温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >222ページ目
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長野県の口コミ一覧
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ナビが国道18号の激しい渋滞を示していたので、犀川沿いに行くと全く渋滞無しで行くことが出来ました。他の商業施設と共同のモールのような形態となっていて、駐車場は他との共有スペースです。稲田店よりも前に出来ている施設なのでか、街中の狭い空間に色々なアイテムを盛り込んでいます。
内湯は替り湯として備長炭が袋詰めにして沈めてありました。この浴槽のコーナーには電気風呂がありました。リラックスバスはバイブラ系となっていますが、お灸風呂がありました。背中の部分に低温のツボ押しが設置してあります。また、浮き浮き風呂は下からのジェット水流で身体が浮き上がりました。
露天風呂は階段状の湯出口になっていました。奥には白い湯があったのでシルク風呂かと思ったら、草津の湯の入浴剤でした。草津の湯と読まないと気付かない程度に草津の匂いがします。
その向かいに壷湯が二つ有りましたが、稲田店同様に長時間独占している家族連れが居て入れませんでした。
レストランは酒の摘みが主で夜間の定食類はありませんでした。丼か麺類しかありませんでしたので、三元豚のソースカツ丼を注文しました。肉厚のカツですが、脂身も多いです。
シャンプー.ボディソープ付き650円。鍵付無料ロッカー有り、無料ドライヤー有り、露天風呂有り。6人が参考にしています
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長野自動車道の長野ICから、車で約10分。皆神山の麓、松代の高台に建つ、日帰り温泉施設。日曜日の午後、温泉博士の特典でタダで(通常600円)利用してみました。虫歌とは、近くの信濃三十三番札所第七番虫歌山桑台院に由来するとのこと。受付を済ませ、食事処の前を通り過ぎ浴室へ。天井が高く、太い柱や梁に驚かされます。20人サイズの石造り内湯には、無色透明のナトリウム・カルシウムー塩化物・炭酸水素塩冷鉱泉が満ちています。PH6.9で、さらりとした浴感。湯温は、41℃位に加温されています。続いて、外の露天風呂へ。40人は入れそうな石組み浴槽で、こちらは40℃位。安全面からの配慮か、岩を黄色のペンキで塗っているが、ちょっと風情に欠けるかな。奥に進むと、「見晴らし展望風呂」。20人サイズの石造り浴槽で、浸かると見えませんが、腰掛けると松代の町並みが一望できます。こちらも、40℃位だったので、ほとんど露天風呂でまったりしていました。休憩処も広く、一日ゆっくりできそうです。
43人が参考にしています
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地元のテレビで紹介されたのを見て小雪降る中、主人と二人で出かけました。早速、自動販売機でチケットを買うように年配の男性に言われ『貸し切り露天風呂・中』1500円を購入。手渡したところ『今日は、やっていない』と、そっけない態度、ハァ!それならチケットを買う前に言ってよ。ブスッとして何の説明も無し。三つお風呂があるらしいがどれがどれだかもわからない。 お湯は、やわらかくとてもいいのに、シャワー室の床は、緑カビがひどかった。接客が改善されれば、何回でも行きたい温泉です。
23人が参考にしています
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あまり目立たない看板の、浅間温泉の素朴な共同湯。日曜日の午後、寄ってみました。入浴料200円は、番台に置きます。壁や天井まで、一面タイル張り。4人サイズの楕円形タイル張り浴槽には、無色透明のアルカリ性単純温泉(山田源泉、2号源泉、4号源泉、大下源泉、東北源泉の混合泉)が満ちています。湯温44℃弱位の熱めで、PH8.7ながら滑りなし。どっぷりと1人浸かりながら、地域の人達に親しまれてきた小ぶりな浴槽が、何かかわいく見えてきました。なお、12月から営業時間が、午後1時から8時45分まで、定休日が毎週火曜日に変更になっています。
21人が参考にしています
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保健所からの指導だそうです。
楽しみにしていただけに超ショックです!0人が参考にしています
