温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >217ページ目
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長野県の口コミ一覧
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東急ハーベストクラブ蓼科アネックス付属施設。 期待していなかったが、塩素消毒も少なく案外良かった。 ただ、背中合わせの客にシャワーの水しぶきをかけたり、立ってシャワーを使うなど、マナーの悪い客がいた。
蓼科高原温泉1号井 単純温泉 加水、加温、循環、塩素消毒
25.0度 pH8.4 溶存物質 204.8 ナトリウム 11.4 カリウム 5.7 マグネシウム 5.4 カルシウム 9.4 ストロンチウム 0.07 マンガン 0.02 鉄(Ⅱ)0.08 フッ素イオン 0.1 塩素イオン 1.9 硫酸イオン 0.1 遊離二酸化炭素 2.3 メタケイ酸 55.5 メタホウ酸 0.2 酸化還元電位(ORP)22 205 (2012.12.23)2人が参考にしています
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「やまんば伝説」の伝わる中条の山の中に佇む、茅葺きの古民家を移築した鉱泉宿。お正月休みのお昼頃、温泉博士の特典でタダで(通常500円)日帰り入浴してみました。雪道が心配でしたが、路面に雪は無く、里山の細い道を通り抜けて到着。中に入ると、囲炉裏で炊かれた炭焼きの匂いが、広がっています。受付を済ませ、玄関から右手奥に進むと男女別浴室。7人サイズの石造り内湯には、無色透明のナトリウムイオン泉(温泉法第二条規定泉)が満ちています。源泉が13.5℃なので、40℃位に加温。少し肌がスベスベする浴感です。次に、外の露天風呂へ。3人サイズの御影石をくりぬいた浴槽で、東屋風の屋根が付いています。微黄褐色で、PH9.6らしいツルスベ感。こちらも、40℃位に加温されています。立ち上がると、遠くの山々が見渡せる、いい景色。もう1つ、1人サイズの木桶風呂があり、こちらは自分でお湯を入れて、出る時に栓を抜くシステム。蛇口から45℃位の熱めの湯が出ますが、あまり薄めないように調整しながら溜めていきます。こちらも、微黄褐色の湯で、やはりツルスベ。終始貸切状態で、満喫できました。
9人が参考にしています
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ホテルの入り口を入ると、塩素臭くない消毒剤の臭いがする。 やっぱりクーポン券を持参して良かった。 脱衣所と大浴場はリニューアルされ重厚感のあるシックな趣。
洗い場は畳敷き。 脱衣所にトイレがないので、外のトイレに行くと、トイレはレトロが匂う。
トイレまでは手が回らなかったようだ。
信玄の隠湯 単純温泉 加水、加温、循環、塩素消毒
26.1度 pH4.01 溶存物質 607.3 メタケイ酸 128.4 メタホウ酸 17.4 酸化還元電位(ORP)403 (2012.12.23)15人が参考にしています
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ロビーから北アルプスが絶景である。 夜は松本の夜景がきれいであろう。 入浴せずに喫茶に来ても満足できると思う。
分析表の源泉に浸かりたいが、内湯はORP300と許容範囲で、露天はORP463と塩素がきつい。この格差は何だろう。 脱衣所はえらく冷えている。
外来入浴時間 平日、日曜 10時半~20時 土曜、連休 10時半~15時
カルシウム・マグネシウムー硫酸塩・炭酸水素塩冷鉱泉 加温、循環、塩素消毒
12.8度 pH7.0 溶存物質 1174 リチウム 0.01 ナトリウム 9.5 カリウム 4.0 マグネシウム 49.7 カルシウム 247.2 ストロンチウム 1.0 鉄(Ⅱ)0.07 フッ素イオン 0.2 塩素イオン 0.5 硝酸イオン 3.9 硫酸イオン 633.3 リン酸水素イオン 0.2 炭酸水素イオン 206.2 遊離二酸化炭素 35.2 酸化還元電位(ORP)300 (2012.12.23)8人が参考にしています
