管理する側も温度設定には気を配っておられるのかもしれません。
朝6時丁度に湯めぐりを開始し、途中小休止も入れ、9時40分に巡浴を終了しました。割合コンパクトな温泉街なので、移動に関しては想像していたよりも楽でした。 なお、湯めぐりに関しての共通事項は一番湯の初湯にまとめてありますので、よろしかったらご覧になってください。
4人が参考にしています
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渋温泉共同湯群の総本山的な存在の大湯。同共同湯めぐりの最後を飾るのに相応しい湯です。温泉街の通りから階段を降りた位置にあるのですが、同源泉を使った足湯施設の下になる感じです。
他の湯小屋のように男女の入り口が左右で分かれておらず、表裏で分かれています。さすが共同湯群のの仕舞い湯だけあって、設備も豪華で、共同湯というよりは大型老舗旅館の浴室のようです。脱衣所浴室ともに広々としており、木造りの落ち着きある浴室&浴槽は気品と風格がしっとりと漂います。
湯船は10人サイズが湯船内で二分割に仕切られ熱湯と温湯が使い分けられています。源泉は正方形の湯溜めの中から湧出しており、木管から湯船へと投入されていますが、投入口手前には木札が差し込まれており、湯量が調節できる仕組みになっています。当日は若干絞り気味のように感じましたが、そのおかげか、熱湯が体感43度強、温湯側が42度の適温に調整され快適な入浴環境になっていました。
湯船に満たされた湯は鉄系の塩化物泉に良くあるタイプのカーキがかった黄土色で期待が膨らみます。鮮度の良い鉄臭がなんとも心地よい源泉は、見た目よりも控えめでマイルドな印象。軽くキシキシとした浴感で、湯温が適温であれば長湯も問題無しの良泉でした。朝9時頃の入浴だったのですが、終始貸切で広々とした湯船を独占させていただきました。
ところで、こちらの大湯には脱衣所内になんと檜造りの蒸し風呂(スチームサウナ)もあるという豪華ぶりで、この点でも他の共同湯とは別格の扱いであることが伺えます。しかもこのサウナは大湯の源泉を使用したものだそうです。サウナの苦手な私は見学だけでしたが、サウナフリークの方には是非楽しんでいただきたいです。5人が参考にしています








