温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >227ページ目
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長野県の口コミ一覧
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立山黒部アルペンルートの玄関口、大町温泉郷のリゾートホテル。日曜日の夜、温泉博士の特典でタタで(通常700円)日帰り入浴してみました。フロントから左手に進んですぐ、大浴場「石の湯」へ。解放感のある広い浴室。濡れると美しい緑色に変わる蛇紋岩を使った石組み内湯は、20人サイズと12人サイズに仕切られています。手前の大きい方が42℃位で、奥の小さい方は43℃弱位。いずれも、無色透明の単純温泉が満たされています。PH7.6で、さらりとした浴感。あまり湯の特徴は感じられませんが、馬油シャンプーや柿渋ボディソープとアメニティは充実しています。続いて、外の露天風呂へ。16人サイズの東屋風の屋根の付いた石造り浴槽は、41℃位のぬるめ。夕食時間と重なったのか、ほとんど人がいなくてゆっくりできました。
13人が参考にしています
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JR大糸線北小谷駅から徒歩8分、道の駅「おたり」にも程近い、姫川沿いの来馬温泉の一軒宿。日曜日の午後、日帰り入浴してみました。2階の玄関から靴を脱いで右手に進み、食堂の前で入浴料400円を払い、階段を下りて1階の大浴場へ。7人サイズのタイル張り内湯から、うっすら褐色のナトリウム-炭酸水素塩泉がオーバーフロー。風吹荘源泉35℃と北小谷源泉75℃をブレンドして供給。源泉かけ流しに拘っているらしく、湯温の調整は湯量でしかできないので、自然から湧き出る山神様からの授かり物と解釈して欲しいと書かれていたので、日によって温度が違うのでしょうが、この日は42℃位の適温でした。口に含むと、鉄サビ臭と炭酸味。PH6.6のさらりとしていながら、キシキシ感もある肌ざわり。赤茶色の湯の花も、舞っています。床も、成分で赤茶色に変色。ほどなくして全身にアワ付きが生じ、しばらく良泉を貸切状態で満喫できました。泊まってゆっくりしたくなるような、静かな宿です。
23人が参考にしています
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長野県小谷村にある、秘湯の一軒宿。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。名前に惹かれて訪れてみたものの、奉納(ぶのう)と読むそうです。鄙び度全開の外観と館内。入浴料500円を払って、通路を進み浴室へ。5人サイズのタイル張り内湯には、無色透明のナトリウム-塩化物・炭酸水素塩温泉が満たされています。毎分32.1リットルの自然湧出で、湯口から勢い良く出ていますが、温泉成分が堆積して、置物の狸のお腹のように、ぷっくり膨れています。湯気で眼鏡がくもってしまったので、お湯に浸けたらレンズに成分が付着してしまいました。33.2℃の源泉を、40℃位に加温。オーバーフローはしていませんが、湯船の横の穴から凄い勢いで吸い込まれていて、手で触ると指を骨折しそうになります。口に含んでみると、しょっぱい。PH6.8なのに、肌がすっべすべ。カルシウムイオンとメタケイ酸が多く、これが原因でしょうか。総成分10710mgと湯力もあり、上がってからも汗がなかなか引きません。思いがけなく名湯を、貸切状態で堪能させて頂きました。
18人が参考にしています
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トイレは全自動式で、浴室のカランもきれい。
テニスコートに囲まれていて、テニス合宿の後で汗を流すのに良い。
ナトリウムー炭酸水素塩・塩化物・硫酸塩冷鉱泉 加水、加温、循環、塩素消毒
13.6度 酸化還元電位 (ORP) 26 (2012.10。27)11人が参考にしています
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雨飾荘で蕎麦を食べた後、そのまま歩いて行ってみました。小雨がパラついていましたが、雨飾荘の管理が行き届いていて、きちんとした脱衣棚があって安心です。先客に軽く挨拶し、寸志を箱に入れて、いざ入湯。8人サイズの石組み浴槽から、うっすら緑褐色のナトリウム-炭酸水素塩温泉が、オーバーフローしています。湯口からは44℃位の熱い湯が出ていますが、湯尻付近は40℃位。PH7.0の、肌がややツルツルする浴感。敷地内撮影禁止なので、画像に残せないのが残念ですが、周りの紅葉が見事!!森林浴と温泉浴を、同時に楽しめました。
