温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >359ページ目
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長野県の口コミ一覧
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画像提供です。小さいですが味ある浴室&湯船でした。4番湯や5番湯のように湯口に木札が差し込んであり湯量調節ができるようになっていました。
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裏山の神明山から滝のように源泉が湧き出し、もともとは打たせ湯だったという神明滝の湯。造りや構造、質感は六番湯の目洗い湯に似ていますが、大きさはかなりコンパクト。渋温泉共同湯群のなかでももっとも手狭な浴室・浴槽になっています。
木造りの浴槽に満たされた湯は薄い貝汁濁りで、白くて細かい溶き玉子状の湯の花も確認できました。塩化物泉でよくある木の香りのような温泉臭がしました。投入口ではごく僅かながら鉄臭も感知。体感43度のやや熱めでキリリと締まった浴感。小粒の浴槽ながら鮮度も良く山椒のようにパンチの効いた湯で気に入りました。3人が参考にしています
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上が小口タイルの年季の入った浴槽の写真で、下は浴槽の底に溜まった溶き玉子状の湯の花です。湯の花の多さでは、渋温泉の共同湯の中ではダントツでしょうか。浴室の扉に張られた注意書きのように鉄分の影響があるのか、赤茶けています。ただし、湯は鉄臭や鉄味の感じられないものでした。それにしても、湯の花を知らない方が入浴した場合、ゴミだと勘違いしてビックリするかもしれませんね。実際こちらではないですが、他の温泉で湯の花をゴミだとか垢だと騒いでいる方に時々遭遇します。
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渋温泉の中でも大変歴史の古い湯で、その昔湯船に注がれる湯が七本の滝になっていたことから名付けられたそうです。また七回入ると病気が治癒するなど、なにかとラッキーセブンに縁の深い湯のようです。
湯小屋は渋温泉の共同湯では標準的なコンクリ仕様で、湯船は4人サイズのタイル仕上げに縁だけ御影石があしらってあります。大事に使い込まれている浴槽です。
浴室のガラス扉に張られた注意書きのように、浴槽の底には溶き玉子状のやや茶色がかった湯の花が溜まっていました。人が入るとパウダー状に拡散しますが、暫くするとまた底のほうに集まってきます。
湯は無色透明の体感44度の熱めでしたが、加水せずになんとか入湯できました。源泉はかすかに玉子臭のする湯で、口に含むと微玉子&微塩の風味が感知できました。欲を言えばもう少し風味が濃ければ文句なしでしたが、湯の花もあってか、印象に残る共同湯でした。3人が参考にしています
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湯口ボックスには蛇口が付けられていて、ひねると源泉がボックスから排水され、湯船へ注がれる投入量が減る仕組みになっています。アンバランスな組み合わせも面白かったです。テレテレに使い込まれた湯船の質感も良く、渋温泉共同湯群のなかでもお気に入りの湯となりました。
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眼病に効果があると言うことから名づけられた目洗いの湯。湯小屋は渋温泉の共同湯では良くあるタイプのコンクリ仕様ですが、湯船や浴室床は総木造りとなっています。しかも湯船は縦長で浴室いっぱいになるよう作られており、浴室床面積の7割は占めているでしょうか。同温泉の共同湯のなかでは九番湯の大湯に次いで大きな浴槽を持った共同湯です。7-8人が浸かってもまだ余裕がありそうです。
よく使い込まれた湯船は、こなれ感もさることながら重厚感と品格をも漂わせています。湯温は体感42度強のほぼ適温で、熱湯の多い同共同湯群にあっては比較的入り易い湯でした。先浴者の方が調整してくれたのかもしれません。湯船が縦長なためか、加水用の蛇口が前後二箇所設置されていたのも面白かったです。
源泉はほんのりと玉子臭のする湯で、湯船の底には溶き玉子状&パウダー状の白い湯の花が確認できました。肌なじみもよく、大好きな玉子臭と木の風合いの良さもあいまって、満足度の高い湯浴みとなりました。3人が参考にしています
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含鉄系の温泉では、日本一でしょう!
ご主人のおしゃべりぶりも日本一でしょう(笑)
温泉もご主人も長生きしてほしい(笑)6人が参考にしています
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とにかく濃い。個人的に加賀井温泉のほうが好きですが一般的には、特に女性にはこちらをお薦めします。とにかく泉質が素晴らしい。長野インターから車で五分程度。長野に来たら絶対よる価値アリ(笑)
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湯口と湯口ボックスのみ天然木仕様です。投入口に差し込まれた木札を抜き差しして湯量の調整を行う仕組み。試しに木札を完全に抜くとドンドコと源泉が投入されました。
浴室は清潔感に溢れ、綺麗に保たれています。仕上げのタイル張りも比較的最近張り替えられたようです。管理されている方に感謝です。3人が参考にしています
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渋温泉で宿泊拠点となった金喜旅館の斜め向いに位置する五番湯の松の湯。なんでもこの湯の前で待ち合わせする人が多かったため、この名が付いたとか。
湯小屋は渋温泉のスタンダードとなっているコンクリ仕様。湯船は今風なタイル張り仕上げに縁のみ御影で化粧した4人サイズ。朝一番の訪問でしたが地元民らしきお父さんが湯浴みを終えたところでした。
源泉は木製の湯口から注がれ、仕切り板で投入量を調節できるようになっています。湯温は体感42度の適温で熱くもなく温くもなくの状態。少々加水された模様。お父さんが適温に調整してくださったようです。
湯はほぼ透明に近い微貝汁濁りで、湯の花は見受けられませんでした。真湯のようさっぱりとしていて、朝風呂にはピッタリで気持ちの良い湯浴みとなりました。温まりが良く、ジンジンと手足の先まで温まり、汗がなかなか引かなかったのも好印象です。5人が参考にしています













