温泉TOP >長野県 >長野県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >222ページ目
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長野県の口コミ一覧
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赤松林に囲まれた、静かな山あいの公共の宿。別館東山館に、お正月一泊二食付きで利用してみました。本館のお風呂に夜8時まで入れるとあって、浴衣に着替え、いざ本館へ。しかしながら、通路でつながっている訳ではなく、一度外に出ての移動。冬場は正直、寒くてしんどいです。本館玄関を入り、右手奥に進むと大浴場。脱衣場はちょっと狭いかな。10人サイズの石造りタイル張り内湯には、無色透明の単純硫黄冷鉱泉(穴川温泉1号泉)が満ちています。源泉は11.1℃なので、40℃位に加温。肌に優しい浴感。4人サイズのジャグジーのスペースもあります。また、2人分の打たせ湯も設置。ただし、露天風呂が昨年11月12日~今年の春まで使えなくなっていたのが、残念でした。別館に戻り、食事処へ。畳敷きの広間を仕切って、何家族か食べれるようにしています。高いプランで予約していたわけではないので、料理はあまり期待していませんでしたが、お品書きが付いて来てビックリ!!焼き物や揚げ物は温かいうちに運ばれて来ます。どれも板前さんの職人技が活かされ、きゅうりをウグイスの形に切って添えられていたのには、ちょっと感動。味も美味しく、また時期ではないのに、松茸が使われた料理も食べれて良かったです。一休みして、別館2階の大浴場へ。12人サイズの石造り内湯には、無色透明のナトリウム-炭酸水素塩温泉(穴川温泉2号泉)が満ちています。本館と違う泉質が楽しめるのが嬉しい。浴槽の内側が茶色に変色して、お湯が茶褐色に見えます。源泉28℃を、40℃位に加温。PH7.5なのに、とろみがあって、めっちゃ肌がツルツル!!とってもいいお湯で、翌朝もチェックアウトギリギリまで堪能しました。朝食も同じ食事処へ。メニュー的には普通でしたが、美味しくいただきました。
16人が参考にしています
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鹿と猟師の伝説を残す湯治場として、かつては「御鹿(みか)の湯」と呼ばれていた春日温泉郷。江戸時代の延宝年間(約320年前)より、玉肌の湯として親しまれる春日温泉のこちらの宿に、日帰り入浴してみました。入浴料400円を払って、受付から左に進んで1階の大浴場へ。8人サイズの石造り内湯には、地元望月特産の鉄平石が敷き詰められています。わずかに濁ったアルカリ性単純温泉は、源泉が25℃なので40℃位に加温(加水なし)。PH9.6の割には、ツルスベ感が低いのは、循環使用だからでしょうか?続いて、扉を開けると露天風呂。4人サイズの石造り浴槽で、こちらも40℃位。目の前には、馬事公苑が広がっています。平安時代より馬を献上していた駒の里、望月ならでは。この日はお正月だったので、馬の姿を見ることはできませんでしたが、浅間山を見ながら里山の風に吹かれて、のんびりできました。
4人が参考にしています
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東石川旅館の向かいに存在せず、有料老人ホームを建築中だった。
5人が参考にしています
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浅間温泉で松本市街に近い共同湯だが、入浴は13時からで火曜日定休。
11人が参考にしています
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軽井沢の別荘地の奥に佇む、緑に囲まれたリゾートホテル。元旦の午後、日帰り入浴して来ました。入浴料1000円を払って、地下1階の大浴場へ。広々とした、タイル張りの浴室。2人分の寝湯スペースの付いた、10人サイズの石造り内湯があります。先客がいたので、まず外の露天風呂「長命泉」へ。この長命泉という名前は、憲政の神様と言われた政治家、尾崎行雄が名付け親だとか。5人サイズの石造り浴槽には、無色透明のナトリウム-炭酸水素塩・塩化物温泉(弱アルカリ性炭酸泉)が満ちています。PH7.4ながら、やや肌がツルツルする浴感。湯口付近の岩には、白茶色の析出物が付いて、トゲトゲしています。こげ茶色の湯の花も舞い、湯温は40℃位。苔むした巨岩を眺めながら、しばらくまったりできました。先客が上がられ、内湯に戻るも、こちらも湯温が40℃位。その後、貸切状態だったので、また露天風呂へ行き、長命泉を満喫できました。静かに湯浴みしたい時にオススメです。
47人が参考にしています
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ここは立ち寄り湯専門の施設だが、すべてが源泉掛け流し。巨石の内湯には圧倒されるが、麦飯石の露天は湯加減もよく、長湯が楽しめる。桶風呂、寝湯などいろいろなお湯があり、とことん楽しめるようになっている。食事処も付いているが、この日は利用しなかった。脱衣場も清潔でいい感じの施設だと思う。
4人が参考にしています
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戸狩スキー場の駐車場に併設されている施設。同じ建物にはお土産品売り場とともに食堂もある。温泉は内湯と露天がある。内湯は結構熱いが岩づくりの露天はやや温め。露天は浅いところと深いところがあり、浅いところでは寝湯が楽しめる。
カランは結構な数があり、多くの人が入ってもいいようになっている。何より素晴らしいのは露天からの展望。遠く菅平の山や天が一望でき、いうことなし。ただ、残念なのは目隠しの塀があるため、立ち上がらないと見えないことだろう。スキーで一汗かいた後に入るには最高のロケーションと言えよう。1人が参考にしています
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これまで入ったことないお湯に入ろうと訪れた。大湯のコピーみたいな建物はなかなか風情があった。お賽銭を入れて入ると先客が一人。湯前途湯船に浸かり、体を洗っておられた。その姿を見て、素早く服を脱いで、体を洗おうとした。
強烈な熱さ。頑張って、何度もお湯をかぶったが、湯船に足を入れるだけで飛び上りたくなる感じ。結局、かぶり湯だけで退散。よくもこんなに熱いお湯に平気で入れるものだと思いながら…。3人が参考にしています