18人が参考にしています
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平日にお邪魔しました。夜伺ったので、外見はちょっとアングラ。アーケードが都会のガード下にも似た雰囲気を醸し出していました。ただ、中へ入ると昔ながらの昭和レトロ。下駄箱、番台、脱衣所などに木がふんだんに使われ、銭湯好きに好まれそうな造りとなっています。
湯殿はタイル張りで、中央に湯船があるタイプ。タイル絵もあり、雰囲気あります。湯は加水ありの掛け流しで、体感的に42度位。舐めてみると僅かに塩気がありました。脱衣所の掲示によると塩素ありとなっていましたが、これは全く気になりませんでした。視覚的に個性的な湯ではありませんが、匂いと浴感で温泉らしさを感じることができました。
もちろん湯も良かったんですが、こちらは外見と造りが印象に残りました。ちなみに、こちらの下駄箱は全て奥に向かって穴が開いています。靴と一緒に雨傘を置くためだそうです。傘を忘れないための先人の知恵。昔の人はかしこいです。12人が参考にしています
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脱衣所と浴室一体型 野沢定番~浴槽は、割と小さい 湯は、白濁しており黒と白の湯の華が乱舞している。
5人が参考にしています
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野沢温泉中心部から離れた場所にある。こじんまりとした建物だが共同浴場らしい情緒がある 内湯のみの源泉は、真湯源泉で分析票の数値も他とは異なっている。驚いたのは、浴槽から溢れ出す湯も凄いと思うが 浴槽の中に漂う湯の華が半端じゃない 黒いのやら白いのやら乱舞浮遊している 真湯の明礬ってやつかな~?相変わらず貸切り上体にため高温で湯揉みを10分 水も加えて ようやく浸ることができた 欲感 白濁した湯から僅かな硫黄臭 結構熱かったが最高であ~る。私個人的には、野沢温泉のなかでNo_1やでぇ~!
○源泉名:真湯
○泉質:単純硫黄泉(低張性・アルカリ性・高温泉)
○知覚的な特徴:無色透明 微硫化水素臭
○溶存物質:0.775g
○湧出量:-L/min 自噴
○ph値:8.3
○源泉温度:60.3℃
○分析年月日:16年11月16日
○加水 無 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○備考:ナトリウムイオンNa+ 174mg カルシウムイオンCA2+ 43.3mg マグネシウムイオン MG2+ 0.4mg
炭酸水素イオンHCO3- 102.3mg 硫酸水素イオンHSO4- -mg 塩素イオンCl- 86.6mg
硫酸イオン SO42- 242.2mg 硫化水素イオン HS 24.9mg
※完全放流式
8人が参考にしています
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浴槽は、大人4人程度がゆったりと浸れる大きさ 当日は、湯が新鮮なのか無色透明の湯でした。
4人が参考にしています
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源泉が高温な為、湯船が熱くなっている場合があります。やけどには充分ご注意下さい この文字を何度みただろうか? 看板は、麻釜湯・・・? 源泉は、下釜源泉なのだぁ~っと分析表 野沢温泉の共同浴場 どこも混んでいると書き込みが多かったのだが 今回、何処も貸しきり状態 湯揉みを覚悟すれば 10月平日が最高ですよ~ この施設もこじんまりとしているが 清潔でした。
○源泉名:下釜
○泉質:含硫黄-ナトリウム・カルシウム-硫酸塩温泉(低張性・アルカリ性・高温泉)
○知覚的な特徴:無色透明 微硫化水素臭
○溶存物質:1.0321g
○湧出量:-L/min 自噴
○ph値:8.8
○源泉温度:86.2℃
○分析年月日:9年12月12日
○加水 無 加温 無 循環ろ過 無 消毒 無 添加剤 無
○備考:ナトリウムイオンNa+ 196.7mg カルシウムイオンCA2+ 84.3mg マグネシウムイオン MG2+ -mg
炭酸水素イオンHCO3- 9.8mg 硫酸水素イオンHSO4- -mg 塩素イオンCl- 89.4mg
硫酸イオン SO42- 497mg 硫化水素イオン HS 9.6mg
※完全放流式6人が参考にしています