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赤松林に囲まれた、静かな山あいの公共の宿。別館東山館に、お正月一泊二食付きで利用してみました。本館のお風呂に夜8時まで入れるとあって、浴衣に着替え、いざ本館へ。しかしながら、通路でつながっている訳ではなく、一度外に出ての移動。冬場は正直、寒くてしんどいです。本館玄関を入り、右手奥に進むと大浴場。脱衣場はちょっと狭いかな。10人サイズの石造りタイル張り内湯には、無色透明の単純硫黄冷鉱泉(穴川温泉1号泉)が満ちています。源泉は11.1℃なので、40℃位に加温。肌に優しい浴感。4人サイズのジャグジーのスペースもあります。また、2人分の打たせ湯も設置。ただし、露天風呂が昨年11月12日~今年の春まで使えなくなっていたのが、残念でした。別館に戻り、食事処へ。畳敷きの広間を仕切って、何家族か食べれるようにしています。高いプランで予約していたわけではないので、料理はあまり期待していませんでしたが、お品書きが付いて来てビックリ!!焼き物や揚げ物は温かいうちに運ばれて来ます。どれも板前さんの職人技が活かされ、きゅうりをウグイスの形に切って添えられていたのには、ちょっと感動。味も美味しく、また時期ではないのに、松茸が使われた料理も食べれて良かったです。一休みして、別館2階の大浴場へ。12人サイズの石造り内湯には、無色透明のナトリウム-炭酸水素塩温泉(穴川温泉2号泉)が満ちています。本館と違う泉質が楽しめるのが嬉しい。浴槽の内側が茶色に変色して、お湯が茶褐色に見えます。源泉28℃を、40℃位に加温。PH7.5なのに、とろみがあって、めっちゃ肌がツルツル!!とってもいいお湯で、翌朝もチェックアウトギリギリまで堪能しました。朝食も同じ食事処へ。メニュー的には普通でしたが、美味しくいただきました。
16人が参考にしています
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鹿と猟師の伝説を残す湯治場として、かつては「御鹿(みか)の湯」と呼ばれていた春日温泉郷。江戸時代の延宝年間(約320年前)より、玉肌の湯として親しまれる春日温泉のこちらの宿に、日帰り入浴してみました。入浴料400円を払って、受付から左に進んで1階の大浴場へ。8人サイズの石造り内湯には、地元望月特産の鉄平石が敷き詰められています。わずかに濁ったアルカリ性単純温泉は、源泉が25℃なので40℃位に加温(加水なし)。PH9.6の割には、ツルスベ感が低いのは、循環使用だからでしょうか?続いて、扉を開けると露天風呂。4人サイズの石造り浴槽で、こちらも40℃位。目の前には、馬事公苑が広がっています。平安時代より馬を献上していた駒の里、望月ならでは。この日はお正月だったので、馬の姿を見ることはできませんでしたが、浅間山を見ながら里山の風に吹かれて、のんびりできました。
4人が参考にしています
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東石川旅館の向かいに存在せず、有料老人ホームを建築中だった。
5人が参考にしています
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浅間温泉で松本市街に近い共同湯だが、入浴は13時からで火曜日定休。
11人が参考にしています
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軽井沢の別荘地の奥に佇む、緑に囲まれたリゾートホテル。元旦の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料1000円を払って、地下1階の大浴場へ。広々とした、タイル張りの浴室。2人分の寝湯スペースの付いた、10人サイズの石造り内湯があります。先客がいたので、まず外の露天風呂「長命泉」へ。この長命泉という名前は、憲政の神様と言われた政治家、尾崎行雄が名付け親だとか。5人サイズの石造り浴槽には、無色透明のナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉(弱アルカリ性炭酸泉)が満ちています。PH7.4ながら、やや肌がツルツルする浴感。湯口付近の岩には、白茶色の析出物が付いて、トゲトゲしています。こげ茶色の湯の花も舞い、湯温は40℃位。苔むした巨岩を眺めながら、しばらくまったりできました。先客が上がられ、内湯に戻るも、こちらも湯温が40℃位。その後、貸切状態だったので、また露天風呂へ行き、長命泉を満喫できました。静かに湯浴みしたい時にオススメです。
47人が参考にしています













