温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >360ページ目
-
掲載入浴施設数
23000 -
掲載日帰り施設数
10484 -
宿・ホテル数
15160 -
温泉口コミ数
163993
長野県の口コミ一覧
-

-

今回は日帰りで利用させて頂きました。ここは鉱泉なので源泉自体はとても冷たいです。また加温(源泉が冷たいため)循環してます。浴室は源泉風呂(当然冷たいです)と主浴槽があり源泉風呂の横に飲泉場があり鉱泉が飲めるようになってます。建物もとても風情があって(秘湯)って感じがします。浴室はこじんまりしていて定員が六名なので気をつけて下さい。それとちょっと苦言を一つ、ここの御主人はかなり愛想が悪く客商売に携わるべきではないと思います。
11人が参考にしています
-
2泊3日の旅…最終日。この旅の最後となったのがこちらの湯でした。昼前に到着…まず建物の外観を見て『雰囲気ある立派な建物だなぁ』と思い期待がふくらみ…服を脱ぎ浴場に入って『わぁ~中も雰囲気バッチリだなぁ』と思い嬉しい気分になり…かけ湯し湯舟に浸かって『もう最高~』と至福のひと時となり…ここ大湯には感激、感動、感謝です。本当に素晴らしい。共同浴場としては広めの浴場・湯舟は、先客が数人いましたが、初訪問の僕でもとても入りやすく、ゆっくりできました。個人的感想ですが…『なんだかここって、とても優しい共同浴場だなぁ』って感じました。この日、もう一カ所立ち寄る予定でしたが、時間の都合でここが最後となりました。でも結果的にここが最後で良かった…。素晴らしい共同浴場とめぐり会えた事が、この旅の締めくくりになってほんと良かったです。
54人が参考にしています
-
500円の入浴料の割りに施設・設備は良かったと思います。
でも、泉質が単純弱放射能泉でやっぱりお湯的に特徴がなく、もの足りなくて・・・・まあ、さいわいにも消毒臭は控えめでしたので良かったですけどね。まあ、自宅の近くなら500円の入浴料でこの施設は魅力ありますけど、わざわざ行くには温泉的に魅力がないですね。0人が参考にしています
-

ゴールデンウィークに行ったのですが、休日だったためとても混んでました…。
洗い場が足りなくて並びました。
でも露天風呂は良かったです(^_^)v2人が参考にしています
-

温泉地に歓楽的な物は要らない、イイ!!お湯と飲料販売機さえあれば良いという方には、特にオススメですね。
10人が参考にしています
-
色に魅せられて熊の湯ホテル
岩手県国見温泉の記憶が鮮明なうちにと思い訪れました。
アクセスは、難所なく問題なし。湯田中から国道292号志賀草津道路を進む。
無難に到着。
浴場は、木のぬくもり感ある内湯と若干あと付け感ある露天風呂から成る。
内湯が熱めでガラ空き、露天適温(若干温め)で人気集中。
湯の華舞うこってり硫黄泉。
それだけでも満足感が漂う中、さらなる楽しみお待ちかねの緑温泉。
国見の黄緑に対して、熊の湯の透明感を伴った深緑といったところです。
国見より硫黄の主張が前面にでている感じがしました。
個人的には、気合で熱めの内湯を堪能してほしいと思いました。
そこには、温泉の超神秘を感じると共に
まるで山の一部と化した浴槽・原生チックな深緑の世界が待ち構えている。
参りました。
冬の訪れと共にベストシーズン到来ですね。
(2010年11月6日)35人が参考にしています
-

10月、念願かなっての初白骨温泉へ。
現地到着が午後1時頃だったため、泡の湯をあきらめ、
白骨温泉郷に入って最初の日帰り入浴できるこちらに。
脇道にはいってすぐ、電線に座っている野猿を横目で
観ながら、宿に到着。
駐車しているのは、小生のバイク以外、車が二台のみ。
宿は日本風な趣のある風情で、玄関にはいると、ほのかな
お香のにおいが漂っていて、木造の建物と併せて、静かな
空間がある。
露天風呂は、入口からすこし右手歩いていったところにある、
もうひとつの玄関から出ていかなければならない。
今回は時間がなかったので、露天はパスして、内湯だけに
浸かることにした。
内湯までは、露天へ行く玄関からさらに館内を上がっていった
ところにある。
そこへ到着するまでも、情緒あふれる静かな空間が流れている。
脱衣所は床下暖房が設置されていて、とても温かい。
そそくさと服を脱いで、内湯へ。。。
一目みて、くわぁ~、やられた!!という感じで、
浴槽の淵一面に温泉の白い析出物がまるで年輪のように、
いくつも重なるようにびっしりとこびりついている。
お湯は本当に白濁しており、一面に硫黄臭が漂い、湯船には
白い湯の華が舞っている。
浴槽へ注がれるお湯は、湯船ほど白濁しておらず、飲泉も可能。
飲んでみたが、硫黄独特の卵がクサッタような匂い味、マイルド
な味わい。
こちらの内湯は、浴槽の周囲一面がガラスの扉なので、解放感
が格別。初秋の色づき始めた木々を眺めながら温泉に浸かること
ができる。
ほぼ貸し切り状態で1時間ほど浸かっていたが、泉質がよい、
ほどよい温度の湯船に浸かりながら、色つきはじめた高原の木々
や、遠くの山々を眺めながらの時間は、まったくもって日本の
贅沢であった。次回はぜひ、泊りで訪れたい。13人が参考にしています








