温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >351ページ目
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長野県の口コミ一覧
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こまどりの湯の近くにありまして、国道418号から5分程山に入った所にある一軒宿です。今回は立ち寄り湯で利用しました。
落ち着いた感じの和風旅館で料金800円は受付で支払う形になります。
さて、お風呂は内湯2・露天1で加温・循環で源泉(冷鉱泉ですので冷たいまま)の投入ありです。消毒臭は気になりませんでした。
露天は岩風呂で結構解放感はありますが塀もありますので景観は望めません。ちなみに前の方の口コミにあった消却所みたいなものは多分薪がまかもしれません。露天の横で焚いていた感じですし、建物前に薪が一杯積んでありましたんで・・・確認しようと思って忘れちゃいました。
最後に日曜日の夕方の立ち寄りでしたがお風呂は終始私だけでがらがらでした。(この後近くのこまどりの湯にもはしご湯をしましたがほぼ満員!)塩吹館さんは穴場的存在じゃないでしょうか?まあ、料金が高くなりますが落ち着いて入りたい方にはお勧めです。2人が参考にしています
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濡れて寒くて入りました さっぱりとした湯で 温まり しかも ドライヤーで服を乾かしてしまいました
どうもすいません2人が参考にしています
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こちらの施設は玄関付近の雰囲気からするとこじんまりした感じでしたが、実際に中に入ってみるとかなり大きめの施設で、うなぎの寝床みたいに奥に長い造りになっているみたいです。
また、浴室は内湯が木組みの立派な造りで露天は広めの岩風呂と見晴らし露天風呂と、結構凝った造りになっており正直ビックリしました。
お湯のほうは分析表では結構濃い目の温泉のはずですが、実際にはそれらしい特徴は感じることは出来ませんでした。加水?と思いましたが加水なしになっていましたので正直良くわかりませんね?湯使いは加温・循環・消毒ありになっていましたが消毒臭は気になりませんでした。
内湯は新湯の投入が多いようで結構な量のオーバーフローがみられて良い感じでした。露天は奥の見晴らし露天風呂がほぼ循環状態で1番悪く感じました。それに私的には景色も余りいいようには思えませんでしたが・・・
思っていたより良い施設でしたがお湯にもう少しパンチがほしかったです。19人が参考にしています
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大湯の屋根の上に作られた足湯でして大湯の源泉が楽しめます。
純和風木製の落ち着いた感じの造りで一応6人ぐらいは楽しめると思います。私は下駄で外湯をまわっていましたので休憩(裸足でしたので寒かった)にもってこいでした。3人が参考にしています
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何年も前に家族と訪れたことがあったが、中に入ると内装がリフォームされており、初めて来たような感覚になった。田沢温泉といえば、有乳湯が有名だが、ここも静かな宿で落ち着く。ユースホステルに指定されているが、決して安っぽい感じはしないし、日帰り客も暖かく迎えてくれる。日帰り入浴は500円で利用できる。
男女別の内湯、露天、と家族風呂がある。内湯は田沢温泉らしい柔らかい硫黄泉、有乳湯の新鮮さには劣るが、肌に優しい湯質は同じである。もともとぬるい湯なのだが、浴槽に仕切りがあり、適温湯、ぬる湯に分かれている。どちらも白い湯の花が舞っていた。露天は加温中で入れなかったが、超ぬる湯でもいいから入ってみたかった。
卓球場に昔を思い出す。郷愁を感じずにはいられない田沢温泉のロケーション、空気、そして人も優しい。6人が参考にしています
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相変わらず人気の日帰り施設。地元民には景気良く、割引券なども配られており駐車場はいつも満車である。いつ来たら空いているのだろうか。
今回訪れてびっくり、露天風呂の脇に洗い場が新設されていた。内湯の洗い場は常時込んでいるし、これは良いアイデアだと思った。湯さん館は、源泉浴槽を設けるなど、温泉の使い方も工夫しているし、客目線のサービスも次々に現れている、日帰り温泉のお手本のような施設だと思う。
露天風呂からの夜景も美しい。0人が参考にしています
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野沢温泉の中心にある。ここはぜひ一度は入るべき。野沢の共同湯はどこも無料であるが、まことにありがたいとつくづく思う。
ただし、古くからの温泉街同様、坂の小道が入り組んでおり、バスの通りから入り込んでいることもあり、初心者にはわかりづらいかも。
外観は立派で、特に、坂(たいした勾配ではないが)を上って目に飛び込んでくる感じは、写真よりもはるかに立派に感じた。
中はまことにコンパクト。脱衣場と浴室の仕切りもない。
熱めとぬるめの二つの浴槽があるが、晩秋の夕刻訪れた身にとってもどちらも大差ないくらい熱かった。浴槽で少しでも体を動かすと、熱い湯がじかにあたり、あちちとなった。入浴者は多く、隙間をさがして入浴するほどであったが、解説してくれた人によると、浴槽に入る人が多いとやはり、少しぬるくはなるとのこと。
個人的には「ケロリン」の桶が気に入った。
建物の向かいには足湯もあったが、湯めぐりの先を急いだ。10人が参考にしています
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野沢温泉のシンボル「大湯」から、坂をバス停の方角にわずかに下ったところにある。野沢温泉の他の外湯(共同湯)もおおむね同じであるが、浴槽は大きくはない。ガイドには「穴場」とあるが、大湯のついでの人が多かったのか、お客は多かった。その割に、やや熱めに感じた。湯は野沢の湯そのもの。少々白濁し、硫黄の香りが漂う。
河原湯から下る坂には小さな横溝があり、そこにお湯が流れており、苔むした石垣とともに風情がある。4人が参考にしています
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大湯の通りから、横道の坂を上る途中にある。
外観は、大湯には当然負けるが、小さいながらも、かなり立派。建物の外の階段を上って、戸を開くと、そこが脱衣場。脱衣場と、浴室との間に仕切りがある。
浴槽の広さは、野沢の共同湯(除く大湯)の平均的なところといった感じか。
朝湯をいただいたが、先に入っていた地元の人が、「少し熱いですよ」と言ってくれたが、そのとおり、湯はやや熱め。
でも、晩秋の朝の湯めぐりとしては、ちょうどよかった。4人が参考にしています






