温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >262ページ目
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長野県の口コミ一覧
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シャンプー.ボディソープ,タオル付き800円。有料ロッカー(100円)有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。
いい湯だなスタンプラリーの飯山市に斑尾高原ホテルが含まれていました。すぐ近くにあるまだらおの湯は中野市になっていて、異なる市町村とは知りませんでした。
ph9.02のアルカリ泉は、湯船の底が僅かにヌメっている感じでした。内湯は塩分を多く含み、微かな硫黄の匂いがする黄金色のお湯でした。
布袋尊の湯と名付けられた露天風呂も同じ源泉からですが、色は透明に近いです。ヌメリ気は全くありませんでしたが、塩分は内湯同様に濃い感じでした。露天風呂の縁には布袋様が置かれていました。2人が参考にしています
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おととしの冬、雪が降りしきる中ひっそり入った大湯は、薄暗く神聖な趣きだったのですが、今回はゴールデンウィークまっただ中。人でごったがえし、夜だったので照明がついて返って明るく、なんだかずいぶん印象が違いました。
人が多いせいか湯温もそれほど上がらず、普通に熱い程度だったのであつ湯にも入れました。女の子のグループがきゃあきゃあ言いながら出たり入ったり。まあそれでもお湯は素晴しい。硫黄臭が鼻をくすぐり、湯花が大量に舞う名湯を堪能しました。
5月の初旬、野沢温泉はスキーもギリギリできるらしく、たくさんの人が訪れていました。
※夜の大湯も素敵15人が参考にしています
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露天風呂の湯小屋。庭を歩いて降りていく。
7人が参考にしています
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ゴールデンウィーク中だったので人はたくさんいました。でもあの広さの露天ですから、まだまだ余裕ありましたね。遠くの山々、新緑の美しさ、思わずうわーと声が出ます。たしかに温泉自体はたいしたことないのですが、あの景観と開放感はスペシャルなものです。季節を変えてまた来てもいいかなと思わせます。
ここの温泉は受付の建物内に内湯があり、いったん服を着て庭の中を歩いて露天風呂に行くようになっている。内湯は特にどうということはないが、露天にはカラン的なものはないので体を洗う場合は内湯に行くしかない。露天の湯小屋は木々の合間に佇み風情があるが、敷地はそこそこ広いので、内湯もこっちに作ればよかったのにと思ってしまう。
食事処のメニューにはこの辺りの名物火口(ぼくち)そばはもう3時過ぎていて売切れ。大広間はすごーく広く、みなさん爆睡。これはホントに気持ちいい。温泉は上がった後が肝心ですから。こういうスペースがあるとなしでは全然違います。
駐車場は建物前にありますが連休中は満杯。手前に第2駐車場もあります。誘導員のおじさんが何人もいて手際よく車をさばいてくれました。9人が参考にしています
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ここはかなり気に入っている。泉質はまるでダメ。塩素消毒が強烈な上にガンガン循環しているから、源泉100%らしいけど温泉らしさなんてほぼ皆無。それでもここの眺望は素晴らしい。浅間連山、千曲川、小諸市外をちょうど良い距離で眺められる。それに脱衣場、浴場の広さもここら辺では一番じゃないだろうか。内湯・露天風呂も施設規模に比例して広いので、結構お客さんの数がいても気にならない。サウナ・水風呂も完備しているし、人気が高いのは十分うなづける。泉質がいくら良くても湯船が狭すぎて他にお客さんが来たら居づらくなるとか、洗い場やシャワーがありませんって施設よりはやっぱり便利だと思う。雨が降っていても関係ない露天風呂の作りもいい。
9人が参考にしています
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基本入浴料が1000円って高すぎる。結構あちこちで割引券バラまいていて500円でしか入ったことないけど。大体500円に値下げしたところでお客さんが押しかけるほど人気があるワケないだろうに。泉質は掛け流しを感じさせるツルツルするものだが、檜風呂が温泉でないのは残念。近隣に檜風呂が全くないだけに余計に残念。露天風呂とは名ばかりで、屋根が付いている上に廻りをビッシリ囲ってあって、露天風呂とはとても呼べない。サウナは高温・低温2種類、洞窟風呂・水風呂・ジャグジー、寝湯まであるけど、何だか対して広くも無いスペースにあれもこれもとブチ込んだ印象も。歩行浴に興味がなければ、あまり魅力のある施設とは言えないかな。
8人が参考にしています
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内湯といい露天風呂といい十分な広さがあるため、いつ出かけてもゆったりと寛げる。リンスインシャンプーではなくコンディショナーと分けてあるのも好感。泉質はそれほど特長はないけれど、掛け流しだし湯の花も舞っているし、優しい感じを受ける。サウナに入るときに新しいタオルを持って入れることもポイントが高い。やっぱり他人の汗で湿ったタオルの上には座りたくないから、ありがたい配慮だと思う。内湯の深さも面白い趣向。外にある水風呂や洗い場など、色々な点でなかなか他の温泉施設にはない要素が多く、それだけでもここの個性になっている。ただ、露天風呂は広いけど眺望が全く楽しめないことだけが残念かな。開放感はあるけど何か殺風景だよね。
4人が参考にしています
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○源泉名:天竜温泉「おきよめの湯」
○泉質:アルカリ性単純温泉(低張性アルカリ性低温泉)
○知覚的な特徴:無色透明 無臭
○溶存物質:0.3113g
○湧出量:202L/min(動力揚湯)
○ph値:9.7
○源泉温度:29.2℃
○分析年月日:14年10月28日(調査及or試験年月日)
○温泉利用状況:加水 無 加温 有 循環ろ過 有 消毒 有 添加剤 無
○入浴日:2012年6月2日
○感想:ナトリウムイオン0.088g
南信州スタンプラリー満願達成のご褒美無料入浴券で再訪問 相変わらず施設に行く道は狭い 外観で変化したものデザインに総変化が無いが 看板が綺麗になっていた。
施設内部の改装は、脱衣場が綺麗になった 以前は、薄汚れた青マット・・・いや~綺麗になり気持ちがよいほどです 内湯及び露天風呂に変化は、ありませんでした。
無色透明 滑り感が有るお湯は、若干滑りが悪くなった?ような感覚ですが 私も爺になりましたので感覚が悪くなったとも云えます 湯は、循環ろ過方式 塩素系消毒も管理上実施しているようですが 入浴客が少なかった当日は、あまり気にならない程度でした。やはり温泉ブーム 塩素の注入量には気を遣っているようです。ま~南信州には、このような温泉が多いのですが のんびりと湯に浸れる温泉は、良いものですね1人が参考にしています










