温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >228ページ目
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長野県の口コミ一覧
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千畳敷カール散策時に一泊で利用
浴槽は、清潔感が有るが大浴場は、温泉ではないと表記されている 露天風呂は、岩風呂?風となっており大人5名ほどがゆったりと入浴できる大きさ 浴感に特徴は無く 誰でも気軽にといった感じかな~
簡易版の温泉分析表 温泉利用状況 掲示なし
○源泉名:早太郎温泉 4号2号3号混合泉
○泉質:アルカリ性単純温泉(低張性・アルカリ性・低温泉)
○知覚的な特徴:無色透明
○溶存物質:-g 明記されていないが分析表数値から低張性
○湧出量:-L/min
○ph値:-
○源泉温度:27.2℃
○分析年月日:9年7月31日
○加水 - 加温 - 循環ろ過 - 消毒 - 添加剤 - 表示なし
○備考:ナトリウムイオンNa+ 179.3mg カルシウムイオンCA2+ 2.1mg 炭酸水素イオンHCO3- 320.1mg 硫化水素イオンHSO4- -mg 塩素イオンCl- 15mg
硫酸イオン SO4- 1.7mg
※温泉利用状況表示がないが 循環式塩素系消毒があると思われる0人が参考にしています
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喬木村にある温泉施設だが、かなり地味。何というか、商売気があるようにも見えず、クチコミにあるように素通りしそうなくらい目立たない。夜に訪れたが、たまたまだったか、客はおらず静か、館内は照明が弱く、薄暗い。浴室内は古くて使われていないものもあり、ちょっとゴースト感があった。温泉で客が少なくて落ち着くことはあるが、ここではなぜか不安を感じてしまった。
1人が参考にしています
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上信越高原国立公園の標高850mの山腹に建つ、小谷温泉の老舗旅館。日曜日の午前中、日帰り入浴して来ました。周りの山々は、黄色やオレンジ色に染まって、まさしく秋真っ盛り。「温泉に入りたいんですけど。」と、忙しく働く女将さんらしき女性に声をかけると、「昨晩はお客様が多くて、まだお風呂の掃除ができていないんですよ。」と言われる。ところが、私がよっぽど入りたそうに見えたのか、少し考えた後「途中で、掃除が入っても良ければ。」と、迎えていただけました。入浴料500円を渡し、玄関から左手に廊下を進み、本館浴室の「現夢(うつつ)の湯」へ。江戸期建築の本館を含む六棟は、国の登録有形文化財に指定されています。天井の高いレトロな浴室には、6人サイズの石造り内湯が1つ。宿の裏手に自然湧出する源泉を、高さ2mの湯滝にして落とし、湯船からサラサラと溢れさせています。うっすら緑褐色のナトリウム-炭酸水素塩泉は、明治時代にドイツで開催された温泉博覧会に、日本を代表する4大温泉として出泉された名湯。ラドンを含有し、豊富な湯量と効能豊かな療養泉です。湯船は意外と深く、おそらく60cm近くはあろうか。茶色の湯の花も少し見られます。泉温は42℃位の適温。PH6.8で湯自体はキシキシ感があるものの、上がると肌がツルツル。口に含むと、鉄サビ味と炭酸味がします。1人分の寝湯スペースは、身長160cm位でピッタリ。ドライヤーもあるので、安心です。程なくして、ご主人が現れ清掃開始。シャカシャカと床を磨く横で、至福の吐息を漏らす自分。気を使って早目に清掃を済ませていただいたのか、その後も1人で心ゆくまで湯浴みを楽しませて頂きました。
17人が参考にしています
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大湯から少し下ったところにある。メイン通りから外れるため人気は少ない。
朝風呂に訪れたが、誰もおらず、こんこんと湯が注がれている。湯口の「熱湯注意」の通り、激熱。水で埋めるのは最終手段として何回もかけ湯をして入浴を試みていたが…しばらくすると、1人の観光客が来て、「暑くて入れないから、もう水で埋めましょう~」となり、あっけなく水注入。