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12時半ころ訪ねた。決して広くない浴室には、大トドが二匹いや二人・・・。浴室に入る時、トドを起こしてしまった。
湯船は3人サイズで、無色透明なお湯がオーバーフローしている。湯温は41度位。ここは別所温泉3号泉が引かれているはずである。硫黄臭は弱い。少なくとも4号泉よりは弱い。硫黄泉に違いないが、硫黄泉を求めて訪ねると不満が残るレベルだ、と思う。
後続が一人。先客とは顔見知りのようだ。ここで先客一人が上がった。さらに後続2二人・・・。私が上がった。体を拭いていると更に後続・・・。人気があるので仕方無かろうが、あの湯船で5人は辛かろう。
別所温泉の良さは、掛け流しの4号泉に入って初めて分かるという気がする。
4人が参考にしています
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2年ほど前、日帰り温泉施設「あいそめの湯」を訪ねたことがあった。施設は新しかったが、単純硫黄泉のはずのお湯は、ほとんど匂いもせず、がっかりして帰った。1年ほど前に北向観音を訪ねた時、手水舎のお湯で口を濯いで、別所温泉のお湯に入ったとは言えないことを理解した。
最初に、別所温泉4号泉に入りたいと思っていた。北向観音の手水舎のお湯がそうであったし、「あいそめの湯」もそのはずだった。
口コミを見て訪問した。入口に入浴料金が掲示されていた。飛び込みで尋ねることにも慣れたが、やはり日帰り入浴を受け入れる旨の表示があると心安らかになる。
受付は若い男性だったが、極めて感じが良い。料金は1050円。浴場に案内してくれたが先客は居なかった。浴室に入ると弱い硫黄臭がした。床は畳だが、表は藺草では無く、柔道場に敷かれるようなビニールであった。湯船は、4、5人サイズで、無色透明の硫黄泉が掛け流されている。湯温は41度位、手でお湯をすくって匂いを嗅ぐと、はっきりと硫黄の匂いがする。白っぽい湯花が少量舞っている。
隣接して露天風呂がある。同じく41度位だが、極端に浅い。寝湯のように体を伸ばさないと肩までは沈めない。体を伸ばせば、入浴は4人が限度だ。湯口のところに、頭を載せる恰好の石があり、右肩に熱いお湯を感じながらのんびり湯浴みしてしまった。
不満と言えば、カランのお湯が38度位と温かったこと、シャワーの勢いが弱かったことぐらいか。
そういえば、ここ臨泉楼のお湯は、このサイトの「こだわり評価ポイント」が5点であった。良いお湯であることに異論はないが・・・。7人が参考にしています
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松本の奥座敷として親しまれてきた浅間温泉に佇む、明治18年創業の老舗旅館。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。フロントで入浴料800円を払って、1階の大浴場「芭蕉」へ。床暖房が効いた、きれいな脱衣場です。浴室には、14人サイズのタイル張り内湯があり、無色透明のアルカリ性単純温泉(山田源泉、2号源泉、4号源泉、大下源泉、東北源泉の混合泉)が満ちています。PH8.7で、肌がツルツルする浴感。湯温は41℃位で、カランのお湯も温泉です。続いて、外の露天風呂へ。8人サイズの檜風呂で、囲われているため景色は見えませんが、檜のいい香りに癒されます。こちらも、湯温41℃位。しばらく貸切状態で、まったりできました。宿泊者には、無料の貸切露天風呂もあるとのことなので、次回は泊まって利用してみたいです。
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江戸時代からの共同湯で、仙気(大小腸や腰部などの痛む病気)に効く名湯として、親しまれていると掲示されています。日曜日の昼過ぎに、行ってみました。入浴料250円を券売機で払い、番台のおばちゃんに券を渡します。大人5人が足を伸ばして入れるサイズのタイル張り浴槽には、無色透明のアルカリ性単純温泉(2号源泉、4号源泉、大下源泉、東北源泉の混合泉)がかけ流しにされています。PH8.7で、肌がツルツルする浴感。白い糸屑のような湯の花が、舞っています。湯口の湯は飲泉できるので飲んでみると、微硫黄臭がして、まろやかな味わい。湯温は41℃位だったので、しばらく貸切状態で堪能しました。ちなみに、ドライヤーは20円です。
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