温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >222ページ目
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長野県の口コミ一覧
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渋湯田中温泉郷の安代温泉に佇む、客室数8室の小さな温泉旅館。日曜日の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料500円を払って、2つある浴室へ案内されます。大きい湯船の方は、まだお湯はり中。小さい湯船の方も見せてもらいましたが、4人サイズでこじんまりしています。お湯はり途中でも十分入れそうだったので、大きい方をチョイス。天窓があり明るく、板張りのきれいな浴室です。6人サイズのタイル張り木枠内湯には、無色透明のナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉が満たされつつあります。かけ湯してみると、43℃位のちょっと熱め。さらりとした浴感です。湯口のお湯を口に含んでみましたが、無味無臭。正面は窓かと思ったら、志賀高原琵琶池の写真が貼られていました。貸切状態でのんびり、湯浴みを満喫できました。
12人が参考にしています
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懲りずに再訪しました。冬程ではないが塩素臭が…
単純な泉質で設備は綺麗なので
何度も入るには良いです。
食事は相変わらず
味は良いが印象に残るものではないです(個室食事所で高グレードのプランもあるようですが)
客用駐車場のナンバーを見るにつけ
どうもここは長野県内からの利用者が多く
宿泊研修等での団体利用も多いようです
県外では知名度の高い宿ではありません。
北アルプス、松本盆地~安曇野の眺めは素晴らしいです(ホテルの前が宅地になってるのが…)
松本駅からも割と近く、部屋の設備も良いので
温泉目当てでなければ
おすすめかな2人が参考にしています
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湯田中駅に隣接する、日帰り温泉施設。日曜日の午前中、行ってみました。入浴料300円(安い!!)を、券売機で払って入館。休憩処の横を通って浴室へ。すべて100円リターン式のロッカーです。大人7人が足を伸ばして入れるサイズのタイル張り内湯には、無色透明のナトリウム-塩化物・硫酸塩温泉が満ちています。湯温は42℃位で、さらりとした浴感。続いて、外の露天風呂へ。12人サイズの石造り浴槽で、こちらは41℃位。砂のような小さな湯の花も、見られます。囲われている為、眺望はありませんが、秋風が心地良い。帰り際、休憩処の前を通ると、電車が丁度来たところで、鉄道ファンならずとも楽しめる光景でした。
9人が参考にしています
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ホテル湯田中に併設された、湯田中温泉のスパハウス。以前、ざこ寝2800円で利用しました。一泊してこの料金は確かに魅力ですが、施設は一昔前のクアハウスといった感じ。含硫黄-ナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物温泉は、あまり良さが出てなかったかな。駅から近いのは、便利ですね。
17人が参考にしています
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5:30から営業との事、6時過ぎに訪問すると、地元の方々で、大賑わい。受付の明るい看板娘の明るい声が聞こえてきます。地元の方のお話だと、ひとっぷろ浴びてから出勤するんですよ、との事。うらやましい。お湯もやわらかく、温度も適温。露天はややぬるめ。待合スペースもあります。
0人が参考にしています
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久々の角間温泉。一泊二食付で利用しました。木造旅館ファンには、たまらない外観。夜着いたのですが、駐車場は大湯より100m先の右手にあります。この日の部屋は、3階の6畳広縁付き「松の間」を用意。急な階段を上るので、お年寄りには大変かも。夕食は食事処で。刺身やヤマメの塩焼、牛すき焼き、蕎麦が付いてきて、ビックリ(9000円でおつりがくるんですけど)。熱々のポテトグラタンも美味しかった。食後は、専用の鍵を宿で借りて、外湯めぐりへ。戻って落ち着いたら、寝る前に1階のお風呂に向かいます。3つある内湯は、どれも24時間、空いていれば貸切りで利用可能。どれにするか迷ったあげく、玄関から一番遠い檜風呂へ。2人サイズの木造り浴槽には、無色透明のナトリウム-塩化物温泉が満ちています。湯温は42℃位で、PH8.1のさらりとした浴感。癒されたまま、就寝できました。朝食は、夜と別の部屋で。一人泊だったので、気遣いが嬉しいです。出発前に、まだ入っていない内湯へ。まず真ん中の大浴場には、5人サイズのタイル張り扇形浴槽があり、乙女の石像が持つ壺から湯が注がれています。湯口には、白い析出物がこんもり。壁にもレトロなタイルが貼りめぐらされ、41℃位のぬるめの湯にのんびり。続いて、一番玄関寄りの内湯へ。2人サイズのタイル張り浴槽。壁はもちろん、柱までタイル張りです。脱衣棚と一体型の造り、蛙の湯口ながら、アーチ窓という和洋折衷の面白い浴室。しかも、一見わかりませんが、実は浴槽がソファのように座れるようになっていて、41℃位のぬるめの湯に、何分でも入っていられるくらい寛げました。帰る時、夜は気がつきませんでしたが、駐車場の手前の源泉小屋から、お湯が吹き出していて、角間温泉の豊富な湯量に驚きました。
11人が参考にしています
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角間温泉の中心に佇む、木造の大きな湯小屋。3つある共同湯の締めとして、夜10時位に行ってみました。宿泊先で借りた、専用の合鍵を使って入ります。こちらは、電気のスイッチが外ではなく、入ってすぐ左の壁にありました。高い天井の浴室には、4人サイズのタイル張り浴槽が1つ。源泉を逃がすため、雨樋が真ん中に渡してあります。こうしないと、熱くなり過ぎるのでしょう。表面から深さ10cm位までが44℃位で、その下が43℃位でした。うっすら濁ったナトリウム-塩化物・硫酸塩泉(薬師の湯とみろくの湯の混合泉)で、湯の花はありません。さらりとした浴感で、石膏臭がいい香り。しばらく貸切状態で、ノスタルジックな空間の中、静かにいい湯を堪能できました。この季節、やっぱり浴衣で湯めぐりはいいですね。
8人が参考にしています
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角間温泉の3つある共同湯のうち、真ん中に位置しています。火の見櫓の前に佇む、趣ある木造の湯小屋。近づくとセンサーで、電灯が光りました。浴室の電気が消えていたので、スイッチを探すも室内に無し。何処かと思ったら、外の合鍵を入れるところの近くでした。4人サイズのタイル張り浴槽に、無色透明のナトリウム-塩化物・硫酸塩泉(薬師の湯とみろくの湯の混合泉)が2mの高さの湯口から滝のように注がれています。触ると44℃位ありましたが、湯船の方は43℃位。綿状の茶色の湯の花も見られます。「新田の湯」よりも石膏臭が強いかな。壁に埋め込まれた、自然石がいい感じです。湯小屋の上の方は、窓のガラスがついてないので、上がるとほどなくクールダウン。一人で安堵感に浸りつつ湯浴みを楽しんでましたが、夜10時を過ぎたあたりから地元の人が来始めたので、こちらを後にしました。
2人が参考にしています