おかげで入浴と会話ができたが、後で地元民が訪れ、やはりぬるかったようで湯口に体をつけて、早々に出て行った。ちょっと申し訳ない気がした。湯は河原湯源泉、深い緑色で細かい湯の花が見られた。浴室内の造りは湯小屋の佇まいで落ち着きがあるが、その湯の熱さから、まるで修行、道場のような雰囲気さえ感じた。5人が参考にしています
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念願だった野沢温泉の外湯に、初めて入りました♪外来なので、お賽銭箱に感謝の気持ちを入れました。入り口を開けるとすぐ脱衣室と浴室。誰もいなくて、出るまで私一人でした。とても熱くて膝下だけ浸かりましたが火傷しそうで、すぐギブアップ。浴槽の壁に「高温泉で湯船が熱いので火傷に注意」とありました。せっかく遠路来たのに入らないで帰るのが悔しくて、湯口からいちばん遠いところへエイヤッと入ったものの、3秒数えるのがやっとでした。前述の投稿の方のように備品の板でかき混ぜれば良かったです…参りました。
4人が参考にしています
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横谷峡を散策してから温泉へ。紅葉は、今が最高潮かな?かなり熱めでサビ臭い湯。露天は落ち葉がたくさん体に絡み付くのもご愛敬。大混雑したのが残念だったが、団体さんは、嵐のように現れ去って行ったのです。
2人が参考にしています
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松本では眺望の良い温泉があまりないので、評判が良い室山に出かけてみた。第一印象は正直言ってたいしたことなかった。遠くに松本市街が「チラホラ」見えるが、手前の木々が景色を遮っている。それに眺望を売り物にしているはずだが、肝心の露天風呂が広くない。内湯からも景色は眺められるから、これで十分と思っているんだろうか。だとしたら結構ガッカリするお客さん多いんじゃないかと思う。泉質も循環しているので、取り立てて良い印象はない。若干ツルツルする。ただ内湯も露天風呂も熱く感じられた。加熱しすぎって感じがする。施設はきれいで豪華だしサウナ・水風呂もあるけど、500円という入浴料金を考えれば至極当たり前の設備だと思う。
1人が参考にしています
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外観がなかなか立派なだけに、中も広いかと思ったら、ビックリするほど狭かった。内湯は5名も入ればいっぱいだろう。露天風呂もそれなりにスペースはあるが岩の配置と風呂自体のかたちが良くない。所謂「特等席」が2箇所しかないと思う。泉質はツルツル、というよりヌルヌルする。温泉らしさは感じるが、なんとなくサッパリしない肌触り。洗い場は4つか5つしかなかったのでは?これでは同時に10名お客さんがいたら、とてもゆっくりくつろぐ事は出来ないだろう。露天風呂は高い塀が眺望を遮っているだけでなく、圧迫感すら感じる。長湯する気になれず、30分そこそこで引き上げた。
2人が参考にしています
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北アルプス燕岳登山の前に宿泊しました。昨年の秋にも1泊したことがありますが、今回は外湯めぐりを楽しめました。
地熱浴や足湯などいろいろで、若干急な山道もありますが、さほど距離がないので、足の悪い方でなければ入浴しなくてもお手頃な散策路です。
ご飯は地熱で長時間蒸したローストビーフを別途いただきましたがとろける様な柔らかさで美味しかったです。他は山の中ですので山菜や川魚と特に珍しいものはなかったですが、こちらも美味しかったです。
部屋は、旧館にも宿泊したことがありますが、どちらも素朴な部屋です。眺めが特に良いわけでもなく、普通の山の温泉旅館の部屋といった感じです。
旧館にも温泉が沢山あり、全部入るのは大変ですが、露天風呂や趣のある内湯もあり、柔らかく入りやすい温度です。
サービスや食事、施設はこれといって普通ですが、ここのおすすめはやはり温泉に尽きると思います。
なお、道中やや長い山道ですが、美しい森もあり、また、猿の群れが出没したりと変化に富んでいます。38人が参考にしています






