温泉TOP >宮城県 >宮城県の温泉、日帰り温泉、スーパー銭湯の口コミ情報 >127ページ目
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宮城県の口コミ一覧
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日曜日の午後、日帰り入浴してみました。土日祝の入浴料は1000円(平日700円)ですが、その分貸切り風呂以外の、全部のお風呂に入れるようです。まずは、西館4階の、露天風呂付展望風呂へ。内湯に先客がいたので、かけ湯して、外の露天風呂から入湯。6人サイズの石組み浴槽で、湯温は40℃位のぬるめ。無色透明の単純温泉は、なめらかな浴感。一方内湯は25人サイズのタイル張り浴槽で、湯温は42℃位。少し紅葉した山を、眺めながらの湯浴みです。ここで帰っても、まぁ良かったのですが、せっかくなので、本館1階の大理石風呂へ。10人サイズの総大理石浴槽に、床も壁も大理石張りで豪華ながら、レトロな感じも醸し出しています。やっぱり、3つとも入って正解。秋の作並温泉を満喫しました。
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投入量を少なくしてあるので湯小屋より湯温は低いです。
外来入浴11:00~20:00、土曜日15時で終了とありました。5人が参考にしています
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手持ちの鳴子温泉組合データーによると、入浴時間11:00~15:00となっており、前回は時間ギレ、横目で通り過ぎました。今回も時間ギリギリ、せめて浸かるだけでもと思い寄ってみました。ところが9:00~19:00の掲示がありラッキ~!
しばらく入浴者が無かった様で、浴室の床は乾き、湯表面に気泡が見られます。(写真は入浴後なので泡が消えています)熱めの黒湯が掛け流されていました。
30分の貸し切りが出来る「湯小屋」の黒湯、素晴らしい!!9人が参考にしています
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日曜日の昼過ぎ、日帰り入浴して来ました。入浴料1400円(みやぎ日帰り温泉194湯の特典で100円引)を払って、靴からスリッパに履きかえ、エレベーターで地下2階へ。更に88段の欅の階段を降りていくと、お目当ての「天然岩風呂」があります。混浴ですが、脱衣場は男女別。しん湯、滝の湯、鷹の湯、河原の湯の4つの浴槽には、無色透明のナトリウム・カルシウム-硫酸塩・塩化物泉が満ちています。湯温はどれも42℃位で、川に面しているので、どの浴槽からも渓谷を見ながら湯浴みが楽しめます。個人的には、最奥の河原の湯がお湯が一番よく、ツルツル感が強いと思いました。13時から清掃が始まってしまうので、服を着て地下1階の男女別大浴場「不二の湯」へ。浴室を移動しながらの館内湯めぐりは、スリッパ履きが便利ですね。靴下を、いちいち履かなくていいですから。脱衣場は広く、畳敷きで快適。石造り50人サイズの内湯は、ほぼ真ん中で仕切られています。どちらも、湯温は43℃に設定。大きな窓から、赤く色づきだした紅葉。最初入浴料が高いと思いましたが、岩風呂の景観といい、内湯の脱衣場にある畳の小上がりでの休憩など、ゆっくり過ごせば、妥当な金額かと思いました。また、行きたいです。
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泉温が高いため、投入湯量は少ないです。
宿の方が「郡司さんからも、含銅はめずらしいと言われたが、銅が検出されただけだからネ・・」と言っていました。
玄関まわりに大量のカメムシが出ていました。今年の冬は大雪で寒いのかな?1人が参考にしています
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「中山平温泉、入浴料金とマップ」の中にある泉質名に、含銅ー単純硫黄泉とあり、銅とは初めて見たので行ってみました。
「浴槽が1つのため男女どちらかかの貸切」ですが、当日は先客もなく連れと入りました。
浴室ドアに「御影石風呂」のプレート、宿の方が先に加水してくれましたが、泉温100℃の蒸気泉は激熱でした。
サラリとしたお湯です。4人が参考にしています
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まりあっち@温泉ソムリエさんの口コミをみて、かすかな望みを抱いて行ってみましたが、「東蛇の湯」看板前には立入禁止のロープが張られ、坂の先は平地になっていました。奥の方に湯船あとらしき物がが2つあり・・・残念
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