温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >265ページ目
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長野県の口コミ一覧
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野沢温泉湯めぐりで行きました。とにかく熱いのが特徴です。
3人が参考にしています
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野沢温泉湯めぐりで行きました。とにかく熱いのが特徴です。
4人が参考にしています
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予約の段階から、質問に回答が無い等不安を抱いたままのチェックインとなったが、不安が的中。あらゆる所に手が抜いてあり、最後は笑うしか無かった。あちこちで、女将さんが「…忘れてましてすいませんねぇ」と笑いながら謝罪してたが、うちだけでは無かったようだ。お湯も料理も施設も中途半端。料理は、残念レベル。ミソ汁飲んだ時によくわかります。これじゃ、コンビニの弁当の方がましだと感じた。朝飯も、なんか一品足らないなぁと思いマジマジと見ると魚が無い。仲居さんに「魚無いんですよね?」と聞いたら、ハッと口に手をあてたまま厨房に消えて五分後、素知らぬ顔で「お魚でございます」と謝罪もせずに出してくる始末。部屋の障子はあちこち破れ、前の客の旅程表が残っているなど掃除もイマイチ。「真田の」というフレーズが無ければ、既に淘汰されていたであろう。もう一度、お客を迎える心得を見直したほうがよい。こんなんで、一万二千円は高い。八千円レベル。まぁ、それでも、再訪は無いだろう。
6人が参考にしています
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ほぼ1年ぶりの七味温泉、和モダンの小奇麗な紅葉館に行ってみた。
やや窮屈な脱衣所に入ると、左手ガラス越しにカーキグリーンの湯舟が見えた。内湯は真ん中に柱があるため、なんとなく閉塞感を覚える。しかし、お湯自体はほど良い硫黄の香りを漂わせ、見た目よりあっさりした浴感だった。
外の露天はなかなか気持ち良い。内湯と違って、明るい白緑の湯はやや温め目の長湯向き。眼下に松川が流れ、内湯と違って開放的だ。露天脇には一人用の湯桶があり、墨色の湯がかけ流されていた(写真)。内湯や露天と異なる源泉だと思うが、何気にこの一人用の風呂が気に入った。12人が参考にしています
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稲子湯からみどり池経由で約四時間のトレッキングルート。
午後1時にはチェックインでき夕食の時間までは、湯浴み三昧。浴槽は、二つ。
定員三名程度の硫黄泉系の日本最高所の野天風呂。
炭酸泉系の湯治番風の内湯。
どちらも足元涌出のフレッシュな湯。
硫黄泉系も炭酸泉系も想像以上のクオリティー。
尚、宿は、あくまで山小屋ペースの5点です。山小屋では、最高峰のレベルを楽しめます。
最後に、温泉目当ての日帰り客の皆さんの軽装ぶりにいささか驚きました。お客さんのメインが登山客ですから(笑)。1人が参考にしています
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秘湯感たっぷりの稲子湯へやっと入湯出来ました。泉質や雰囲気などは先達の書き込みの通りです。
此処へのアクセスは意外と楽でした。地図では山中深くの様ですが、国道からは松原湖の八方峰の湯を目指して、それを通り越し横道の林道へ。この林道がよく整備されていて、舗装道路で1.5車線ほどの幅。簡単に辿り着けました。
浴槽では80になるお方と出会え元気を戴きました。かれこれ10年ほど通っていらっしゃるとか。頭が下がりました。
駐車場では山ガールが三人ほど車から降り登山の準備。山ガールに幸あれを心の中でエールを送りました。0人が参考にしています
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大湯前にあり、小さい足湯です。野沢は全般的に熱いです。
0人が参考にしています
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明治21年開業の老舗宿。連休最後の日曜日の夕方、日帰り入浴して来ました。どことなく鄙びた外観。入浴料800円を払い、受付左手奥の階段を下りて浴室へ。畳敷きの脱衣場、浴室とも、きれいにリニューアルされています。10人サイズの石造り内湯には、無色透明の鉄炭酸泉。15m離れた滝の上部から、毎分140リットル自然湧出しているのだとか。鉄臭のする湯は、43℃位に加温され、濾過循環使用。小さな赤茶色の湯の花も、見られます。また、2本の打たせ湯が付いた浴槽は、25℃の源泉をそのまま使っていて冷たい。毛穴がキュッと閉まるのか、熱い湯に入ると、肌がピリピリするような感覚がありました。ちなみに、PH3.9。交互に入るのが良いと、書かれていました。続いて、ガラス戸を開けると、大人5人が足を伸ばして入れる位の浴槽がもう1つ。こちらは、無濾過で少し黄土色に濁っています。窓を全開にすると、半露天風呂のようになり、外の新緑と渓谷が素晴らしい!41℃位のぬるめ。先客1名もすぐに上がられ、ほとんど貸切状態で楽しめました。帰り道で、野生の鹿に出会えたのも、良かったです。
10人が参考にしています
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以前、近くを通りかかった時から、「望月温泉入口」の交差点表示が気になっていました。このため、ここの投稿を参考に、カーナビをセットして行ってきました。
現地は造成された別荘地内の高台です。夜でしたが、道が細くかなり入り組んで照明も少ないため、正直ナビが無ければたどり着けなかったと思います。テニスコート脇に駐車場があり、その奥が施設です。宿泊客がメインのようです。
宿泊施設の中は結構こぎれいで、階段を降り、さらにエレベーターで一番下まで降ります。この施設は斜面にあり、入浴施設は一番下にあるようです。
内風呂、半露天風呂共に比較的広めで、湯はほんの少し薄い緑色のようです。加熱、循環、塩素注入です。入浴時はあまり特徴のある湯ではありませんでした。しかし、入浴後、なかなか体の熱が引かず、非常によく温まるお湯と判りました。
リンスインシャンプーとボディソープはあります。近隣を通った際に一風呂浴びるには、適切な施設でしょう。6人が参考にしています







